スパロボのSRW-fan(2006-08-31)Gジェネ

スパロボのSRW-fan(2006-08-31)Gジェネ
アナ:この放送はスパロボのSRW fanです

スパロボのSRW-fan(2006-08-31)Gジェネ
アナ:この放送はスパロボのSRW fanです
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スーパーロボット大戦のファンの為のメールマガジン「スパロボのSRW fan」
Super Robot Wars Fan Mail Magazine SupeRobo no SRW fan
    2006年(平成18年)08月31日 放送号(366号)
パーソナリティ:将人(元・魔神)・明野明星
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http://f7.aaa.livedoor.jp/~mazin/
将人:こんばんは、発行人ことパーソナリティの将人(まじん)です
明星:アシスタントの明野明星あけのみょうじょう)です。

●NEWS「SDガンダム Gジェネレーション・ポータブル」
●クイズ「小説「ガンダム閃光のハサウェイ」のモビルスーツの名は?」
以上 2件を、お送り致します。

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●NEWS「SDガンダム Gジェネレーション・ポータブル」

引用元
http://plusd.itmedia.co.jp/games/articles/0608/31/news002.html
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>> >>
>> 「SDガンダム Gジェネレーション・ポータブル」レビュー:
>> ボリューム感、爽快感、達成感のどれもが大きく、ハマリ度の高いPSP版「Gジェネ」 (1/2)
>>
>> 1998年にプレイステーションで1作目が登場して以来、ガンダムファンを
>> 虜にしてきた「SDガンダム Gジェネレーション」シリーズ。
>> その最新作はPSPでの発売となったが、タイトルは“ポータブル”でも
>> ボリュームたっぷり! やり込み要素も多くて、これはハマる。
>>
>> 初代ガンダムからSEED DESTINYまで、15作品のシナリオを網羅
>>
>>  ファンを自認するほどガンダムに明るくもないが、子供の頃に
>> リアルタイムで「機動戦士ガンダム」を観ていた世代だけに、
>> やはり刷り込みが相当強い。
>>
>> それだけに、こういうゲームにはついつい手が伸びる。
>> ガンダム関連のゲーム作品が数々ある中でも、
>> 「SDガンダム Gジェネレーション」シリーズは、
>> 二頭身にデフォルメされたモビルスーツのコミカルさと、
>> いろいろなシリーズ作品から機体やキャラクターを
>> たくさん寄せ集めて遊んでしまおうという“ごった煮”感が大きな魅力。
>>
>> このほどPSPで発売された最新作
>> 「SDガンダム Gジェネレーション・ポータブル」では、
>> その特色がいっそう極まったような感がある。
>>
>>  何と言っても圧倒されるのは、そのボリューム。
>> 今作でシナリオ対応作品として収録されているのは、
>> 「機動戦士ガンダム」や「機動戦士Zガンダム」など一連のテレビシリーズを
>> はじめ、劇場公開作品の「機動戦士ガンダム 逆襲のシャア」、
>> 「機動戦士ガンダム F91」、またOVAで展開された「機動戦士ガンダム
>> 第08MS小隊」や「機動戦士ガンダム0083 スターダストメモリー」など、
>> 合わせて15作品。
>>
>> 「機動戦士ガンダムSEED」や「機動戦士ガンダムSEED DESTINY」など、
>> 近年の作品も網羅しているあたりは、新旧のファンに
>> 広く訴求できるものを目指したように見える。
>>
>> これらシナリオごと、原作に則ったステージが用意されており、
>> 中には「機動戦士ガンダム0080 ポケットの中の戦争」のように
>> 1ステージしかないものもあるが、15作品の合計では
>> 実に70ステージという大ボリューム。
>>
>> また、モビルスーツなどのユニットやキャラクターについては、
>> シナリオ対応作品に登場するものだけでなく、
>> ガンダム関連のノベルやコミックス作品などからもチョイスされており、
>> その総数はユニットが1100体以上、キャラクターは750人以上にものぼる。
