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介護福祉士試験の練習用の「選択肢別」の過去問題など
出題状況


■出題状況情報■
総問題数 586問
総出題回数 681097回
総正解回数 515881回
平均正解時間 172.88秒
総正解率 75.74%

問題番号 成績 正解率 正解時間 作成者 問題内容
Q1. 1696人中1642人正解 96.8% 155.90秒 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題1・A 社会福祉論  介護福祉士 第17回(平成16年度)問題1・A 社会福祉論
A・地域福祉福祉促進の担い手には、ボランティアや地域住民も含まれる。
by 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題1・A 社会福祉論
Q2. 1657人中1389人正解 83.8% 67.03秒 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題1・B 社会福祉論  介護福祉士 第17回(平成16年度)問題1・B 社会福祉論
B・介護保険制度における要介護認定の2次判定には、保健、医療または
福祉に関する学識経験者から構成される介護認定審査会によって
行われる。
by 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題1・B 社会福祉論
Q3. 1718人中1174人正解 68.3% 21.57秒 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題1・C 社会福祉論  介護福祉士 第17回(平成16年度)問題1・C 社会福祉論
C・社会福祉士および精神保健福祉士は、共に業務独占の国家資格である。
by 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題1・C 社会福祉論
Q4. 1672人中1488人正解 88.9% 50.94秒 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題1・D 社会福祉論  介護福祉士 第17回(平成16年度)問題1・D 社会福祉論
D・生活保護制度の目的は、最低生活の保障と自立助長である。
by 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題1・D 社会福祉論
Q5. 1658人中1139人正解 68.6% 83.24秒 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題2・A 社会福祉論  介護福祉士 第17回(平成16年度)問題2・A 社会福祉論
A・近年の社会保障関係費は、国の一般歳出の約10分の1である。
by 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題2・A 社会福祉論
Q6. 1613人中924人正解 57.2% 123.88秒 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題2・B 社会福祉論  介護福祉士 第17回(平成16年度)問題2・B 社会福祉論
B・第1種社会福祉事業の公費の負担割合は、
一律に国4分の3、地方公共団体4分の1である。
by 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題2・B 社会福祉論
Q7. 1643人中1282人正解 78.0% 115.87秒 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題2・C 社会福祉論  介護福祉士 第17回(平成16年度)問題2・C 社会福祉論
C・共同募金は、都道府県の区域を単位として、その区域内の
地域福祉の促進を図るために行われる寄附金の募集・配分活動を
目的とする。
by 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題2・C 社会福祉論
Q8. 1671人中1083人正解 64.8% 178.14秒 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題2・D 社会福祉論  介護福祉士 第17回(平成16年度)問題2・D 社会福祉論
D・介護保険制度における利用者負担額は、応能負担を原則とする。
by 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題2・D 社会福祉論
Q9. 1659人中1056人正解 63.6% 70.66秒 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題3・A 社会福祉論  介護福祉士 第17回(平成16年度)問題3・A 社会福祉論
地方分権推進一括法により、機関委任事務は廃止された。
by 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題3・A 社会福祉論
Q10. 1684人中840人正解 49.8% 112.32秒 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題3・B 社会福祉論  介護福祉士 第17回(平成16年度)問題3・B 社会福祉論
B・老人福祉施設の設置認可の権限が、国から市町村に移譲された。
by 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題3・B 社会福祉論
Q11. 1662人中1321人正解 79.4% 90.22秒 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題3・C 社会福祉論  介護福祉士 第17回(平成16年度)問題3・C 社会福祉論
C・社会福祉行政の実施に必要な税源は、すべて地方に移譲された。
by 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題3・C 社会福祉論
Q12. 1696人中1217人正解 71.7% 106.03秒 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題3・D 社会福祉論  介護福祉士 第17回(平成16年度)問題3・D 社会福祉論
D・福祉事務所の職員定数は、国が一律に定めることとなった。
by 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題3・D 社会福祉論
Q13. 1603人中657人正解 40.9% 3600.62秒 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題4・A 社会福祉論  介護福祉士 第17回(平成16年度)問題4・A 社会福祉論
A・主治医の意見書には、都道府県知事の求めにより、疾病や負傷の
状況についての意見が記述される。
by 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題4・A 社会福祉論
Q14. 1654人中688人正解 41.5% 399.13秒 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題4・B 社会福祉論  介護福祉士 第17回(平成16年度)問題4・B 社会福祉論
B・要介護認定に不服のある者は、市町村に設置されている介護保険審査会
に審査請求することができる。
by 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題4・B 社会福祉論
Q15. 1697人中1518人正解 89.4% 199.66秒 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題4・C 社会福祉論  介護福祉士 第17回(平成16年度)問題4・C 社会福祉論
C・介護老人福祉施設では、入浴、排泄、食事等の介護その他の
日常生活上の世話、機能訓練、健康管理および療養上の世話を行う。
by 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題4・C 社会福祉論
Q16. 1680人中1229人正解 73.1% 90.27秒 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題4・D 社会福祉論  介護福祉士 第17回(平成16年度)問題4・D 社会福祉論
D・介護老人保健施設に入所できるのは、要介護度が要介護1から
要介護5と認定された者である。
by 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題4・D 社会福祉論
Q17. 1737人中944人正解 54.3% 40.16秒 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題5 社会福祉論  介護福祉士 第17回(平成16年度)問題5 社会福祉論
パールマン(Perlman,H.)が社会福祉援助活動を構成する要素について述べた、
いわゆる「4つのP」に関する次の記述のうち、誤っているものを1つ選ぶなさい。
by 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題5 社会福祉論
Q18. 1631人中1560人正解 95.6% 45.40秒 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題6・A 社会福祉論  介護福祉士 第17回(平成16年度)問題6・A 社会福祉論
日本介護福祉士会倫理要項に関する記述で正しい物は?

A・自己決定を最大限尊重し、自立に向けた介護福祉サービスを提供する。
by 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題6・A 社会福祉論
Q19. 1704人中1674人正解 98.2% 88.37秒 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題6・B 社会福祉論  介護福祉士 第17回(平成16年度)問題6・B 社会福祉論
日本介護福祉士会倫理要項に関する記述で正しい物は?

B・プライバシーを保護するため、職務上知り得た個人の情報を守る。
by 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題6・B 社会福祉論
Q20. 1679人中898人正解 53.4% 49.43秒 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題6・C 社会福祉論  介護福祉士 第17回(平成16年度)問題6・C 社会福祉論
日本介護福祉士会倫理要項に関する記述で正しい物は?

C・自らの待遇改善のために、他の関連する業務に従事する物と
積極的な連携を図る。
by 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題6・C 社会福祉論
Q21. 1640人中1567人正解 95.5% 133.27秒 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題6・D 社会福祉論  介護福祉士 第17回(平成16年度)問題6・D 社会福祉論
日本介護福祉士会倫理要項に関する記述で正しい物は?

D・常に専門知識・技術の研鑽に励むとともに、豊かな感性と
的確な判断力を培い、深い洞察力をもって専門的サービスの提供に
務める。
by 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題6・D 社会福祉論
Q22. 1725人中1595人正解 92.4% 83.59秒 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題7・1 社会福祉論  介護福祉士 第17回(平成16年度)問題7・1 社会福祉論
平成12年12月の「社会的な援護を要する人々に対する
社会福祉のあり方に関する検討会」報告書に関する次の記述は正しいか?

1・都市化と核家族化の進展、産業化、国際化の中で
  人々の「つながり」が弱くなっている。
by 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題7・1 社会福祉論
Q23. 1661人中1508人正解 90.7% 116.99秒 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題7・2 社会福祉論  介護福祉士 第17回(平成16年度)問題7・2 社会福祉論
平成12年12月の「社会的な援護を要する人々に対する
社会福祉のあり方に関する検討会」報告書に関する次の記述は正しいか?

2・社会経済環境の変化に伴い、新たな不平等・格差、支え合う機能の
脆弱化が指摘されている。
by 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題7・2 社会福祉論
Q24. 1659人中1118人正解 67.3% 311.61秒 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題7・2 社会福祉論  介護福祉士 第17回(平成16年度)問題7・3 社会福祉論
平成12年12月の「社会的な援護を要する人々に対する
社会福祉のあり方に関する検討会」報告書に関する次の記述は正しいか?

3・最も有効な解決として施設整備がある。
by 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題7・2 社会福祉論
Q25. 1647人中1494人正解 90.7% 108.51秒 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題7・2 社会福祉論  介護福祉士 第17回(平成16年度)問題7・4 社会福祉論
平成12年12月の「社会的な援護を要する人々に対する
社会福祉のあり方に関する検討会」報告書に関する次の記述は正しいか?

4・すべての人々を社会の構成員として包み支え合う
 (ソーシャル・インクルージョン)ための社会福祉を模索する必要がある。
by 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題7・2 社会福祉論
Q26. 1625人中1530人正解 94.1% 88.85秒 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題7・5 社会福祉論  介護福祉士 第17回(平成16年度)問題7・5 社会福祉論
平成12年12月の「社会的な援護を要する人々に対する
社会福祉のあり方に関する検討会」報告書に関する次の記述は正しいか?

5・「社会的孤立や孤独」の例として、孤独死、自殺、
  家庭内の虐待・暴力などがある。
by 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題7・5 社会福祉論
Q27. 1712人中1199人正解 70.0% 79.88秒 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題8・A 社会福祉論  介護福祉士 第17回(平成16年度)問題8・A 社会福祉論
A・町村は、福祉事務所を設置しなければならない。
by 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題8・A 社会福祉論
Q28. 1592人中1249人正解 78.4% 85.13秒 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題8・B 社会福祉論  介護福祉士 第17回(平成16年度)問題8・B 社会福祉論
B・社会福祉法人は、他の社会福祉法人と合併することが出来ない。
by 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題8・B 社会福祉論
Q29. 1626人中1372人正解 84.3% 102.05秒 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題8・C 社会福祉論  介護福祉士 第17回(平成16年度)問題8・C 社会福祉論
C・第1種社会福祉事業は、国、地方自治体、社会福祉法人が
経営することを原則とする。
by 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題8・C 社会福祉論
Q30. 1629人中1247人正解 76.5% 158.19秒 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題8・D 社会福祉論  介護福祉士 第17回(平成16年度)問題8・D 社会福祉論
D・民生委員は、都道府県知事の推薦により厚生労働大臣が委嘱する。
by 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題8・D 社会福祉論
Q31. 1450人中654人正解 45.1% 100.04秒 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題9・A 老人福祉論  介護福祉士 第17回(平成16年度)問題9・A 老人福祉論
高齢社会対策基本法に関する記述で正しい物は?

A・老人福祉法と老人保健法を統合した高齢者保健福祉のための
  新しい法律である。
by 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題9・A 老人福祉論
Q32. 1656人中475人正解 28.6% 240.84秒 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題9・B 老人福祉論  介護福祉士 第17回(平成16年度)問題9・B 老人福祉論
高齢社会対策基本法に関する記述で正しい物は?

B・この法律の目的は、国民保健の向上および老人福祉の増進を
  図ることである。
by 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題9・B 老人福祉論
Q33. 1645人中1394人正解 84.7% 130.32秒 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題9・C 老人福祉論  介護福祉士 第17回(平成16年度)問題9・C 老人福祉論
高齢社会対策基本法に関する記述で正しい物は?

C・展開されるべき基本的施策として、就業および所得、健康および福祉、
  学習および社会参加、生活環境などが挙げられている。
by 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題9・C 老人福祉論
Q34. 1702人中1318人正解 77.4% 121.87秒 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題9・D 老人福祉論  介護福祉士 第17回(平成16年度)問題9・D 老人福祉論
高齢社会対策基本法に関する記述で正しい物は?

D・国に「高齢社会対策会議」を設置することが定められている。
by 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題9・D 老人福祉論
Q35. 1690人中983人正解 58.1% 307.13秒 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題10・A 老人福祉論  介護福祉士 第17回(平成16年度)問題10・A 老人福祉論
平成15年に内閣府により行われた全国の60歳以上の男女を対象とした
「高齢者の地域社会への参加に関する意識調査」の結果に関する記述で
正しい物は?

A・「ほとんど毎日外出している」という高齢者は、半数程度である。
by 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題10・A 老人福祉論
Q36. 1621人中1015人正解 62.6% 120.02秒 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題10・B 老人福祉論  介護福祉士 第17回(平成16年度)問題10・B 老人福祉論
平成15年に内閣府により行われた全国の60歳以上の男女を対象とした
「高齢者の地域社会への参加に関する意識調査」の結果に関する記述で
正しい物は?

B・老人大学やカルチャーセンターなどの学習活動に参加している
  高齢者は、4割を超えている。
by 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題10・B 老人福祉論
Q37. 1629人中1319人正解 80.9% 70.93秒 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題10・C 老人福祉論  介護福祉士 第17回(平成16年度)問題10・C 老人福祉論
平成15年に内閣府により行われた全国の60歳以上の男女を対象とした
「高齢者の地域社会への参加に関する意識調査」の結果に関する記述で
正しい物は?

