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福祉住環境コーディネーター3級の練習用の過去問題など
出題状況


■出題状況情報■
総問題数 11問
総出題回数 7820回
総正解回数 3889回
平均正解時間 4919.33秒
総正解率 49.73%

問題番号 成績 正解率 正解時間 作成者 問題内容
Q1. 772人中475人正解 61.5% 2980.86秒 第11回 第1問 アより  第11回 第1問 アより
次の記述の中で、その内容が最も不適切なものを一つだけ選びなさい
by 第11回 第1問 アより
Q2. 668人中375人正解 56.1% 3574.18秒 第11回 第1問 イより  第11回 第1問 イより
次の記述の中で、その内容が最も不適切なものを一つだけ選びならい
by 第11回 第1問 イより
Q3. 665人中279人正解 41.9% 3682.60秒 第11回 第1問 ウより  第11回 第1問 ウより
次の記述の中で、その内容が最も適切なものを一つだけ選びなさい
by 第11回 第1問 ウより
Q4. 693人中325人正解 46.8% 6549.35秒 第11回 第1問 エより  第11回 第1問 エより
次の記述の中で、その内容が最も不適切なものを一つだけ選びなさい
by 第11回 第1問 エより
Q5. 666人中343人正解 51.5% 4984.76秒 第11回 第1問 オより  第11回 第1問 オより
次の(a)〜(d)の記述について適切なものを○、不適切なものを×としたとき、正しい組み合わせを一つだけ選びなさい

(a)・消化器系は、口から肛門までの消化管と、消化液を分泌する肝臓、脾臓、胆のうなどからなっている。これらの臓器は年齢とともに極度に萎縮し、消化機能も全般的に低下する。このため便秘や下痢になりやすい。
(b)・呼吸器系は、肺で酸素を体内に取り入れ二酸化炭素を体外に出す働きをしている。この肺の運動は肺を取り囲む胸郭によってなされている。これらの器官は加齢によっても弾力性を失うことなく、肺活量や最大換気量は維持される。
(C)・筋力は30歳代から低下が始まり、通常、70歳の握力は20歳代の約75%になる。また、平衡感覚は65歳の閉眼片足立ち時間が20歳代の25%、70歳代後半ではさらに低下する。
(d)・加齢に伴って、骨に含まれるカルシュウムやコラーゲンが減少するために骨量が減少する。骨量が減少することによって骨がもろくなり、骨周辺の筋力の衰えも加わって、骨折しやすくなる。
by 第11回 第1問 オより
Q6. 667人中348人正解 52.1% 3266.70秒 第11回 第2問 アより  第11回 第2問 アより
次の記述の中で、その内容が最も不適切なものを一つだけ選びなさい
by 第11回 第2問 アより
Q7. 699人中282人正解 40.3% 8216.81秒 第11回 第2問 イより  第11回 第2問 イより
次の記述の中で、その内容が最も不適切なものを一つだけ選びなさい
by 第11回 第2問 イより
Q8. 690人中280人正解 40.5% 6336.83秒 第11回 第2問 ウより  第11回 第2問 ウより
次の記述の中で、その内容が最も適切なものを一つだけ選びなさい
by 第11回 第2問 ウより
Q9. 774人中392人正解 50.6% 3998.02秒 第11回 第2問 エより  第11回 第2問 エより
次の(a)から(d)の記述について適切なものを○、不適切なものを×としたとき、正しい組み合わせを一つ選びなさい。

(a)・虚弱高齢者は、一人暮らしの男性に多く、加齢や心身の疾病により身体機能が低下し、日常生活動作に介護を要する。
(b)・痴呆性高齢者では、昼夜逆転や暴力行為など、生活に支障をきたす行動や症状が著しくなってきた際には、在宅支援に加え、専門施設への通所や短期入所などを取り入れた対応が必要となる。
(C)・要介護高齢者への在宅介護に際しては、残存能力を活用し、心身の機能低下を防止する予防的活動や機能の維持・改善のための積極的なリハビリテーションを行うことと、日常生活ではできる限り自力で生活を営むように努めるという二つの視点が求められる。
(d)・日中は離床し、屋内の生活はおおむね自立しているがなんらかの介助を要する高齢者にとっては、手すりの設置や段差解消、扉交換や便器交換などの住環境設備が、自立性の確保や拡大にもなるが、そのことが介助者の身体的負担の増大にもなってくる。
by 第11回 第2問 エより
Q10. 748人中267人正解 35.6% 2894.61秒 第11回 第2問 オより  第11回 第2問 オより
次の(a)から(d)の記述について適切なものを○、不適切なものを×としたとき、正しい組み合わせを一つ選びなさい。

(a)・要介護高齢者の運動機能の改善には、理学療法士や作業療法士などの専門的判断による助言や指導が不可欠である。また、音声言語障害や聴覚障害などによるコミュニケーション障害には、言語聴覚士などの助言や指導も求められる。
(b)・介護保険制度における第2号被保険者とは、65歳以上で初老期痴呆、脳血管障害などの老化に起因する疾病によって、要支援状態あるいは要介護状態となった者である。
(c)・「住宅の品質確保の促進等に関する法律」に基づく「長寿社会対応型設計指針」では、高齢者等への配慮に関することの程度(高齢者等配慮対応策等級)を5段階の等級で規定している。
(d)・公営住宅では、1993(平成5)年以降に建設された全住宅に対して、安全性に配慮し、床段差の解消や手すりの設置を行っている。また、既存の賃貸住宅の改造時にも、可能な限り高齢化対策をしている。
by 第11回 第2問 オより
Q11. 778人中523人正解 67.2% 7535.29秒 第11回 第3問 アより  第11回 第3問 アより
次の記述の中で、その内容が最も適切なものを一つだけ選びなさい
by 第11回 第3問 アより

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