>>
>>  特徴的なのは、これら15作品のシナリオのうち、どれでも
>> 好きなものから始められるというところ。
>> また、選択したシナリオの全ステージをクリアしていなくても、
>> 途中から別のシナリオをプレイすることもできる。
>>
>> たとえば、「機動戦士ガンダムZZ」(全4ステージ)の2ステージまで
>> クリアしたところで、「∀ガンダム」(全6ステージ)を始めるなど、
>> プレイする順番が制約されない。思い入れのある作品から始めるもよし、
>> 作品の年代順に遊ぶもよし、なのだ。
>>
>> 収録されている15作品のうち、どのシナリオから始めてもOK。
>> ステージ数はシナリオごとに異なり、とりわけ「SEED」(全8ステージ)や
>> 「SEED DESTINY」(全9ステージ)のステージ数が多め
>>
>> 初代の「機動戦士ガンダム」シナリオは全6ステージ。
>> どれも原作に則った内容になっていて、名場面・名台詞を
>> 選りすぐったようなステージばかり
>> PSPのワイド画面を生かしたレイアウトで、各種情報を把握しやすい
>>
>>  ゲーム自体はオーソドックスなタクティカルシミュレーションで、
>> グリッド状のマップに自分で編成したオリジナル軍を展開させ、
>> ターン制で移動や攻撃を指示するというもの。
>>
>> 今回はハードがPSPということもあって、ワイド液晶をうまく生かした
>> 画面レイアウトに特徴が見られる。
>> マップ画面はポリゴンによる3Dではなく、真上から俯瞰した2D画面に
>> なったが、画面が広く使える分、敵や味方の位置関係を把握しやすい。
>>
>> また、各ユニットのステータスや武装などを確認したいときは
>> △ボタンで閲覧できるが、その際、マップは表示したままで
>> ステータス画面が横から挿入される。
>> 画面の切り替えで待たされることがなくなり、さまざまな情報を
>> 素早く閲覧できて快適だ。
>>
>> ユニットにカーソルを合わせるだけでもHPやエネルギーの残量などを
>> 確認できるが、△ボタンを押すとさらに詳細なステータスが表示される。
>> 横に広いワイド画面で、マップとステータスを同時に把握できるのが便利
>>
>> 敵ユニットへの攻撃(または敵からの攻撃に“反撃”)を選択した
>> 場合にも、武器の一覧が右側に表示され、方向ボタンの上下で
>> 武器を選ぶと、その射程範囲や命中率がマップ上に表示される
>>
>>  また、バトルシーンもワイド画面の広さを生かした演出になっていて、
>> 自軍と敵軍でスプリットされた画面のうち、アクションを起こしている
>> 側が大きく表示されたり、攻撃を受けた側が揺れたり、モビルスーツや
>> そのパイロットの映像がカットインされるなど、ダイナミックな演出の
>> 数々にはほれぼれするほど。
>> 使用するモビルスーツや武器によってもモーションが違うほか、
>> 特定の組み合わせでのみ発生するエフェクトもあり、ひとつひとつを
>> じっくりと堪能したくなる。
>>
>> ただ、バトルシーンを全部鑑賞しながらプレイしていると、
>> ステージクリアまでの時間がどうしても長くなってしまう。
>> バトルシーンは見たいけれど、さっさと戦闘を終わらせて
>> 次のステージへ進みたいという気持ちもあって、ジレンマに陥る・・・。
>>
>> 攻撃を決定した際、「BATTLE ANIMATION ON/OFF」という選択が
>> 表示され、○ボタンを押すとアニメ演出によるバトルシーンへ移行し、
>> □ボタンを押せばマップ上での簡易処理になる
>>
>> バトルシーンはダイナミックで、とにかく派手。
>> モビルスーツの機体や攻撃に使用する武器によってもアクションが変わる
>>
>> 原作のストーリーに沿った対決など、特定の組み合わせでバトルが
>> 発生すると、両者が大きく表示されるダブルカットインになる
>>
>> 「機動戦士ガンダム」シナリオのステージ1で、アムロがシャアに
>> 初めて攻撃を仕掛けるときなど、特定の場面にはCGムービーが
>> 挿入されることも。
>> 過去の作品から使い回しているものもあるため、ムービーによって
>> 画質に若干の開きがあるのが少し残念・・・
>>
>> 新要素“マスターユニット”による支援攻撃が爽快でやみつきに
>>
>>  このゲームでは、プレーヤーが自ら編成したオリジナル軍を投入し、
>> 各ステージに初期配備されている原作に基づいたユニットとあわせて
>> 操作していくことになる。