C・グループや団体で自主的に行われている地域活動に「参加したい」
  「参加したいが事情があって参加できない」と答えた高齢者は、
  合わせて6割程度である。
by 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題10・C 老人福祉論
Q38. 1756人中931人正解 53.0% 362.51秒 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題10・D 老人福祉論  介護福祉士 第17回(平成16年度)問題10・D 老人福祉論
平成15年に内閣府により行われた全国の60歳以上の男女を対象とした
「高齢者の地域社会への参加に関する意識調査」の結果に関する記述で
正しい物は?

D・地域の福祉や環境を改善することを目的としたNPO活動に
  関心がある高齢者は、2割程度である。
by 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題10・D 老人福祉論
Q39. 1684人中1290人正解 76.6% 150.54秒 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題11・A 老人福祉論  介護福祉士 第17回(平成16年度)問題11・A 老人福祉論
在宅介護支援センターの役割に関する次の記述のうち、正しいのは?

A・基幹型支援センターは、地域型支援センターを統括する。
by 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題11・A 老人福祉論
Q40. 1721人中1387人正解 80.5% 87.40秒 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題11・B 老人福祉論  介護福祉士 第17回(平成16年度)問題11・B 老人福祉論
在宅介護支援センターの役割に関する次の記述のうち、正しいのは?

B・基幹型支援センターは、地域ケア会議を開催する。
by 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題11・B 老人福祉論
Q41. 1605人中1056人正解 65.7% 254.29秒 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題11・C 老人福祉論  介護福祉士 第17回(平成16年度)問題11・C 老人福祉論
在宅介護支援センターの役割に関する次の記述のうち、正しいのは?

C・地域型支援センターの介護福祉士は、居宅サービス計画を作成する。
by 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題11・C 老人福祉論
Q42. 1690人中1529人正解 90.4% 75.66秒 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題11・D 老人福祉論  介護福祉士 第17回(平成16年度)問題11・D 老人福祉論
在宅介護支援センターの役割に関する次の記述のうち、正しいのは?

D・地域型支援センターでは、地域で生活する要援護高齢者の心身の状況等
  の実態を把握する。
by 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題11・D 老人福祉論
Q43. 1637人中1377人正解 84.1% 31.23秒 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題12・1 老人福祉論  介護福祉士 第17回(平成16年度)問題12・1 老人福祉論
1 介護保険の給付に要する費用は、利用者負担を除いて、40歳以上の
  被険者が納付する保険料と、国および地方公共団体による公費負担とから
  成り立っている。
by 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題12・1 老人福祉論
Q44. 1697人中1569人正解 92.4% 55.06秒 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題12・2 老人福祉論  介護福祉士 第17回(平成16年度)問題12・2 老人福祉論

2 保険給付は、被保険者の選択にもとづいて、適切な保健医療サービスと
  福祉祉サービスが、多様な事業者または施設から総合的かつ効率的に
  提供れるように配慮されなければならない。
by 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題12・2 老人福祉論
Q45. 1680人中1583人正解 94.2% 273.75秒 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題12・3 老人福祉論  介護福祉士 第17回(平成16年度)問題12・3 老人福祉論

3 保険給付は、要介護状態の軽減もしくは悪化の防止または要介護状態と
  なることの予防に資するとともに、医療との連携にも配慮して行われ
  なけらばならない。
by 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題12・3 老人福祉論
Q46. 1726人中1585人正解 91.8% 332.97秒 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題12・4 老人福祉論  介護福祉士 第17回(平成16年度)問題12・4 老人福祉論

4 保険給付の内容および水準は、要介護状態となった場合においても、
  可能な限り居宅で、その能力に応じて自立した日常生活を営むことが
  できるように配慮されなければならない。
by 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題12・4 老人福祉論
Q47. 1653人中955人正解 57.7% 193.06秒 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題12・5 老人福祉論  介護福祉士 第17回(平成16年度)問題12・5 老人福祉論

5 行政がサービスの利用を決定する措置制度から、介護支援専門員が
  サービス利用を決定する仕組みに転換した。
by 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題12・5 老人福祉論
Q48. 1677人中1537人正解 91.6% 145.28秒 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題13・A 老人福祉論  介護福祉士 第17回(平成16年度)問題13・A 老人福祉論

A・高齢者総合相談センターは、高齢者および家族の抱える
  保健、福祉、医療等に関する相談に応じるとともに
  市町村の相談体制を支援する。
by 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題13・A 老人福祉論
Q49. 1710人中1212人正解 70.8% 45.45秒 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題13・B 老人福祉論  介護福祉士 第17回(平成16年度)問題13・B 老人福祉論

B・生活支援ハウス(高齢者生活福祉センター)は、過疎地に設置が
  限定されている小規模多機能施設である。
by 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題13・B 老人福祉論
Q50. 1715人中1088人正解 63.4% 186.38秒 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題13・C 老人福祉論  介護福祉士 第17回(平成16年度)問題13・C 老人福祉論

C・介護実習・普及センターは、福祉用具などの展示、相談や助言をする
  介護機器普及事業のほかに、福祉用具貸与事業を行わなければならない。
by 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題13・C 老人福祉論
Q51. 1698人中1534人正解 90.3% 137.86秒 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題13・D 老人福祉論  介護福祉士 第17回(平成16年度)問題13・D 老人福祉論

D・シルバー人材センターは、市町村に設置され、
  高齢者に臨時的・短期的な就業の機会等を提供している。
by 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題13・D 老人福祉論
Q52. 1661人中1371人正解 82.5% 242.37秒 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題14・A 老人福祉論  介護福祉士 第17回(平成16年度)問題14・A 老人福祉論

介護保険制度の実施状況に関する次の記述のうち、正しいものを選びなさい。

A 要介護・要支援認定を受けた人は、施行当初より大幅に増えているが、
  なかでも要支援および要介護1など、比較的要介護度が低い入の増加が
  目立っている。
by 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題14・A 老人福祉論
Q53. 1604人中1230人正解 76.6% 166.11秒 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題14・B 老人福祉論  介護福祉士 第17回(平成16年度)問題14・B 老人福祉論
介護保険制度の実施状況に関する次の記述のうち、正しいものを選びなさい。

B 施設サービスと居宅サービスの利用状況を比較すると、居宅サービスの
  利用者数の増加が著しい。
by 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題14・B 老人福祉論
Q54. 1671人中1278人正解 76.4% 194.76秒 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題14・C 老人福祉論  介護福祉士 第17回(平成16年度)問題14・C 老人福祉論
介護保険制度の実施状況に関する次の記述のうち、正しいものを選びなさい。

C 訪問看護の利用者数は、訪問介護の利用者数を上回るようになった。
by 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題14・C 老人福祉論
Q55. 1638人中1413人正解 86.2% 73.07秒 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題14・D 老人福祉論  D 認知症対応型共同生活介護(認知症高齢肴グループホーム)の整備は、
  ゴールドプラン21(平成11年12月の目標数値を超え、その後もさらに
  増加している。
by 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題14・D 老人福祉論
Q56. 1666人中1381人正解 82.8% 141.98秒 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題15・A 老人福祉論  介護福祉士 第17回(平成16年度)問題15・A 老人福祉論
小規模生活単位型指定介護老人福祉施設に関する次の記述のうち、
正しいものを1つ選びなさい。

A 生活単位と介護単位を一致させたケアを行うことに特微かある。
by 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題15・A 老人福祉論
Q57. 1653人中1531人正解 92.6% 55.42秒 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題15・B 老人福祉論  介護福祉士 第17回(平成16年度)問題15・B 老人福祉論
小規模生活単位型指定介護老人福祉施設に関する次の記述のうち、
正しいものを選びなさい。

B ユニットケアにおいては、入居者が相互に社会的関係を築き、自律的な
  日常生活を営むことを支援しなければならない。
by 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題15・B 老人福祉論
Q58. 1655人中1508人正解 91.1% 126.68秒 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題15・C 老人福祉論  介護福祉士 第17回(平成16年度)問題15・C 老人福祉論
小規模生活単位型指定介護老人福祉施設に関する次の記述のうち、
正しいものを選びなさい。

C プライバシー保護の視点から全室が個室であり、食事等も自室で行う
  ことが原則である。
by 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題15・C 老人福祉論
Q59. 1607人中1009人正解 62.7% 70.21秒 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題15・D 老人福祉論  介護福祉士 第17回(平成16年度)問題15・D 老人福祉論
小規模生活単位型指定介護老人福祉施設に関する次の記述のうち、
正しいものを選びなさい。

D 介護報酬は、従来の介護老人福祉施設とは別体系となっており、相対的
  に低い額となっている。
by 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題15・D 老人福祉論
Q60. 1632人中1347人正解 82.5% 51.60秒 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題16・A 老人福祉論  介護福祉士 第17回(平成16年度)問題16・A 老人福祉論
介護保険施設における施設サービス計画に関する次の記述のうち、
正しいものを選びなさい。

A 介護保険施設のうち、介護老人福祉施設と介護老人保健施設で作成が
 義務づけられているが、介護療養型医療施設は医療機関であるため
 義務づけられていない。
by 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題16・A 老人福祉論
Q61. 1652人中877人正解 53.0% 349.16秒 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題16・B 老人福祉論  介護福祉士 第17回(平成16年度)問題16・B 老人福祉論
介護保険施設における施設サービス計画に関する次の記述のうち、
正しいものを選びなさい。

B 施設の行事や週間予定表、日課を記載したものである。
by 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題16・B 老人福祉論
Q62. 1663人中1510人正解 90.7% 31.59秒 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題16・C 老人福祉論  介護福祉士 第17回(平成16年度)問題16・C 老人福祉論
介護保険施設における施設サービス計画に関する次の記述のうち、
正しいものを選びなさい。

C 計画担当介護支援専門員が計画の原案を作成し、サービス担当者会議を
 開催して、他の担当者から専門的な意見を聞くことになっている。
by 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題16・C 老人福祉論
Q63. 1677人中1511人正解 90.1% 105.27秒 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題16・D 老人福祉論  介護福祉士 第17回(平成16年度)問題16・D 老人福祉論
介護保険施設における施設サービス計画に関する次の記述のうち、
正しいものを選びなさい。

D 計画の原案について、入所者の文書による同意が必要であり、
 また、作成された計画は入所者に交付しなければならない。
by 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題16・D 老人福祉論
Q64. 1641人中1079人正解 65.7% 72.41秒 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題17・A 老人福祉論  介護福祉士 第17回(平成16年度)問題17・A 老人福祉論
老人クラブに関する次の記述のうち、正しいものを選びなさい。

A 会員は65歳以上で、クラブ活動が円滑に行える程度の同一地域に
 居住する者で組織しなければならない。
by 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題17・A 老人福祉論
Q65. 1610人中1290人正解 80.1% 73.11秒 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題17・B 老人福祉論  介護福祉士 第17回(平成16年度)問題17・B 老人福祉論
老人クラブに関する次の記述のうち、正しいものを選びなさい。

B 地域を基盤とする高齢者の自主的な組繊であり、その事業は会員の会費
  のみで運営されることになっている。
by 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題17・B 老人福祉論
Q66. 1594人中1535人正解 96.2% 194.27秒 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題17・C 老人福祉論  介護福祉士 第17回(平成16年度)問題17・C 老人福祉論
老人クラブに関する次の記述のうち、正しいものを選びなさい。

C 老人クラプ活動では生きがいを高め、健康づくりを進める活動や
 ボランティア活動を通して地域を豊かにする各種活動を行う。
by 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題17・C 老人福祉論
Q67. 1678人中1594人正解 94.9% 38.62秒 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題17・D 老人福祉論  介護福祉士 第17回(平成16年度)問題17・D 老人福祉論
老人クラブに関する次の記述のうち、正しいものを選びなさい。

D 介護保険制度の導入に伴い、高齢者を主体とする介護予防との相互の生活
  支援という観点から、その活動および役割が期待されている。
by 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題17・D 老人福祉論
Q68. 1671人中1024人正解 61.2% 60.44秒 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題18・A 老人福祉論  介護福祉士 第17回(平成16年度)問題18・A 老人福祉論
苦情の対応に関する次の記述のうち、正しいものを選びなさい。

A 都道府県国民健康保険団体連合会は、介護保険サービスを利用した
 要介護者等の苦情等を処理する。
by 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題18・A 老人福祉論
Q69. 1687人中1527人正解 90.5% 28.18秒 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題18・B 老人福祉論  介護福祉士 第17回(平成16年度)問題18・B 老人福祉論
苦情の対応に関する次の記述のうち、正しいものを選びなさい。

B 指定居宅サービス事業者には、苦情処理の窓口はない。
by 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題18・B 老人福祉論
Q70. 1717人中1112人正解 64.7% 34.11秒 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題18・C 老人福祉論  介護福祉士 第17回(平成16年度)問題18・C 老人福祉論
苦情の対応に関する次の記述のうち、正しいものを選びなさい。

C 老人福祉施設における苦情解決のための第三者委員は、設置主体体に
 かかわらず都道府県知事が任命する。
by 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題18・C 老人福祉論
Q71. 1671人中1358人正解 81.2% 120.24秒 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題18・D 老人福祉論  介護福祉士 第17回(平成16年度)問題18・D 老人福祉論
苦情の対応に関する次の記述のうち、正しいものを選びなさい。

D 運営適正化委員会は、都道府県社会福祉協議会に設置される。
by 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題18・D 老人福祉論
Q72. 1610人中515人正解 31.9% 119.19秒 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題19 障害者福祉論  介護福祉士 第17回(平成16年度)問題19 障害者福祉論
障害者基本計画(平成14年12月)の「基本的な方針」に関する
次の文章の空欄A、B、Cに該当する語句の組み合わせとして、
正しいものを1つ選びなさい。

「21世紀に我が国が目指すべき社会は、障害の有無にかかわらず、
国民誰もが相互に人格と個性を維重し支え合う「 A 」とする必要がある。
「 A 」においては、障害者は、社会の対等な構成員として「 B 」を
尊重され、自己選択と自己決定のもとに社会のあらゆる活動に参加、参画する
とともに、社会の一員として、その「 C 」を分担する。」
by 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題19 障害者福祉論
Q73. 1605人中1323人正解 82.4% 94.62秒 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題20・A 老人福祉論  介護福祉士 第17回(平成16年度)問題20・A 老人福祉論
我が国の障害者福祉に関する次の記述のうち、適切なものを選びなさい。

A 「完全参加と平等」は、1981年の国際障害者年のテーマである。
by 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題20・A 老人福祉論
Q74. 1670人中723人正解 43.2% 117.36秒 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題20・B 老人福祉論  介護福祉士 第17回(平成16年度)問題20・B 老人福祉論
我が国の障害者福祉に関する次の記述のうち、適切なものを選びなさい。

B インテグレーションとは、「更生」と訳され、人間としての権利、資格、
 尊厳などの回復を意味している。
by 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題20・B 老人福祉論
Q75. 1563人中1363人正解 87.2% 558.05秒 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題20・C 老人福祉論  介護福祉士 第17回(平成16年度)問題20・C 老人福祉論
我が国の障害者福祉に関する次の記述のうち、適切なものを選びなさい。

C レスパイトサービスとは、介護を担っている家族に休息の機会を
 提供するサービスのことである。
by 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題20・C 老人福祉論
Q76. 1689人中1574人正解 93.1% 28.93秒 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題20・D 老人福祉論  介護福祉士 第17回(平成16年度)問題20・D 老人福祉論
我が国の障害者福祉に関する次の記述のうち、適切なものを選びなさい。

D ユニバーサルデザインとは、すべての人にとって使いやすい製品や
 住みやすい環境の創出を目指すデザインのことである。
by 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題20・D 老人福祉論
Q77. 1645人中789人正解 47.9% 256.41秒   介護福祉士 第17回(平成16年度)問題21・A 老人福祉論
我が国の精神障害者ならびに精神障害者施策に関する次の記述のうち、
正しいものを選びなさい。

A 入院患者の総数は、1990年以降、一貫して増加傾向にある。
Q78. 1608人中899人正解 55.9% 231.15秒 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題21・B 老人福祉論  介護福祉士 第17回(平成16年度)問題21・B 老人福祉論
我が国の精神障害者ならびに精神障害者施策に関する次の記述のうち、
正しいものを選びなさい。

B 重点施策実施5か年計画(新障害者プラン)では、条件が整えば退院可
  能とされる入院患者の数を、入院患者総数の約2分の1としている。
by 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題21・B 老人福祉論
Q79. 1555人中1272人正解 81.8% 214.30秒 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題21・C 老人福祉論  介護福祉士 第17回(平成16年度)問題21・C 老人福祉論
我が国の精神障害者ならびに精神障害者施策に関する次の記述のうち、
正しいものを選びなさい。

C 平成5年の障害者基本法への改正によって、精神障害者が同法の障害者
  の定義の中に位置づけられた。
by 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題21・C 老人福祉論
Q80. 1647人中895人正解 54.3% 356.09秒 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題21・D 老人福祉論  介護福祉士 第17回(平成16年度)問題21・D 老人福祉論
我が国の精神障害者ならびに精神障害者施策に関する次の記述のうち、
正しいものを選びなさい。

D 精神障害者地域生活援助事業の実施主体は、都道府県である。
by 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題21・D 老人福祉論
Q81. 1597人中542人正解 33.9% 428.03秒 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題22・A 老人福祉論  介護福祉士 第17回(平成16年度)問題22・A 老人福祉論
次の記述のうち、正しいものを選びなさい。

A 知的障害者居宅介護等事業、児童居宅介護等事業、精神障害者居宅介護
  等事業は、いずれも居宅生活支援費の対象となっている。
by 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題22・A 老人福祉論
Q82. 1628人中1279人正解 78.5% 62.18秒 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題22・B 老人福祉論  介護福祉士 第17回(平成16年度)問題22・B 老人福祉論
次の記述のうち、正しいものを選びなさい。

B 身体障害者居宅生活支援費の支給の決定の際、市町村は、居宅生活支援費
  を支給する期間および指定居宅支援の量を定めなければならない。
by 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題22・B 老人福祉論
Q83. 1734人中1478人正解 85.2% 157.62秒 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題22・C 老人福祉論  介護福祉士 第17回(平成16年度)問題22・C 老人福祉論
次の記述のうち、正しいものを選びなさい。

C 知的障害者居宅介護等事業こは、身体介護、家事援助のみならず
  移動介護も含まれている。
by 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題22・C 老人福祉論
Q84. 1639人中1127人正解 68.7% 81.57秒 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題22・D 老人福祉論  介護福祉士 第17回(平成16年度)問題22・D 老人福祉論
次の記述のうち、正しいものを選びなさい。

D 精神障害者居宅介護等事業の実施主体は、市町村である。
by 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題22・D 老人福祉論
Q85. 1689人中1209人正解 71.5% 82.01秒 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題23・A リハビリテーション論  介護福祉士 第17回(平成16年度)問題23・A リハビリテーション論
国際生活機能分類(ICF)に関する次の記述のうち、正しいものを選びなさい。

A ICFの目的のひとつは、健康状況等を表現するための共通言語を
  確立することにある。
by 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題23・A リハビリテーション論
Q86. 1559人中1347人正解 86.4% 250.79秒 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題23・B リハビリテーション論  介護福祉士 第17回(平成16年度)問題23・B リハビリテーション論
国際生活機能分類(ICF)に関する次の記述のうち、正しいものを選びなさい。

B 生活機能とは、心身機能・身体構造、活動、参加のすべてを含む
 包括用語として用いられている。
by 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題23・B リハビリテーション論
Q87. 1539人中1391人正解 90.3% 52.04秒 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題23・C リハビリテーション論  介護福祉士 第17回(平成16年度)問題23・C リハビリテーション論
国際生活機能分類(ICF)に関する次の記述のうち、正しいものを選びなさい。

C 生活機能に影響する背景囚子として、環境囚子と個人因子とがある。
by 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題23・C リハビリテーション論
Q88. 1632人中854人正解 52.3% 42.98秒 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題23・D リハビリテーション論  介護福祉士 第17回(平成16年度)問題23・D リハビリテーション論
国際生活機能分類(ICF)に関する次の記述のうち、正しいものを選びなさい。

D 障害を、機能障害、能力障害、社会的不利の3つのレベルに分けて
 整理している。
by 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題23・D リハビリテーション論
Q89. 1576人中1355人正解 85.9% 41.05秒 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題24・1 リハビリテーション論  介護福祉士 第17回(平成16年度)問題24・1 リハビリテーション論
廃用症候群の症候として、正しい物は?

1 拘 縮
by 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題24・1 リハビリテーション論
Q90. 1612人中1427人正解 88.5% 69.28秒 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題24・2 リハビリテーション論  介護福祉士 第17回(平成16年度)問題24・2 リハビリテーション論
廃用症候群の症候として、正しい物は?

2 褥 瘡
by 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題24・2 リハビリテーション論
Q91. 1698人中1269人正解 74.7% 153.59秒 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題24・3 リハビリテーション論  介護福祉士 第17回(平成16年度)問題24・3 リハビリテーション論
廃用症候群の症候として、正しい物は?

3 無 尿
by 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題24・3 リハビリテーション論
Q92. 1658人中1058人正解 63.8% 61.71秒 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題24・4 リハビリテーション論  介護福祉士 第17回(平成16年度)問題24・4 リハビリテーション論
廃用症候群の症候として、正しい物は?

4 深部静脈血栓症
by 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題24・4 リハビリテーション論
Q93. 1591人中1259人正解 79.1% 85.73秒 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題24・5 リハビリテーション論  介護福祉士 第17回(平成16年度)問題24・5 リハビリテーション論
廃用症候群の症候として、正しい物は?

5 精神活動低下
by 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題24・5 リハビリテーション論
Q94. 1665人中1162人正解 69.7% 21.22秒 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題24 リハビリテーション論  介護福祉士 第17回(平成16年度)問題24 リハビリテーション論

廃用症候群の症候として、誤っているものを1つ選びなさい。
by 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題24 リハビリテーション論
Q95. 1559人中1439人正解 92.3% 33.90秒 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題25・A リハビリテーション論  介護福祉士 第17回(平成16年度)問題25・A リハビリテーション論
リハビリテーションにかかわる国家資格の名称として、正しい物を選びなさい。

A 理学療法士
by 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題25・A リハビリテーション論
Q96. 1588人中999人正解 62.9% 56.62秒 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題25・B リハビリテーション論  介護福祉士 第17回(平成16年度)問題25・B リハビリテーション論
リハビリテーションにかかわる国家資格の名称として、正しい物を選びなさい。

B 臨床心理士
by 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題25・B リハビリテーション論
Q97. 1554人中1103人正解 70.9% 82.93秒 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題25・C リハビリテーション論  介護福祉士 第17回(平成16年度)問題25・C リハビリテーション論
リハビリテーションにかかわる国家資格の名称として、正しい物を選びなさい。

C 義肢装具士
by 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題25・C リハビリテーション論
Q98. 1573人中1299人正解 82.5% 62.98秒 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題25・D リハビリテーション論  介護福祉士 第17回(平成16年度)問題25・D リハビリテーション論
リハビリテーションにかかわる国家資格の名称として、正しい物を選びなさい。

D 障害者職業カウンセラー
by 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題25・D リハビリテーション論
Q99. 1598人中1536人正解 96.1% 54.86秒 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題26・A リハビリテーション論  介護福祉士 第17回(平成16年度)問題26・A リハビリテーション論
次の記述のうち、正しいものを選びなさい。

A 医学的リハビリテーションでは、障害の医学的治療を行い、障害の改善、
  2次障害の予防、機能維持などを通して、自立生活を支援する。
by 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題26・A リハビリテーション論
Q100. 1499人中1351人正解 90.1% 163.18秒 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題26・B リハビリテーション論  介護福祉士 第17回(平成16年度)問題26・B リハビリテーション論
次の記述のうち、正しいものを選びなさい。

B 教育リハビリテーションでは、障害児・者の全面的発達を促進させ、
 課題への対応や生活技能を発達させ自己実現を図るよう援助する。
by 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題26・B リハビリテーション論
Q101. 1558人中1367人正解 87.7% 95.40秒 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題26・C リハビリテーション論  介護福祉士 第17回(平成16年度)問題26・C リハビリテーション論
次の記述のうち、正しいものを選びなさい。

C 社会リハビリテーションでは、障害者の社会生活力を高める視点から
 支援する。
by 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題26・C リハビリテーション論
Q102. 1626人中1525人正解 93.7% 103.97秒 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題26・D リハビリテーション論  介護福祉士 第17回(平成16年度)問題26・D リハビリテーション論
次の記述のうち、正しいものを選びなさい。

D 障害者の雇用の促進等に関する法律にもとづく職業リハビリテーション
  は、知的障害者や精神障害者を対象としない。
by 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題26・D リハビリテーション論
Q103. 1630人中1508人正解 92.5% 117.21秒 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題27・A 社会福祉援助技術  介護福祉士 第17回(平成16年度)問題27・A 社会福祉援助技術
「終結」に関する次の記述のうち、正しいものを選びなさい。

A 利用者は、終結後には改めて相談することができない。
by 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題27・A 社会福祉援助技術
Q104. 1568人中1251人正解 79.7% 73.01秒 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題27・B 社会福祉援助技術  介護福祉士 第17回(平成16年度)問題27・B 社会福祉援助技術
「終結」に関する次の記述のうち、正しいものを選びなさい。

B 今後いくつか解決すべき問題はあるものの、その解決を利用者が
  自らの力で対応できる場合は終結することがある。
by 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題27・B 社会福祉援助技術
Q105. 1615人中848人正解 52.5% 220.69秒 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題27・C 社会福祉援助技術  介護福祉士 第17回(平成16年度)問題27・C 社会福祉援助技術
「終結」に関する次の記述のうち、正しいものを選びなさい。

C 援助者は、意図的に終結を準備する。
by 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題27・C 社会福祉援助技術
Q106. 1599人中1136人正解 71.0% 163.51秒 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題27・D 社会福祉援助技術  介護福祉士 第17回(平成16年度)問題27・D 社会福祉援助技術
「終結」に関する次の記述のうち、正しいものを選びなさい。