>> 原作キャラクターとオリジナル軍キャラクターとの間に会話などは
>> 特にないので、見ているとどうも原作にオリジナル軍が介入して
>> 勝手に引っかき回しているだけのようにも感じてしまうが、
>> それもまたGジェネ流。
>> ただ、今回は原作ユニットとオリジナル軍のユニットによる
>> 連係プレイで、新しい要素が加わった。
>> “マスターユニット”と、それを活用した支援攻撃だ。
>>
>>  マスターユニットは、いわば主役級のモビルスーツ(キャラ)という
>> 扱いで、グループやチームの枠を超えて最大6機の味方ユニットから
>> 支援を受けられることが最大のメリット。
>> 支援攻撃とは、射程範囲が重なり合う味方ユニットと
>> 同時に攻撃を行うというもの。
>> 例えば、Gジェネ・ポータブルで初めから所持している
>> 戦艦「キャリー・ベース」には、4ユニットを1チームとして
>> 合計2チーム(8ユニット)を編成できるが、攻撃時に支援を
>> 受けられるのは同じチームに所属する味方ユニットに限られ、
>> その数も最大でも2機までとなる。
>> マスターユニットだけは、どのチームにも属さない単独ユニットとして
>> 位置づけられていて、射程範囲さえ合致していればどのチームの
>> ユニットからでも支援を受けられ、自機の攻撃と合わせて
>> 最大7機での超強力な同時攻撃が可能になる。
>>
>> 通常の支援攻撃は同じチームに所属するユニットに限られ、
>> その数も最大2機だが、マスターユニットの場合はチームに関係なく
>> 最大6機から支援を受けられる。
>> また、マスターユニットは母艦に帰還できない代わりに、
>> HPやエネルギーが自動的に回復するところも通常のユニットと異なる
>>
>>  また、支援に回った側は行動終了とならないことと、支援の有無に
>> かかわらず敵を撃破したユニットは「チャンスステップ」となって、
>> 再度行動できることも重要なポイント。
>> これとマスターユニットによる支援攻撃をうまく掛け合わせると、
>> HPの大きい敵戦艦も一撃で倒せたり、1ターンで多数の敵を立て続けに
>> 撃破できるのが爽快なのだ。この感覚は、ちょうどパズルゲームで
>> 多段連鎖を起こしたときにも似ている。この要領がつかめてくると、
>> Gジェネ・ポータブルは俄然おもしろくなってくる。
>> さらに支援攻撃は、もうひとつの新要素である「ハロスコア」とも
>> 密接なかかわりを持つ。
>>
>>  ハロスコアとは、敵を撃墜するごとに加算されるポイントで、
>> マップ画面の左上に表示されているゲージがそれだ。
>> ハロスコアはさまざまな役割を担っていて、まずステージを
>> クリアしたとき、ハロスコアの累計がそのまま「CAPITAL」(新たな
>> ユニットを生産する際などに消費するコスト)として獲得できる。
>>
>> また、獲得したハロスコアによってランクアップがあり、
>> ブラック→ノーマル→ブロンズ→シルバー→ゴールド→プラチナの
>> 6段階で変化していくが、このうちブロンズ以上で
>> ステージをクリアするとオプションパーツも手に入る。
>> そして、ランクが高いほど貴重なパーツがもらえるのだ。
>> このハロスコアは、単独攻撃で敵を倒した場合よりも、多数の支援を
>> 受けて倒したときの方がより多く加算されるようになっている
>> (クリティカルヒットによるボーナスもある)ため、
>> プラチナランクを狙うなら支援攻撃をできるだけ多く繰り出す必要がある。
>>
>> ハロスコアは、支援攻撃やクリティカルヒットを多発させるほど
>> 多くもらえるしくみ。
>> また、ステージごとに目標値が設定されていて、そのスコアを
>> 超えるとランクアップしていく。
>> マスターユニットによる支援攻撃を意識的に使わないと、
>> プラチナにはまず届かない
>>
>> ステージクリア時のハロスコアがそのままCAPITALとして獲得でき、
>> ランクによってオプションパーツの種類も変わる
>> 難易度は高めだが、収集欲をそそられる作りで長く遊べる
>>
>>  そのほかでは、やはり自軍の編成に采配をふるうのが楽しい。
>> このゲームでは、キャラクターとユニットがそれぞれ経験値を
>> 得て成長していくが、個々の能力や特性をふまえて、
>> 誰をどのモビルスーツに搭乗させるか、艦長や操舵手には
>> 誰を充てるかなど、人選やその配置をあれこれと考えるところに
>> おもしろさを覚える。