D 終結は、援助過程の一部ではない。
by 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題27・D 社会福祉援助技術
Q107. 1582人中1304人正解 82.4% 44.16秒 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題28・A 社会福祉援助技術  介護福祉士 第17回(平成16年度)問題28・A 社会福祉援助技術
次の記述のうち、正しいものを選びなさい。

A アドボカシーとは、援助過程において援助者が、
  利用者の権利を擁護するための活動である。
by 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題28・A 社会福祉援助技術
Q108. 1547人中1377人正解 89.0% 66.89秒 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題28・B 社会福祉援助技術  介護福祉士 第17回(平成16年度)問題28・B 社会福祉援助技術
次の記述のうち、正しいものを選びなさい。

B エンパワメント・アプローチとは、利用者の潜在能力や可能性の強化と
  環境の改善を含めた主体的な問題解決を支援する援助方法である。
by 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題28・B 社会福祉援助技術
Q109. 1477人中460人正解 31.1% 250.83秒 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題28・C 社会福祉援助技術  介護福祉士 第17回(平成16年度)問題28・C 社会福祉援助技術
次の記述のうち、正しいものを選びなさい。

C ワーカビリティとは、利用者を取り巻いているフォーマルおよび
  インフォーマルなネットワーク状況を確認して、支援体制を
  強化していく方法である。
by 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題28・C 社会福祉援助技術
Q110. 1508人中1286人正解 85.2% 484.86秒 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題28・D 社会福祉援助技術  介護福祉士 第17回(平成16年度)問題28・D 社会福祉援助技術
次の記述のうち、正しいものを選びなさい。

D コンサルテーションとは、関連機関や関連領域の専門家との
  相談などにより、援助者が専門的助言や示唆を受けることである。
by 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題28・D 社会福祉援助技術
Q111. 1551人中1236人正解 79.6% 69.92秒 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題29・A 社会福祉援助技術  介護福祉士 第17回(平成16年度)問題29・A 社会福祉援助技術
社会福祉調査の方法に関する次の記述のうち、正しいものを選びなさい。

A 標本調査は、母集団からその一部を抽出して調査を行い、その標本の
  特性値から母集団の特性値を推定しようとする方法である。
by 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題29・A 社会福祉援助技術
Q112. 1607人中887人正解 55.1% 134.03秒 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題29・B 社会福祉援助技術  介護福祉士 第17回(平成16年度)問題29・B 社会福祉援助技術
社会福祉調査の方法に関する次の記述のうち、正しいものを選びなさい。

B 無作為抽出法は、調査者が母集団を代表すると思われる標本を
  恣意的に選び出し、標本を母集団に近似させる方法である。
by 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題29・B 社会福祉援助技術
Q113. 1465人中1212人正解 82.7% 89.59秒 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題29・C 社会福祉援助技術  介護福祉士 第17回(平成16年度)問題29・C 社会福祉援助技術
社会福祉調査の方法に関する次の記述のうち、正しいものを選びなさい。

C 参与観察は、調査者自身が対象集団の内部に入り、体験を共にしながら、
  観察する調査方法である。
by 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題29・C 社会福祉援助技術
Q114. 1578人中1203人正解 76.2% 440.18秒 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題29・D 社会福祉援助技術  介護福祉士 第17回(平成16年度)問題29・D 社会福祉援助技術
社会福祉調査の方法に関する次の記述のうち、正しいものを選びなさい。

D 「社会福祉施設等調査」における社会福祉施設の数は、
  全数調査によって把握している。
by 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題29・D 社会福祉援助技術
Q115. 1534人中727人正解 47.3% 43.15秒 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題30 社会福祉援助技術  介護福祉士 第17回(平成16年度)問題30 社会福祉援助技術

グループワークの援助媒体に関する次の記述のうち、
適切でないものを1つ選びなさい。
by 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題30 社会福祉援助技術
Q116. 1579人中1257人正解 79.6% 81.08秒 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題30・1 社会福祉援助技術  介護福祉士 第17回(平成16年度)問題30・1 社会福祉援助技術

グループワークの援助媒体に関する次の記述のうち、
適切なものを1つ選びなさい。

1 ソーシャルワーク関係
by 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題30・1 社会福祉援助技術
Q117. 1567人中1426人正解 91.0% 28.40秒 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題30・2 社会福祉援助技術  介護福祉士 第17回(平成16年度)問題30・2 社会福祉援助技術

グループワークの援助媒体に関する次の記述のうち、
適切なものを選びなさい。

2 メンバーの相互利用
by 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題30・2 社会福祉援助技術
Q118. 1478人中1267人正解 85.7% 298.89秒 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題30・3 社会福祉援助技術  介護福祉士 第17回(平成16年度)問題30・3 社会福祉援助技術

グループワークの援助媒体に関する次の記述のうち、
適切なものを選びなさい。

3 プログラム
by 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題30・3 社会福祉援助技術
Q119. 1457人中1133人正解 77.7% 57.39秒 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題30・4 社会福祉援助技術  介護福祉士 第17回(平成16年度)問題30・4 社会福祉援助技術

グループワークの援助媒体に関する次の記述のうち、
適切なものを選びなさい。

4 社会資源
by 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題30・4 社会福祉援助技術
Q120. 1498人中665人正解 44.3% 69.23秒 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題30・5 社会福祉援助技術  介護福祉士 第17回(平成16年度)問題30・5 社会福祉援助技術

グループワークの援助媒体に関する次の記述のうち、
適切なものを選びなさい。

5 スーパービジョン
by 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題30・5 社会福祉援助技術
Q121. 1436人中806人正解 56.1% 86.82秒 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題31 社会福祉援助技術  介護福祉士 第17回(平成16年度)問題31 社会福祉援助技術

ソーシャルサポートネットワークに関する次の文章の
空欄A、B、Cに該当する語句の組合わせとして、正しい物を選びなさい。

社会福祉実践において、デイサービス事業やショートステイ事業などに
代表されるような公的機関や専門職が提供する「A」サポートと、
家族や近隣者、そしてボランティアに代表される「B」サポートがあり、
意図的に各種サボートの有機的な連携を活用しながら利用者を支援する
方法のひとつとして「C」がある。
by 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題31 社会福祉援助技術
Q122. 1476人中742人正解 50.2% 52.53秒 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題31・A 社会福祉援助技術  介護福祉士 第17回(平成16年度)問題31・A 社会福祉援助技術
ソーシャルサポートネットワークに関する次の文章の
空欄Aに該当する語句として、正しい物を選びなさい。

社会福祉実践において、デイサービス事業やショートステイ事業などに
代表されるような公的機関や専門職が提供する「A」サポート
by 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題31・A 社会福祉援助技術
Q123. 1561人中923人正解 59.1% 67.34秒 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題31・B 社会福祉援助技術  介護福祉士 第17回(平成16年度)問題31・B 社会福祉援助技術
ソーシャルサポートネットワークに関する次の文章の
空欄Bに該当する語句として、正しい物を選びなさい。

社会福祉実践において、家族や近隣者、そしてボランティアに代表される「B」サポート
by 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題31・B 社会福祉援助技術
Q124. 1592人中800人正解 50.2% 68.73秒 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題31・C 社会福祉援助技術  介護福祉士 第17回(平成16年度)問題31・C 社会福祉援助技術
ソーシャルサポートネットワークに関する次の文章の
空欄Cに該当する語句として、正しい物を選びなさい。

社会福祉実践において、意図的に各種サボートの有機的な連携を
活用しながら利用者を支援する方法のひとつとして「C」がある。
by 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題31・C 社会福祉援助技術
Q125. 1532人中1385人正解 90.4% 150.34秒 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題32・A 社会福祉援助技術  介護福祉士 第17回(平成16年度)問題32・A 社会福祉援助技術

事例問題
次の事例を読んで、問題32から問題34までについて答えなさい。

[事例](以下、名前はすべて仮名である。)
田中良介さん(介護福祉士・実習指導担当)(以下、「田中職員」という。)
が勤務する特別養護老人ホームに先月、青木さん(73歳・男性)、鈴木さん
(69歳・女性)、佐藤さん(76歳・女性)がほは同時期に人所してきた。
3人は、脳血管障害で片麻痺などの障害がある。各人とも人所までの経緯は
違うものの、ホームでの暮らしに不満を抱き、イライラしているようすである。
青木さんは、「このホームに話し相手がいない。毎日、暇でつまらん」
と、職員にに不満をこぼしていた。先日、鈴木さんは、介護福祉士養成校の
実習生の未熟な介護技術に怒りをあらわにし、「あなたは、介護福祉士には
向かない!」と発言し、学生とトラブルを起こした。また、1週間ほど前に、
元来、几帳面で真面目な性格の佐藤さんは、以前から会う約束をしていた
親友の訃報を知りとても落ち込み、ここ数日は、自室で涙ぐんでいるようす
である。彼らを担当する田中職員は、何とか3人がホームでの生活に慣れ、
生き生きしてもらいたいと考え、週l回のグループワークを開始した。

問題32・A
トラブルを起こした鈴木さんと実習生に対して、田中職員は
どのように対応すべきか、次の記述のうち、適切なものに○、
適切でないものに×をつけた場合、正しいものを選びなさい。

A 鈴木さんと実習生の両方からそのときの状態を聴いた後、実習生に、
  基本的な介護技術を指導した。
by 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題32・A 社会福祉援助技術
Q126. 1560人中1507人正解 96.6% 94.66秒 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題32・B 社会福祉援助技術  介護福祉士 第17回(平成16年度)問題32・B 社会福祉援助技術

事例問題
次の事例を読んで、問題32から問題34までについて答えなさい。

[事例](以下、名前はすべて仮名である。)
田中良介さん(介護福祉士・実習指導担当)(以下、「田中職員」という。)
が勤務する特別養護老人ホームに先月、青木さん(73歳・男性)、鈴木さん
(69歳・女性)、佐藤さん(76歳・女性)がほは同時期に人所してきた。
3人は、脳血管障害で片麻痺などの障害がある。各人とも人所までの経緯は
違うものの、ホームでの暮らしに不満を抱き、イライラしているようすである。
青木さんは、「このホームに話し相手がいない。毎日、暇でつまらん」
と、職員にに不満をこぼしていた。先日、鈴木さんは、介護福祉士養成校の
実習生の未熟な介護技術に怒りをあらわにし、「あなたは、介護福祉士には
向かない!」と発言し、学生とトラブルを起こした。また、1週間ほど前に、
元来、几帳面で真面目な性格の佐藤さんは、以前から会う約束をしていた
親友の訃報を知りとても落ち込み、ここ数日は、自室で涙ぐんでいるようす
である。彼らを担当する田中職員は、何とか3人がホームでの生活に慣れ、
生き生きしてもらいたいと考え、週1回のグループワークを開始した。

問題32・B
トラブルを起こした鈴木さんと実習生に対して、田中職員は
どのように対応すべきか、次の記述のうち、適切なものに○、
適切でないものに×をつけた場合、正しいものを選びなさい。

B 鈴木さんから、そのときの気持ちを丁寧に聴いた。
by 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題32・B 社会福祉援助技術
Q127. 1563人中1287人正解 82.3% 100.10秒 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題32・C 社会福祉援助技術  介護福祉士 第17回(平成16年度)問題32・C 社会福祉援助技術

[事例問題]
次の事例を読んで、問題32から問題34までについて答えなさい。

[事例](以下、名前はすべて仮名である。)
田中良介さん(介護福祉士・実習指導担当)(以下、「田中職員」という。)
が勤務する特別養護老人ホームに先月、青木さん(73歳・男性)、鈴木さん
(69歳・女性)、佐藤さん(76歳・女性)がほは同時期に人所してきた。
3人は、脳血管障害で片麻痺などの障害がある。各人とも人所までの経緯は
違うものの、ホームでの暮らしに不満を抱き、イライラしているようすである。
青木さんは、「このホームに話し相手がいない。毎日、暇でつまらん」
と、職員にに不満をこぼしていた。先日、鈴木さんは、介護福祉士養成校の
実習生の未熟な介護技術に怒りをあらわにし、「あなたは、介護福祉士には
向かない!」と発言し、学生とトラブルを起こした。また、1週間ほど前に、
元来、几帳面で真面目な性格の佐藤さんは、以前から会う約束をしていた
親友の訃報を知りとても落ち込み、ここ数日は、自室で涙ぐんでいるようす
である。彼らを担当する田中職員は、何とか3人がホームでの生活に慣れ、
生き生きしてもらいたいと考え、週1回のグループワークを開始した。

問題32・C
トラブルを起こした鈴木さんと実習生に対して、田中職員は
どのように対応すべきか、次の記述のうち、適切なものに○、
適切でないものに×をつけた場合、正しいものを選びなさい。

C 鈴木さんに対して、実習生に謝罪してはどうかと説得した。
by 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題32・C 社会福祉援助技術
Q128. 1482人中1442人正解 97.3% 191.40秒 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題32・D 社会福祉援助技術  介護福祉士 第17回(平成16年度)問題32・D 社会福祉援助技術

[事例問題]
次の事例を読んで、問題32から問題34までについて答えなさい。

[事例](以下、名前はすべて仮名である。)
田中良介さん(介護福祉士・実習指導担当)(以下、「田中職員」という。)
が勤務する特別養護老人ホームに先月、青木さん(73歳・男性)、鈴木さん
(69歳・女性)、佐藤さん(76歳・女性)がほは同時期に人所してきた。
3人は、脳血管障害で片麻痺などの障害がある。各人とも人所までの経緯は
違うものの、ホームでの暮らしに不満を抱き、イライラしているようすである。
青木さんは、「このホームに話し相手がいない。毎日、暇でつまらん」
と、職員にに不満をこぼしていた。先日、鈴木さんは、介護福祉士養成校の
実習生の未熟な介護技術に怒りをあらわにし、「あなたは、介護福祉士には
向かない!」と発言し、学生とトラブルを起こした。また、1週間ほど前に、
元来、几帳面で真面目な性格の佐藤さんは、以前から会う約束をしていた
親友の訃報を知りとても落ち込み、ここ数日は、自室で涙ぐんでいるようす
である。彼らを担当する田中職員は、何とか3人がホームでの生活に慣れ、
生き生きしてもらいたいと考え、週1回のグループワークを開始した。

問題32・D
トラブルを起こした鈴木さんと実習生に対して、田中職員は
どのように対応すべきか、次の記述のうち、適切なものに○、
適切でないものに×をつけた場合、正しいものを選びなさい。

D 実習生の実習を、一方的に中止した。
by 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題32・D 社会福祉援助技術
Q129. 1519人中1377人正解 90.6% 121.09秒 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題33・A 社会福祉援助技術  介護福祉士 第17回(平成16年度)問題33・A 社会福祉援助技術

[事例問題]
次の事例を読んで、問題32から問題34までについて答えなさい。

[事例](以下、名前はすべて仮名である。)
田中良介さん(介護福祉士・実習指導担当)(以下、「田中職員」という。)
が勤務する特別養護老人ホームに先月、青木さん(73歳・男性)、鈴木さん
(69歳・女性)、佐藤さん(76歳・女性)がほは同時期に人所してきた。
3人は、脳血管障害で片麻痺などの障害がある。各人とも人所までの経緯は
違うものの、ホームでの暮らしに不満を抱き、イライラしているようすである。
青木さんは、「このホームに話し相手がいない。毎日、暇でつまらん」
と、職員にに不満をこぼしていた。先日、鈴木さんは、介護福祉士養成校の
実習生の未熟な介護技術に怒りをあらわにし、「あなたは、介護福祉士には
向かない!」と発言し、学生とトラブルを起こした。また、1週間ほど前に、
元来、几帳面で真面目な性格の佐藤さんは、以前から会う約束をしていた
親友の訃報を知りとても落ち込み、ここ数日は、自室で涙ぐんでいるようす
である。彼らを担当する田中職員は、何とか3人がホームでの生活に慣れ、
生き生きしてもらいたいと考え、週1回のグループワークを開始した。

問題33・A
田中職員の佐藤さんに対する支援のあり方に関する次の記述のうち、
適切なものを1つ選びなさい。

A 孤独感を持たないように、佐藤さんに対して意図的に声かけをする。
by 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題33・A 社会福祉援助技術
Q130. 1537人中1453人正解 94.5% 142.98秒 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題33・B 社会福祉援助技術  介護福祉士 第17回(平成16年度)問題33・B 社会福祉援助技術

[事例問題]
次の事例を読んで、問題32から問題34までについて答えなさい。

[事例](以下、名前はすべて仮名である。)
田中良介さん(介護福祉士・実習指導担当)(以下、「田中職員」という。)
が勤務する特別養護老人ホームに先月、青木さん(73歳・男性)、鈴木さん
(69歳・女性)、佐藤さん(76歳・女性)がほは同時期に人所してきた。
3人は、脳血管障害で片麻痺などの障害がある。各人とも人所までの経緯は
違うものの、ホームでの暮らしに不満を抱き、イライラしているようすである。
青木さんは、「このホームに話し相手がいない。毎日、暇でつまらん」
と、職員にに不満をこぼしていた。先日、鈴木さんは、介護福祉士養成校の
実習生の未熟な介護技術に怒りをあらわにし、「あなたは、介護福祉士には
向かない!」と発言し、学生とトラブルを起こした。また、1週間ほど前に、
元来、几帳面で真面目な性格の佐藤さんは、以前から会う約束をしていた
親友の訃報を知りとても落ち込み、ここ数日は、自室で涙ぐんでいるようす
である。彼らを担当する田中職員は、何とか3人がホームでの生活に慣れ、
生き生きしてもらいたいと考え、週1回のグループワークを開始した。

問題33・B
田中職員の佐藤さんに対する支援のあり方に関する次の記述のうち、
適切なものを選びなさい。

B 定期的に佐藤さんの居室を訪ね、今の気持ちを丁寧に聴くようにする。
by 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題33・B 社会福祉援助技術
Q131. 1599人中1566人正解 97.9% 78.17秒 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題33・C 社会福祉援助技術  介護福祉士 第17回(平成16年度)問題33・C 社会福祉援助技術

[事例問題]
次の事例を読んで、問題32から問題34までについて答えなさい。

[事例](以下、名前はすべて仮名である。)
田中良介さん(介護福祉士・実習指導担当)(以下、「田中職員」という。)
が勤務する特別養護老人ホームに先月、青木さん(73歳・男性)、鈴木さん
(69歳・女性)、佐藤さん(76歳・女性)がほは同時期に人所してきた。
3人は、脳血管障害で片麻痺などの障害がある。各人とも人所までの経緯は
違うものの、ホームでの暮らしに不満を抱き、イライラしているようすである。
青木さんは、「このホームに話し相手がいない。毎日、暇でつまらん」
と、職員にに不満をこぼしていた。先日、鈴木さんは、介護福祉士養成校の
実習生の未熟な介護技術に怒りをあらわにし、「あなたは、介護福祉士には
向かない!」と発言し、学生とトラブルを起こした。また、1週間ほど前に、
元来、几帳面で真面目な性格の佐藤さんは、以前から会う約束をしていた
親友の訃報を知りとても落ち込み、ここ数日は、自室で涙ぐんでいるようす
である。彼らを担当する田中職員は、何とか3人がホームでの生活に慣れ、
生き生きしてもらいたいと考え、週1回のグループワークを開始した。

問題33・C
田中職員の佐藤さんに対する支援のあり方に関する次の記述のうち、
適切なものを選びなさい。


C 佐藤さんに、「親友のことは忘れて、頑張っていきましょう!」と強く
  励ます。
by 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題33・C 社会福祉援助技術
Q132. 1451人中1341人正解 92.4% 95.40秒 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題33・D 社会福祉援助技術  介護福祉士 第17回(平成16年度)問題33・D 社会福祉援助技術

[事例問題]
次の事例を読んで、問題32から問題34までについて答えなさい。

[事例](以下、名前はすべて仮名である。)
田中良介さん(介護福祉士・実習指導担当)(以下、「田中職員」という。)
が勤務する特別養護老人ホームに先月、青木さん(73歳・男性)、鈴木さん
(69歳・女性)、佐藤さん(76歳・女性)がほは同時期に人所してきた。
3人は、脳血管障害で片麻痺などの障害がある。各人とも人所までの経緯は
違うものの、ホームでの暮らしに不満を抱き、イライラしているようすである。
青木さんは、「このホームに話し相手がいない。毎日、暇でつまらん」
と、職員にに不満をこぼしていた。先日、鈴木さんは、介護福祉士養成校の
実習生の未熟な介護技術に怒りをあらわにし、「あなたは、介護福祉士には
向かない!」と発言し、学生とトラブルを起こした。また、1週間ほど前に、
元来、几帳面で真面目な性格の佐藤さんは、以前から会う約束をしていた
親友の訃報を知りとても落ち込み、ここ数日は、自室で涙ぐんでいるようす
である。彼らを担当する田中職員は、何とか3人がホームでの生活に慣れ、
生き生きしてもらいたいと考え、週1回のグループワークを開始した。

問題33・D
田中職員の佐藤さんに対する支援のあり方に関する次の記述のうち、
適切なものを選びなさい。


D 佐藤さんの、表情、発言、行動、食事量、睡眠状態などの変化について
  注意するよう他のスタッフに伝える。
by 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題33・D 社会福祉援助技術
Q133. 1351人中785人正解 58.1% 231.51秒 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題34 社会福祉援助技術  介護福祉士 第17回(平成16年度)問題34 社会福祉援助技術

[事例問題]
次の事例を読んで、問題32から問題34までについて答えなさい。

[事例](以下、名前はすべて仮名である。)
田中良介さん(介護福祉士・実習指導担当)(以下、「田中職員」という。)
が勤務する特別養護老人ホームに先月、青木さん(73歳・男性)、鈴木さん
(69歳・女性)、佐藤さん(76歳・女性)がほは同時期に人所してきた。
3人は、脳血管障害で片麻痺などの障害がある。各人とも人所までの経緯は
違うものの、ホームでの暮らしに不満を抱き、イライラしているようすである。
青木さんは、「このホームに話し相手がいない。毎日、暇でつまらん」
と、職員にに不満をこぼしていた。先日、鈴木さんは、介護福祉士養成校の
実習生の未熟な介護技術に怒りをあらわにし、「あなたは、介護福祉士には
向かない!」と発言し、学生とトラブルを起こした。また、1週間ほど前に、
元来、几帳面で真面目な性格の佐藤さんは、以前から会う約束をしていた
親友の訃報を知りとても落ち込み、ここ数日は、自室で涙ぐんでいるようす
である。彼らを担当する田中職員は、何とか3人がホームでの生活に慣れ、
生き生きしてもらいたいと考え、週1回のグループワークを開始した。

問題34
次の記述をグループワークの展開過程の順序に並べた場合、その組み合わせ
として最も適切なものを1つ選びなさい。

A 参加メンバーが相互に自己紹介した後、田中職員が司会をしてグループ
  での目的について提案し、各自の意向を訪ねた。

B 相談して決めた花見会が実現し、3人の会話や笑韻がみられるように
  なり、青木さんは、趣味の俳句サークルにも参加し始めた。

C メンバーから活動のプログラムを提案してもらい、青木さんを中心に、
  いくつかの案に対して各自の目的の明確化と具体的な段取りなどの
  打ち合わせが始められた。

D 同時期入所の3入の現在の状況についてアセスメントし、グループヘの
  参加を呼びかけた。
by 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題34 社会福祉援助技術
Q134. 1556人中794人正解 51.0% 43.07秒 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題35・A レクリエーション活動援助法  介護福祉士 第17回(平成16年度)問題35・A レクリエーション活動援助法

セラピューティックレクリエーションに関する次の記述のうち、
適切なものを1つ選びなさい。


A セラピューティックレクリエーションには3つのカテゴリーがある。
  ブログラムを作成する際、そのうちの2つ以上に重点を置く。
by 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題35・A レクリエーション活動援助法
Q135. 1561人中1419人正解 90.9% 87.31秒 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題35・B レクリエーション活動援助法  介護福祉士 第17回(平成16年度)問題35・B レクリエーション活動援助法

セラピューティックレクリエーションに関する次の記述のうち、
適切なものを1つ選びなさい。

B 「フロー」を導くには、利用者の能力や技量とレクリエーション活動の
  難易度や挑戦レベルとが釣り合うように援助内容を計画する。
by 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題35・B レクリエーション活動援助法
Q136. 1635人中1279人正解 78.2% 161.52秒 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題35・C レクリエーション活動援助法  介護福祉士 第17回(平成16年度)問題35・C レクリエーション活動援助法

セラピューティックレクリエーションに関する次の記述のうち、
適切なものを1つ選びなさい。

C 援助者のかかわりが利用者の主体性より大きくなるように
  意識して援助する。
by 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題35・C レクリエーション活動援助法
Q137. 1590人中1514人正解 95.2% 69.21秒 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題35・D レクリエーション活動援助法  介護福祉士 第17回(平成16年度)問題35・D レクリエーション活動援助法

セラピューティックレクリエーションに関する次の記述のうち、
適切なものを1つ選びなさい。

D レクリエーション活動を通じて、利用者が自分の生活の質を
  高められるように援助する。
by 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題35・D レクリエーション活動援助法
Q138. 1550人中1026人正解 66.1% 31.16秒 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題36・A レクリエーション活動援助法  介護福祉士 第17回(平成16年度)問題36・A レクリエーション活動援助法

「ゲートボールクラブ」の高齢者の中で、活動に参加しなくなった
人たちがいる。その人たちへの援助に関する次の記述のうち、
正しいものを1つ選びなさい。

A ゲートボールを生きがいとしてきたGさんは、先日ゲートボールの勝負
  の判定をめぐって仲間と大喧嘩して以来、参加しなくなった。
  勝負にこだわるGさんに対して、勝ち負けのない別のレクリエーション
  活動を勧めた。
by 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題36・A レクリエーション活動援助法
Q139. 1498人中1378人正解 91.9% 93.88秒 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題36・B レクリエーション活動援助法  介護福祉士 第17回(平成16年度)問題36・B レクリエーション活動援助法