>> この自軍編成のメニュー画面がちょっとややこしい作りで、
>> 慣れるまでに時間を要した面もあったが、キャラクターのレベルや
>> 各種能力値でソートする機能があるのは便利だ。
>>
>>  初めは、Gジェネシリーズのオリジナルキャラしかいないが、
>> 各シナリオをクリアすることで、その原作キャラも自軍に
>> 組み込めるようになる。
>> 例えば「第08MS小隊」の全2ステージをクリアすれば、その作品に
>> 登場していたシロー・アマダやアイナ・サハリンが
>> 使用可能になるのと同時に、新しいユニットも生産リストに加わる。
>> また、手持ちのユニットが一定のレベルに達すると、それを
>> 新しいユニットに変化させる「ユニット開発」もおもしろいのだが、
>> これが自軍編成よりも悩ましいところ。
>> ユニット開発をどんどん進めた方がコレクションの収集率も
>> 上がっていくわけだが、一方で、使い慣れて愛着が出てきた機体を
>> このまま成長させたいという気持ちも交錯する。
>>
>>  ゲーム本編のできの良さもさることながら、こうした収集欲を
>> かき立てる仕掛けも上手で、つい延々とプレイしてしまうような
>> 強い“引き”がある。
>> ただ、今回はいつになく難易度が高いように感じられ、
>> 特に序盤は「機動戦士ガンダム」の1ステージ目をクリアするのに
>> もひと苦労してしまうほどだった。
>> 2ステージ目になると、敵のユニット数が一気に増え、しかも
>> 空と陸の両方で同時進行の戦闘を強いられるので、手持ちのユニットが
>> 少ない状態では相当きつい・・・。
>> ただ、最初にも述べたとおり、シナリオを順番にこなしていく
>> 必要はないため、各シナリオの1ステージ目で比較的クリアしやすい
>> ものからプレイし、自軍をコツコツと強化していけば、
>> それ以降のステージもクリアできるようになるはずだ。
>>
>>  難点をあげるとしたら、セーブスロットが1つしかないことだろうか。
>> 例えば、ユニット開発で機体を変えてはみたものの、
>> 使ってみたら元の機体の方がよかったと思っても、
>> セーブしてしまった後では取り返しがつかなくなる
>> (これで何度か泣かされた・・・)。
>> メモリースティックDuoを複数用意してセーブデータを仕分ける
>> という方法もあるが、それはそれで面倒。
>> また、過去のシリーズ作品や、ほかのPSPソフトと比べても
>> ロードが比較的早く、快適にプレイできるのは確かだが、
>> マップ画面上での操作中にも読み込みにもたつく場面が見られたのが
>> 少し残念。
>>
>>  まぎれもなく、Gジェネ・ポータブルは熱烈なガンダムファン向けの
>> アイテムなのだろうと思うが、タクティカルシミュレーションゲーム
>> としての完成度が高く、どちらかといったらガンダム関連には
>> 疎いわたしがすっかりハマってしまうほどに楽しめる内容でもあった。
>> 初めは難しいと思えた難易度も、自軍を地道に強化し、
>> 編成や配置などの戦略を練れば着実にクリアできるレベルであって、
>> ステージをひとつクリアするごとに得られる達成感は大きい。
>> また、こういうタイプのゲームがPSPと意外に相性がよいという
>> 感想も抱いた。
>> 据置型ゲーム機でプレイする場合よりも電源を入れるのに
>> 心やすい面があって、ちょっとした空き時間に少しだけ進めておいて、
>> レジュームでその状態をキープ、といったことができるのはPSPならでは。
>> 実際は「少しだけ」のつもりが夜明かしになってしまうことも
>> 多々あったが・・・・。
>>
>> >>
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明星:SDガンダムGジェネレーションはスーパーロボット大戦と
   似ているけど、また違った視線でのシュミレーションゲームですね。
将人:似ている部分や、お互いに影響を受けている部分はあるだろうけど、
   ユニットを開発したり生産したりと言う部分や、ガンダムの原作の
   忠実にイベントを再現させる部分が違いますよね。
   スーパーロボット大戦は、ガンダムと違う原作アニメとの
   コラボレーションした、この話とこの話とを関連付けさせるのか?
   と言う部分がウリの部分がありますけどね。
明星:SDガンダムGジェネレーションの方は、プラモデルの設定だったり、
   小説版・漫画版などで登場しているモビルスーツやパイロットも
   登場するなどはマニアックな部分ですよね。