「ゲートボールクラブ」の高齢者の中で、活動に参加しなくなった
人たちがいる。その人たちへの援助に関する次の記述のうち、
正しいものを1つ選びなさい。

B Kさんは、強い腰痛となり、ゲートボールに参加しなくなった。腰痛の
  治療にはゲートボールが有効と考えて、引き続き参加するように勧めた。
by 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題36・B レクリエーション活動援助法
Q140. 1548人中1388人正解 89.6% 96.64秒 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題36・C レクリエーション活動援助法  介護福祉士 第17回(平成16年度)問題36・C レクリエーション活動援助法

「ゲートボールクラブ」の高齢者の中で、活動に参加しなくなった
人たちがいる。その人たちへの援助に関する次の記述のうち、
正しいものを1つ選びなさい。

C Hさんは、家族に要介護者ができたため、介護に時間を取られ、
  参加できなくなった。ホームヘルブサービスなどを利用しながら、
  自分の時間をつくり、再び参加するように勧めた。
by 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題36・C レクリエーション活動援助法
Q141. 1542人中841人正解 54.5% 168.01秒 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題36・D レクリエーション活動援助法  介護福祉士 第17回(平成16年度)問題36・D レクリエーション活動援助法

「ゲートボールクラブ」の高齢者の中で、活動に参加しなくなった
人たちがいる。その人たちへの援助に関する次の記述のうち、
正しいものを1つ選びなさい。

D Sさんは、いつも地域のボランティアの人と一緒にに参加していたが、
  そのボランティアの都合がつかなくなり、参加しなくなった。
  そこで、そのボランティアの協力が得られる時間でできる
  別のレクリエーション活動に参加させた。
by 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題36・D レクリエーション活動援助法
Q142. 1581人中1252人正解 79.1% 162.28秒 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題37・A レクリエーション活動援助法  介護福祉士 第17回(平成16年度)問題37・A レクリエーション活動援助法

特別養護老人ホームにおけるレクリエーションに関する次の記述のうち、
正しいものを1つ選びなさい。

A 介護職員は、利用者の生活に最も近い援助者として、他の専門職よりも
  率先してかかわり、常に指導的立場で援助していく。
by 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題37・A レクリエーション活動援助法
Q143. 1587人中1542人正解 97.1% 57.32秒 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題37・B レクリエーション活動援助法  介護福祉士 第17回(平成16年度)問題37・B レクリエーション活動援助法

特別養護老人ホームにおけるレクリエーションに関する次の記述のうち、
正しいものを1つ選びなさい。

B 計画を立てる際には、利用者の意見を聞くとともに、専門職間の連携を
  図る。
by 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題37・B レクリエーション活動援助法
Q144. 1553人中1486人正解 95.6% 76.98秒 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題37・C レクリエーション活動援助法  介護福祉士 第17回(平成16年度)問題37・C レクリエーション活動援助法

特別養護老人ホームにおけるレクリエーションに関する次の記述のうち、
正しいものを1つ選びなさい。

C レクリエーション活動は、施設の年間行事として行えば十分である。
by 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題37・C レクリエーション活動援助法
Q145. 1574人中1392人正解 88.4% 79.74秒 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題37・D レクリエーション活動援助法  介護福祉士 第17回(平成16年度)問題37・D レクリエーション活動援助法

特別養護老人ホームにおけるレクリエーションに関する次の記述のうち、
正しいものを1つ選びなさい。

D 援助者は、気持ちよい空間や、生活の中での心地よさを考えて、
  側面的に援助していく。
by 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題37・D レクリエーション活動援助法
Q146. 1499人中1396人正解 93.1% 66.66秒 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題38・A レクリエーション活動援助法  介護福祉士 第17回(平成16年度)問題38・A レクリエーション活動援助法

「事例問題」次の事例を読んで、問題38から問題40までについて
      答えなさい。

[事例]

 P町にある認知症性高齢者を対象とするデイサービスセンターでは、
活動プログラムのひとつとしてレクリエーション活動を行っている。
利用者の一人である元大工のMさん(79歳・男性)は、日常生活動作は
何とか保たれている。
言語的コミュニケーション能力は、問いかけに「うん」「いや]など
と応答するくらいで、ほとんど会話はない。心身の活動性の低下がみられる。
オセロゲーム用品の製作など手工芸活動を好む。
一方、こだわりが強く、気分にむらがあり、活動への参加を勧めても
「いや」と言い始めると、テコでも動かないことがある。

介護福祉士 第17回(平成16年度)問題38・A レクリエーション活動援助法

心身の活動性の低下がみられるMさんに対するレクリエーション担当者の
対応に関する次の記述のうち、適切なものとして正しいものを選びなさい。


A 活動中居眠りをしたときは、即座に起こし、続きをするよう促す。
by 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題38・A レクリエーション活動援助法
Q147. 1497人中1036人正解 69.2% 211.42秒 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題38・B レクリエーション活動援助法  介護福祉士 第17回(平成16年度)問題38・B レクリエーション活動援助法

「事例問題」次の事例を読んで、問題38から問題40までについて
      答えなさい。

[事例]

 P町にある認知症性高齢者を対象とするデイサービスセンターでは、
活動プログラムのひとつとしてレクリエーション活動を行っている。
利用者の一人である元大工のMさん(79歳・男性)は、日常生活動作は
何とか保たれている。
言語的コミュニケーション能力は、問いかけに「うん」「いや]など
と応答するくらいで、ほとんど会話はない。心身の活動性の低下がみられる。
オセロゲーム用品の製作など手工芸活動を好む。
一方、こだわりが強く、気分にむらがあり、活動への参加を勧めても
「いや」と言い始めると、テコでも動かないことがある。

介護福祉士 第17回(平成16年度)問題38・B レクリエーション活動援助法

心身の活動性の低下がみられるMさんに対するレクリエーション担当者の
対応に関する次の記述のうち、適切なものとして正しいものを選びなさい。

B レクリエーションの種目は、担当者があらかじめ吟味して準備した2つ
  の中からやりたいものを1つ選んでもらう。
by 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題38・B レクリエーション活動援助法
Q148. 1544人中1470人正解 95.2% 98.60秒 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題38・C レクリエーション活動援助法  介護福祉士 第17回(平成16年度)問題38・C レクリエーション活動援助法

「事例問題」次の事例を読んで、問題38から問題40までについて
      答えなさい。

[事例]

 P町にある認知症性高齢者を対象とするデイサービスセンターでは、
活動プログラムのひとつとしてレクリエーション活動を行っている。
利用者の一人である元大工のMさん(79歳・男性)は、日常生活動作は
何とか保たれている。
言語的コミュニケーション能力は、問いかけに「うん」「いや]など
と応答するくらいで、ほとんど会話はない。心身の活動性の低下がみられる。
オセロゲーム用品の製作など手工芸活動を好む。
一方、こだわりが強く、気分にむらがあり、活動への参加を勧めても
「いや」と言い始めると、テコでも動かないことがある。

介護福祉士 第17回(平成16年度)問題38・C レクリエーション活動援助法

心身の活動性の低下がみられるMさんに対するレクリエーション担当者の
対応に関する次の記述のうち、適切なものとして正しいものを選びなさい。

C 活動性を高める目的で、動きの激しい種目を用意する。
by 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題38・C レクリエーション活動援助法
Q149. 1479人中1240人正解 83.8% 83.56秒 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題38・D レクリエーション活動援助法  介護福祉士 第17回(平成16年度)問題38・D レクリエーション活動援助法

「事例問題」次の事例を読んで、問題38から問題40までについて
      答えなさい。

[事例]

 P町にある認知症性高齢者を対象とするデイサービスセンターでは、
活動プログラムのひとつとしてレクリエーション活動を行っている。
利用者の一人である元大工のMさん(79歳・男性)は、日常生活動作は
何とか保たれている。
言語的コミュニケーション能力は、問いかけに「うん」「いや]など
と応答するくらいで、ほとんど会話はない。心身の活動性の低下がみられる。
オセロゲーム用品の製作など手工芸活動を好む。
一方、こだわりが強く、気分にむらがあり、活動への参加を勧めても
「いや」と言い始めると、テコでも動かないことがある。

介護福祉士 第17回(平成16年度)問題38・D レクリエーション活動援助法

心身の活動性の低下がみられるMさんに対するレクリエーション担当者の
対応に関する次の記述のうち、適切なものとして正しいものを選びなさい。

D 個別的な活動ではなく、刺激の多い集団的な活動を提供する。
by 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題38・D レクリエーション活動援助法
Q150. 1465人中1364人正解 93.1% 193.54秒 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題39・A レクリエーション活動援助法  介護福祉士 第17回(平成16年度)問題39・A レクリエーション活動援助法

「事例問題」次の事例を読んで、問題38から問題40までについて
      答えなさい。

[事例]

 P町にある認知症性高齢者を対象とするデイサービスセンターでは、
活動プログラムのひとつとしてレクリエーション活動を行っている。
利用者の一人である元大工のMさん(79歳・男性)は、日常生活動作は
何とか保たれている。
言語的コミュニケーション能力は、問いかけに「うん」「いや]など
と応答するくらいで、ほとんど会話はない。心身の活動性の低下がみられる。
オセロゲーム用品の製作など手工芸活動を好む。
一方、こだわりが強く、気分にむらがあり、活動への参加を勧めても
「いや」と言い始めると、テコでも動かないことがある。

介護福祉士 第17回(平成16年度)問題39・A レクリエーション活動援助法

手工芸活動におけるレクリエーション担当者のMさんへの対応に関する
次の記述のうち、適切なものとして正しいものを選びなさい。

A レクリエーションの活動内容について説明する場合、実演して行う。
by 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題39・A レクリエーション活動援助法
Q151. 1480人中1380人正解 93.2% 71.70秒 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題39・B レクリエーション活動援助法  介護福祉士 第17回(平成16年度)問題39・B レクリエーション活動援助法

「事例問題」次の事例を読んで、問題38から問題40までについて
      答えなさい。

[事例]

 P町にある認知症性高齢者を対象とするデイサービスセンターでは、
活動プログラムのひとつとしてレクリエーション活動を行っている。
利用者の一人である元大工のMさん(79歳・男性)は、日常生活動作は
何とか保たれている。
言語的コミュニケーション能力は、問いかけに「うん」「いや]など
と応答するくらいで、ほとんど会話はない。心身の活動性の低下がみられる。
オセロゲーム用品の製作など手工芸活動を好む。
一方、こだわりが強く、気分にむらがあり、活動への参加を勧めても
「いや」と言い始めると、テコでも動かないことがある。

介護福祉士 第17回(平成16年度)問題39・B レクリエーション活動援助法

手工芸活動におけるレクリエーション担当者のMさんへの対応に関する
次の記述のうち、適切なものとして正しいものを選びなさい。

B 活動の手順の説明は、1工程ずつ分けて行う。
by 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題39・B レクリエーション活動援助法
Q152. 1510人中1171人正解 77.5% 351.85秒 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題39・C レクリエーション活動援助法  介護福祉士 第17回(平成16年度)問題39・C レクリエーション活動援助法

「事例問題」次の事例を読んで、問題38から問題40までについて
      答えなさい。

[事例]

 P町にある認知症性高齢者を対象とするデイサービスセンターでは、
活動プログラムのひとつとしてレクリエーション活動を行っている。
利用者の一人である元大工のMさん(79歳・男性)は、日常生活動作は
何とか保たれている。
言語的コミュニケーション能力は、問いかけに「うん」「いや]など
と応答するくらいで、ほとんど会話はない。心身の活動性の低下がみられる。
オセロゲーム用品の製作など手工芸活動を好む。
一方、こだわりが強く、気分にむらがあり、活動への参加を勧めても
「いや」と言い始めると、テコでも動かないことがある。

介護福祉士 第17回(平成16年度)問題39・C レクリエーション活動援助法

手工芸活動におけるレクリエーション担当者のMさんへの対応に関する
次の記述のうち、適切なものとして正しいものを選びなさい。

C Mさんは大工だったので、手工芸活動のリーダーに指名する。
by 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題39・C レクリエーション活動援助法
Q153. 1557人中1433人正解 92.0% 245.04秒 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題39・D レクリエーション活動援助法  介護福祉士 第17回(平成16年度)問題39・D レクリエーション活動援助法

「事例問題」次の事例を読んで、問題38から問題40までについて
      答えなさい。

[事例]

 P町にある認知症性高齢者を対象とするデイサービスセンターでは、
活動プログラムのひとつとしてレクリエーション活動を行っている。
利用者の一人である元大工のMさん(79歳・男性)は、日常生活動作は
何とか保たれている。
言語的コミュニケーション能力は、問いかけに「うん」「いや]など
と応答するくらいで、ほとんど会話はない。心身の活動性の低下がみられる。
オセロゲーム用品の製作など手工芸活動を好む。
一方、こだわりが強く、気分にむらがあり、活動への参加を勧めても
「いや」と言い始めると、テコでも動かないことがある。

介護福祉士 第17回(平成16年度)問題39・D レクリエーション活動援助法

手工芸活動におけるレクリエーション担当者のMさんへの対応に関する
次の記述のうち、適切なものとして正しいものを選びなさい。

D Mさんへの働きかけは、身振り手振りでは行わず、言語的な
  働きかけのみで行う。
by 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題39・D レクリエーション活動援助法
Q154. 1556人中1258人正解 80.8% 61.40秒 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題40・A レクリエーション活動援助法  介護福祉士 第17回(平成16年度)問題40・A レクリエーション活動援助法

「事例問題」次の事例を読んで、問題38から問題40までについて
      答えなさい。

[事例]

 P町にある認知症性高齢者を対象とするデイサービスセンターでは、
活動プログラムのひとつとしてレクリエーション活動を行っている。
利用者の一人である元大工のMさん(79歳・男性)は、日常生活動作は
何とか保たれている。
言語的コミュニケーション能力は、問いかけに「うん」「いや]など
と応答するくらいで、ほとんど会話はない。心身の活動性の低下がみられる。
オセロゲーム用品の製作など手工芸活動を好む。
一方、こだわりが強く、気分にむらがあり、活動への参加を勧めても
「いや」と言い始めると、テコでも動かないことがある。

介護福祉士 第17回(平成16年度)問題40・A レクリエーション活動援助法

オセロゲーム用品をつくるグループ活動のとき、Mさんが、「いや」と言った。
このときのレクリエーション担当者の対応に関する次の記述のうち、
適切なものとして正しいものを選びなさい。

A この活動はMさんが得意なのだからと励まし、活動への参加を指示する。
by 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題40・A レクリエーション活動援助法
Q155. 1541人中1359人正解 88.1% 108.01秒 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題40・B レクリエーション活動援助法  介護福祉士 第17回(平成16年度)問題40・B レクリエーション活動援助法

「事例問題」次の事例を読んで、問題38から問題40までについて
      答えなさい。

[事例]

 P町にある認知症性高齢者を対象とするデイサービスセンターでは、
活動プログラムのひとつとしてレクリエーション活動を行っている。
利用者の一人である元大工のMさん(79歳・男性)は、日常生活動作は
何とか保たれている。
言語的コミュニケーション能力は、問いかけに「うん」「いや]など
と応答するくらいで、ほとんど会話はない。心身の活動性の低下がみられる。
オセロゲーム用品の製作など手工芸活動を好む。
一方、こだわりが強く、気分にむらがあり、活動への参加を勧めても
「いや」と言い始めると、テコでも動かないことがある。

介護福祉士 第17回(平成16年度)問題40・B レクリエーション活動援助法

オセロゲーム用品をつくるグループ活動のとき、Mさんが、「いや」と言った。
このときのレクリエーション担当者の対応に関する次の記述のうち、
適切なものとして正しいものを選びなさい。

B Mさんをそのままにしておいて、他のメンバーと活動を開始する。
by 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題40・B レクリエーション活動援助法
Q156. 1495人中1234人正解 82.5% 193.21秒 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題40・C レクリエーション活動援助法  介護福祉士 第17回(平成16年度)問題40・C レクリエーション活動援助法

「事例問題」次の事例を読んで、問題38から問題40までについて
      答えなさい。

[事例]

 P町にある認知症性高齢者を対象とするデイサービスセンターでは、
活動プログラムのひとつとしてレクリエーション活動を行っている。
利用者の一人である元大工のMさん(79歳・男性)は、日常生活動作は
何とか保たれている。
言語的コミュニケーション能力は、問いかけに「うん」「いや]など
と応答するくらいで、ほとんど会話はない。心身の活動性の低下がみられる。
オセロゲーム用品の製作など手工芸活動を好む。
一方、こだわりが強く、気分にむらがあり、活動への参加を勧めても
「いや」と言い始めると、テコでも動かないことがある。

介護福祉士 第17回(平成16年度)問題40・C レクリエーション活動援助法

オセロゲーム用品をつくるグループ活動のとき、Mさんが、「いや」と言った。
このときのレクリエーション担当者の対応に関する次の記述のうち、
適切なものとして正しいものを選びなさい。

C Mさんにも同じように材料を配って、見守りながら、他のメンバーと
  活動を開始する。
by 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題40・C レクリエーション活動援助法
Q157. 1516人中1421人正解 93.7% 139.62秒 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題40・D レクリエーション活動援助法  介護福祉士 第17回(平成16年度)問題40・D レクリエーション活動援助法

「事例問題」次の事例を読んで、問題38から問題40までについて
      答えなさい。

[事例]

 P町にある認知症性高齢者を対象とするデイサービスセンターでは、
活動プログラムのひとつとしてレクリエーション活動を行っている。
利用者の一人である元大工のMさん(79歳・男性)は、日常生活動作は
何とか保たれている。
言語的コミュニケーション能力は、問いかけに「うん」「いや]など
と応答するくらいで、ほとんど会話はない。心身の活動性の低下がみられる。
オセロゲーム用品の製作など手工芸活動を好む。
一方、こだわりが強く、気分にむらがあり、活動への参加を勧めても
「いや」と言い始めると、テコでも動かないことがある。

介護福祉士 第17回(平成16年度)問題40・D レクリエーション活動援助法

オセロゲーム用品をつくるグループ活動のとき、Mさんが、「いや」と言った。
このときのレクリエーション担当者の対応に関する次の記述のうち、
適切なものとして正しいものを選びなさい。

D Mさんが活動をしない理由を答えるまでは、グループ活動を開始しない。
by 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題40・D レクリエーション活動援助法
Q158. 1526人中1081人正解 70.8% 187.59秒 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題41・A 老人・障害者の心理  介護福祉士 第17回(平成16年度)問題41・A 老人・障害者の心理

発達に閣する次の記述のうち、正しいものを選びなさい。

A・ピフジエ(Piaget,J.)は、認識や思考の発達には、4つの段階がある
  ことを明らかにした。
by 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題41・A 老人・障害者の心理
Q159. 1510人中1288人正解 85.2% 279.18秒 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題41・B 老人・障害者の心理  介護福祉士 第17回(平成16年度)問題41・B 老人・障害者の心理

発達に閣する次の記述のうち、正しいものを選びなさい。


B・エリクソン(Erikson,E.)は、人格発達の8つの段階において、
  自我同一性の形成の理論を桂に挙げて、各段階には特有の危機と
  その克服があると指摘した。
by 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題41・B 老人・障害者の心理
Q160. 1567人中1285人正解 82.0% 34.89秒 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題41・C 老人・障害者の心理  介護福祉士 第17回(平成16年度)問題41・C 老人・障害者の心理

発達に閣する次の記述のうち、正しいものを選びなさい。

C・ユング(Jung,C.)は、40歳前後を「人生の正午」に側え、
  それ以降の中年期を老年期に至るまでの準備期間であると説明した。
by 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題41・C 老人・障害者の心理
Q161. 1551人中632人正解 40.7% 144.15秒 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題41・D 老人・障害者の心理  介護福祉士 第17回(平成16年度)問題41・D 老人・障害者の心理

発達に閣する次の記述のうち、正しいものを選びなさい。

D・フロイト(Freud,S.)は、ライフサイクルとは出発点(誕生)から、
  終了点(死亡)までの過程(旅)恥であり、人生の各段階は
  階段を上がるように進んでいくと述べた。
by 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題41・D 老人・障害者の心理
Q162. 1677人中959人正解 57.1% 27.95秒 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題42・A 老人・障害者の心理  介護福祉士 第17回(平成16年度)問題42・A 老人・障害者の心理

脳血管障害などにより脳に損傷を受けた場合にみられる随伴症状に
関する次の記述のうち、正しいものを1つ選びなさい。

A 右利きの人が脳を損傷し、身体の左半身身が麻疹した場合、
  失語症を伴うことが多い。
by 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題42・A 老人・障害者の心理
Q163. 1491人中1346人正解 90.2% 35.60秒 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題42・B 老人・障害者の心理  介護福祉士 第17回(平成16年度)問題42・B 老人・障害者の心理

脳血管障害などにより脳に損傷を受けた場合にみられる随伴症状に
関する次の記述のうち、正しいものを1つ選びなさい。

B 主に脳の右半球を損傷した場合、自分から見て左側にある食べ物に
  気づかなかったり、廊下の左側にぶつかるなど左側無視の症状が
  みられることがある。
by 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題42・B 老人・障害者の心理
Q164. 1574人中1220人正解 77.5% 52.74秒 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題42・C 老人・障害者の心理  介護福祉士 第17回(平成16年度)問題42・C 老人・障害者の心理

脳血管障害などにより脳に損傷を受けた場合にみられる随伴症状に
関する次の記述のうち、正しいものを1つ選びなさい。

C 服を着ようとして袖ではないところに手を通したり、
  裏表を間達えてしまうのは、上肢の運動麻痺のためである。
by 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題42・C 老人・障害者の心理
Q165. 1542人中1307人正解 84.7% 45.72秒 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題42・D 老人・障害者の心理  介護福祉士 第17回(平成16年度)問題42・D 老人・障害者の心理

脳血管障害などにより脳に損傷を受けた場合にみられる随伴症状に
関する次の記述のうち、正しいものを1つ選びなさい。

D 高次脳機能障害の場合、少し前にしたことを忘れたり、ガスを消し忘れる
  などの日常生活に支障を来すような記憶障害が起こりやすい。
by 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題42・D 老人・障害者の心理
Q166. 1525人中1431人正解 93.8% 126.07秒 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題43・A 老人・障害者の心理  介護福祉士 第17回(平成16年度)問題43・A 老人・障害者の心理

障害者が社会に参加しようとするときに出会うバリア(障壁)と
その影響に関する次の記述のうち、適切なものを1つ選びなさい。

A・不特定多数の者が利用する特定建築物や公共交通機関などが、
  高齢者や障害者にとっても利用しやすいものとするため、
  いわゆるハートビル法や交通バリアフリー法などが制定された。
by 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題43・A 老人・障害者の心理
Q167. 1549人中1389人正解 89.6% 52.27秒 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題43・B 老人・障害者の心理  介護福祉士 第17回(平成16年度)問題43・B 老人・障害者の心理

障害者が社会に参加しようとするときに出会うバリア(障壁)と
その影響に関する次の記述のうち、適切なものを1つ選びなさい。

B・外出したときにじろじろと見られたり、無視されたりすると
  疎外感や孤独感が生じる。
  このような周囲の態度によって生じるバリアを心理的バリアという。
by 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題43・B 老人・障害者の心理
Q168. 1558人中632人正解 40.5% 184.36秒 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題43・C 老人・障害者の心理  介護福祉士 第17回(平成16年度)問題43・C 老人・障害者の心理

障害者が社会に参加しようとするときに出会うバリア(障壁)と
その影響に関する次の記述のうち、適切なものを1つ選びなさい。

C・資格や免許の収得、就学、就労などにおいて障害を理由に受ける差別を
  物理的バリアといい、障害者の人権や尊厳を損ないかねない。
by 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題43・C 老人・障害者の心理
Q169. 1431人中1231人正解 86.0% 147.88秒 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題43・D 老人・障害者の心理  介護福祉士 第17回(平成16年度)問題43・D 老人・障害者の心理

障害者が社会に参加しようとするときに出会うバリア(障壁)と
その影響に関する次の記述のうち、適切なものを1つ選びなさい。

D・情報的バリアは、障害者の社会参加の機会を制限し、
  社会からの隔絶感をもたらしやすい。
by 介護福祉士 第17回(平成16年度)問題43・D 老人・障害者の心理
Q170. 1653人中750人正解 45.3% 168.58秒 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題1・1 社会福祉概論  介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題1・1 社会福祉概論

問題1 諸外国と我が国の社会福祉の歴史と発展に関する次の記述のうち、
    正しいものを一つ選びなさい。

1・ドイツでは、19世紀のビスマルク(Bismarck.O.)宰相の時代に、
  世界に先駆けて介護保険制度を確立させ、その後この制度は、
  世界の国々に影響を及ぼしてきた。
by 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題1・1 社会福祉概論
Q171. 1469人中680人正解 46.2% 1288.47秒 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題1・2 社会福祉概論  介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題1・2 社会福祉概論

問題1 諸外国と我が国の社会福祉の歴史と発展に関する次の記述のうち、
    正しいものを一つ選びなさい。

2・デンマークでは、19世紀末よりリッチモンド(Richmond.M.)が
  社会福祉援助技術(ソーシャルワーク)の理論を発展させ、
  世界の国々に影響を及ぼしてきた。
by 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題1・2 社会福祉概論
Q172. 1541人中818人正解 53.0% 245.08秒 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題1・3 社会福祉概論  介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題1・3 社会福祉概論

問題1 諸外国と我が国の社会福祉の歴史と発展に関する次の記述のうち、
    正しいものを一つ選びなさい。

3・アメリカでは、1935年に社会保障法が制定され、第二次世界大戦後には
  「ゆりかごから墓場まで」といわれる高度に発達した社会保障のモデル
  となる福祉国家をつくり、今日に至っている。
by 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題1・3 社会福祉概論
Q173. 1536人中1217人正解 79.2% 183.42秒 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題1・4 社会福祉概論  介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題1・4 社会福祉概論