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将人:リスナー(読者)のみなさんの提案も受け付けています。

みなさんも、次のスパロボは、こんな事ができたらいいなという案があれば、
ぜびメールして下さい。
このメールマガジン上で、どんどんと紹介していきます。
もし、みんなの要望が多かったら、本当にバンプレストのSRWに採用されるかも?

リスナー(読者)さんの投稿も、受け付けています。
リスナー(読者)さんの参加型のメ−ルマガジンにしていこうと思っています。
みなさんで、楽しいメルマガにしていこうと考えていますので、よろしくお願い
致します。

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将人:僕のHPサイトで、スーパーロボット大戦のクイズCGIコーナーを
  やっていますので、皆さんぜひ挑戦してみて下さいね。
http://f7.aaa.livedoor.jp/~mazin/cgi-bin/qqq/index.cgi
初代ガンダムのTVアニメ次回予告風に「君は生き延びる事が出来るか?」
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●クイズ「小説「ガンダム閃光のハサウェイ」のモビルスーツの名は?」

Q7 小説「機動戦士ガンダム閃光のハサウェイ」で、
   マフティー(ハサウェイ・ノア)が駆るモビルスーツの名は!?

A-1 レイピアガンダム

A-2 ガンマガンダム

A-3 クスィーガンダム

A-4 ラムダガンダム

A-5 ミューガンダム

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明星:スーパーロボット大戦にもハサウェイは登場するけど、逆襲のシャアで
  小説「機動戦士ガンダム閃光のハサウェイ」としては登場しないですね。
将人:逆襲のシャアのアムロとシャアの戦いの終わった(行方不明?)世界
   と言う部分やラストはブライト艦長が息子ハサウェイとは知らずに
   マフティー(ハサウェイ・ノア)の死刑執行を行ったと言う
   ラストがある部分が、参戦しにくい部分なんでしょうね。
   逆襲のシャア版のアムロやνガンダム、サザビーやロンド・ベル
   ラ・カイラムとかは、ほとんど必ず登場するのに、
   クワトロ大尉のまんまで終わって、逆襲のシャアのストーリーの
   イベントをするスーパーロボット大戦シリーズ数に比べて、
   数作ぐらいしか再現していないですからね。
明星:たいていそのスーパーロボット大戦のストーリーの中の
   隠しイベントである条件をクリアした場合に登場する
   ラストバトルの後日談としてか、ラストバトル直前かに、
   登場しますよね。
将人:インパクトと第2次αとかですよね。
   バンプレストオリジネルキャラのラストボスよりも強い敵なのか?
   どうか?と言うので議論がありましたよね。

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明星:このHPサイトのクイズCGIコーナーは、インターネットで↓
  ↓来られた方が自由に、クイズ問題を「問題投稿」の欄で↓
  ↓クイズ問題を追加する事が出来ますので、      ↓
  ↓我こそはスパロボのファンや、アニメのファンだと言う↓
  ↓方々は、ぜひクイズ問題の投稿も宜しくお願い致します↓
http://f7.aaa.livedoor.jp/~mazin/cgi-bin/qqq/index.cgi

将人:クイズ問題や答えの間違いミスなどの指摘や・・・↓
  ↓クイズの感想・意見とか、又は         ↓
  ↓新しくクイズの問題を投稿して下さった場合の  ↓
  ↓連絡用&情報交換用 BBS掲示板として・・・   ↓
  ↓クイズ用の連絡 BBS掲示板が設置されていますので↓
  ↓下記の BBS掲示板に連絡して下さいね。     ↓
  ↓またメールでのご連絡でもかまいませんよ    ↓
http://f7.aaa.livedoor.jp/~mazin//bbs/wingmulti.cgi?bbsname=quiz

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声優ネタや、アニメのセリフネタなどでのミニコントなどを
募集しています。よろしければBBS掲示板に投稿して下さいね。
http://f7.aaa.livedoor.jp/~mazin/bbs/wingmulti.cgi?bbsname=srw3comt
明星:このコーナーは、リスナー(読者)さんの投稿を、受け付けています。

将人:読者のみなさんの投稿をお待ちしていますので、遠慮なくドンドン
   投稿して下さいね。

将人:これからも、みなさんの投稿を受け付けていきます。
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↓スーパーロボット大戦の情報・攻略・裏技などのネタバレ用のBBS掲示板↓
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↓次世代のスーパーロボット大戦はこうして欲しいBBS掲示板↓
(要望などの案)
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