問題1 諸外国と我が国の社会福祉の歴史と発展に関する次の記述のうち、
    正しいものを一つ選びなさい。

4・イギリスでは、1942年のベヴァリッジ(Beveridgc,W.)の作成した
  報告書を基礎とした福祉国家を、第二次世界大戦後につくりあげた。
by 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題1・4 社会福祉概論
Q174. 1517人中711人正解 46.8% 167.32秒 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題1・5 社会福祉概論  介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題1・5 社会福祉概論

問題1 諸外国と我が国の社会福祉の歴史と発展に関する次の記述のうち、
    正しいものを一つ選びなさい。

5・我が国では、明治時代(1868〜1912年)に枚護法が制定され、国家責任に
  基づき、国民の保護請求権を確率し、社会保障の権利が保障された。

 諸外国と我が国の社会福祉の歴史と発展に関する問題である。
by 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題1・5 社会福祉概論
Q175. 1552人中1228人正解 79.1% 163.34秒 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題2・1 社会福祉概論 
介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題2・1 社会福祉概論

問題2・現行の社会福祉関係各法に関する次の記述のうち、
    誤っているものを一つ選びなさい。

1・社会福祉事業従事者の確保の促進については、
  社会福祉法に規定されている。
by 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題2・1 社会福祉概論
Q176. 1565人中1289人正解 82.3% 250.08秒 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題2・2 社会福祉概論  介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題2・2 社会福祉概論

問題2・現行の社会福祉関係各法に関する次の記述のうち、
    誤っているものを一つ選びなさい。

2・養護老人ホームヘの入所の措置については、老人福祉法に規定されている。
by 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題2・2 社会福祉概論
Q177. 1509人中747人正解 49.5% 143.19秒 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題2・3 社会福祉概論  介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題2・3 社会福祉概論

問題2・現行の社会福祉関係各法に関する次の記述のうち、
    誤っているものを一つ選びなさい。

3・自立支援医療費の支給については、身体障害者福祉法に規定されている。
by 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題2・3 社会福祉概論
Q178. 1547人中1165人正解 75.3% 114.90秒 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題2・4 社会福祉概論  介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題2・4 社会福祉概論

問題2・現行の社会福祉関係各法に関する次の記述のうち、
    誤っているものを一つ選びなさい。

4・子育て支援事業については、児童福祉法に規定されている。
by 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題2・4 社会福祉概論
Q179. 1589人中1332人正解 83.8% 86.86秒 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題2・5 社会福祉概論  介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題2・5 社会福祉概論

問題2・現行の社会福祉関係各法に関する次の記述のうち、
    誤っているものを一つ選びなさい。

5・母子家庭及び寡婦自立促進計画については、
  母子及び寡婦福祉法に規定されている。
by 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題2・5 社会福祉概論
Q180. 1523人中602人正解 39.5% 508.57秒 介護福祉士 第19回(平成18年度2007)問題3・A 社会福祉概論  介護福祉士 第19回(平成18年度2007)問題3・A 社会福祉概論

問題3 社会福祉の財政と費用負担に関する次の記述のうち、
    正しいものに○、誤っているものに×をつけた場合、
    その組み合わせとして正しいものを一つ選びなさい。

A・「平成17年版厚生労働白書」によると、平成15年度から平成17年度の
   各年度の国の一般会計において、社会福祉費が社会保障関係費に
   占める割合は、3割を超えている。
by 介護福祉士 第19回(平成18年度2007)問題3・A 社会福祉概論
Q181. 1555人中1265人正解 81.3% 74.64秒 介護福祉士 第19回(平成18年度2007)問題3・B 社会福祉概論  介護福祉士 第19回(平成18年度2007)問題3・B 社会福祉概論

問題3 社会福祉の財政と費用負担に関する次の記述のうち、
    正しいものに○、誤っているものに×をつけた場合、
    その組み合わせとして正しいものを一つ選びなさい。

B・障害者の居宅介護については、障害者自立支援法により
  国の費用負担が義務づけられた。
by 介護福祉士 第19回(平成18年度2007)問題3・B 社会福祉概論
Q182. 1513人中1321人正解 87.3% 123.86秒 介護福祉士 第19回(平成18年度2007)問題3・C 社会福祉概論  介護福祉士 第19回(平成18年度2007)問題3・C 社会福祉概論

問題3 社会福祉の財政と費用負担に関する次の記述のうち、
    正しいものに○、誤っているものに×をつけた場合、
    その組み合わせとして正しいものを一つ選びなさい。

C・都道府県は、法律により義務づけられた負担のほかにも、介護保険事業に
  要する費用の一部を補助することができる。
by 介護福祉士 第19回(平成18年度2007)問題3・C 社会福祉概論
Q183. 1536人中1087人正解 70.7% 129.19秒 介護福祉士 第19回(平成18年度2007)問題3・D 社会福祉概論  介護福祉士 第19回(平成18年度2007)問題3・D 社会福祉概論

問題3 社会福祉の財政と費用負担に関する次の記述のうち、
    正しいものに○、誤っているものに×をつけた場合、
    その組み合わせとして正しいものを一つ選びなさい。

D・社会福祉法人が設置した保育所の保育サービスを利用した場合には、
  利用者は、原則として、保育費用を直接保育所に支払う。
by 介護福祉士 第19回(平成18年度2007)問題3・D 社会福祉概論
Q184. 1488人中1086人正解 72.9% 45.72秒 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題4・1 社会福祉概論  介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題4・1 社会福祉概論

問題4 社会福祉関連の資格制度等に関する次の記述のうち、
    正しいものを一つ選びなさい。

1・社会福祉士は、社会福祉法に基づく資格であり、年齢20歳以上であって、
  人格が高潔で、思慮が円熟し、社会福祉の増進に熱意がある者
  であることが要件とされている。
by 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題4・1 社会福祉概論
Q185. 1555人中798人正解 51.3% 143.53秒 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題4・2 社会福祉概論  介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題4・2 社会福祉概論

問題4 社会福祉関連の資格制度等に関する次の記述のうち、
    正しいものを一つ選びなさい。

2・精神保健福祉士は、精神保健及び精神障害者福祉に関する法律に
  基づく資格であり、3年以上精神障害の診断又は治療に従事した
  経験を有することが要件とされている。
by 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題4・2 社会福祉概論
Q186. 1468人中755人正解 51.4% 42.98秒 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題4・3 社会福祉概論  介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題4・3 社会福祉概論

問題4 社会福祉関連の資格制度等に関する次の記述のうち、
    正しいものを一つ選びなさい。

3・介護支援専門員は、老人福祉法に基づいて、福祉事務所の所員に対して
  技術的指導を行ったり、老人福祉の相談援助等で専門的技術を
  必要とする業務も行う。
by 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題4・3 社会福祉概論
Q187. 1537人中1438人正解 93.5% 50.83秒 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題4・4 社会福祉概論  介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題4・4 社会福祉概論

問題4 社会福祉関連の資格制度等に関する次の記述のうち、
    正しいものを一つ選びなさい。

4・保育士は、秘密保持が義務づけられており、これに違反した場合の
  罰則も規定されているが、保育士でなくなった後は
  秘密保持の義務は適用されない。
by 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題4・4 社会福祉概論
Q188. 1533人中1405人正解 91.6% 128.44秒 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題4・5 社会福祉概論  介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題4・5 社会福祉概論

問題4 社会福祉関連の資格制度等に関する次の記述のうち、
    正しいものを一つ選びなさい。

5・介護福祉士は、信用失墜行為が禁止されており、これに違反した場合は
  登録の取消し等の処分か行われることがある。
by 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題4・5 社会福祉概論
Q189. 1406人中1328人正解 94.4% 238.79秒 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題5・A 社会福祉概論  介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題5・A 社会福祉概論

問題5 社会福祉法に規定する福祉サービス等に関する次の記述のうち、
    適切なものの組み合わせを一つ選びなさい。

A・地域住民、社会福祉を目的とする事業を経営する者及び社会福祉に
  関する活動を行う者は、地域福祉の推進に努めなければならない。
by 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題5・A 社会福祉概論
Q190. 1515人中942人正解 62.1% 208.38秒 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題5・B 社会福祉概論  介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題5・B 社会福祉概論

問題5 社会福祉法に規定する福祉サービス等に関する次の記述のうち、
    適切なものの組み合わせを一つ選びなさい。

B・地域福祉の推進においては、公平性の観点から、どの地域においても、
  同一のサービスを提供しなければならない。
by 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題5・B 社会福祉概論
Q191. 1499人中1353人正解 90.2% 382.15秒 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題5・C 社会福祉概論  介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題5・C 社会福祉概論

問題5 社会福祉法に規定する福祉サービス等に関する次の記述のうち、
    適切なものの組み合わせを一つ選びなさい。

C・社会福祉基礎構造改革により、福祉サービスの実施主体は、
  地方分権化及び民営化したので、社会福祉領域における
  国家の責任は消滅した。
by 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題5・C 社会福祉概論
Q192. 1504人中1463人正解 97.2% 68.93秒 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題5・D 社会福祉概論  介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題5・D 社会福祉概論

問題5 社会福祉法に規定する福祉サービス等に関する次の記述のうち、
    適切なものの組み合わせを一つ選びなさい。

D・福祉サービスは個人の尊厳の保持を旨とし、利用者の自立を支援する
ものとして、良質かつ適切なものでなければならないとされている。
by 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題5・D 社会福祉概論
Q193. 1617人中1218人正解 75.3% 54.86秒 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題6・A 社会福祉概論  介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題6・A 社会福祉概論

問題6・A 次の人物とその業績等に関する組み合わせのうち、正しいものの
      組み合わせを一つ選びなさい。

A アダムズ(Addams,J.)−−−−ハル・ハウス
by 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題6・A 社会福祉概論
Q194. 1605人中1471人正解 91.6% 51.03秒 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題6・B 社会福祉概論  介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題6・B 社会福祉概論

問題6・B 次の人物とその業績等に関する組み合わせのうち、正しいものの
      組み合わせを一つ選びなさい。

B パールマン(Perlman,H.)−−「4つのP」
by 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題6・B 社会福祉概論
Q195. 1494人中1008人正解 67.4% 63.53秒 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題6・C 社会福祉概論  介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題6・C 社会福祉概論

問題6・C 次の人物とその業績等に関する組み合わせのうち、正しいものの
      組み合わせを一つ選びなさい。

C ブース(Booth,W.)−−−−−トインビー・ホール
by 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題6・C 社会福祉概論
Q196. 1488人中827人正解 55.5% 312.81秒 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題6・D 社会福祉概論  介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題6・D 社会福祉概論

問題6・D 次の人物とその業績等に関する組み合わせのうち、正しいものの
      組み合わせを一つ選びなさい。

D ランク(Rank,0.)−−−−−−ヨーク地方の貧困調査
by 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題6・D 社会福祉概論
Q197. 1488人中1299人正解 87.2% 390.83秒 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題7・A 社会福祉概論  介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題7・A 社会福祉概論

問題7・A 市町村における社会福祉の行政計画に関する次の記述のうち、
      適切なものの組み合わせを一つ選びなさい。

A・地域福祉計画は、社会福祉法により策定されるものであり、地域における
  福祉サービスの適切な利用の促進等を定めることとされており、
  策定に当たっては住民等の参画を図ることとされている。
by 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題7・A 社会福祉概論
Q198. 1452人中442人正解 30.4% 333.20秒 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題7・B 社会福祉概論  介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題7・B 社会福祉概論

問題7・B 市町村における社会福祉の行政計画に関する次の記述のうち、
      適切なものの組み合わせを一つ選びなさい。

B・老人福祉計画は、高齢社会対策基本法により策定が義務づけられており、
  市町村ごとの養護老人ホーム及び特別養護老人ホームの必要入所定員総数
  その他老人福祉事業の量の目標などを定めることとされている。
by 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題7・B 社会福祉概論
Q199. 1504人中1105人正解 73.4% 339.22秒 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題7・C 社会福祉概論  介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題7・C 社会福祉概論

問題7・C 市町村における社会福祉の行政計画に関する次の記述のうち、
      適切なものの組み合わせを一つ選びなさい。

C・介護保険事業計画は、介護保険法により策定が義務づけられており、
  3年を一期として策定され、定められたサービスの種類ごとの量の見込み
  が保険料算定の基礎となる。
by 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題7・C 社会福祉概論
Q200. 1550人中453人正解 29.2% 369.29秒 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題7・D 社会福祉概論  介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題7・D 社会福祉概論

問題7・D 市町村における社会福祉の行政計画に関する次の記述のうち、
      適切なものの組み合わせを一つ選びなさい。

D・保育計画は、次世代健全育成推進法により策定が義務づけられており、
  保育所利用待機児童の解消のための保育所の整備や放課後児童健全育成
  事業(学童保育)について定めることとされている。
by 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題7・D 社会福祉概論
Q201. 1473人中1253人正解 85.0% 55.42秒 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題8・A 社会福祉概論  介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題8・A 社会福祉概論

問題8・A 社会福祉や社会保障の制度における利用者保護や苦情解決の
      制度に関する次の記述のうち、正しいものに○、
      誤っているものに×をつけた場合、その組み合わせとして
      正しいものを一つ選びなさい。

8A・社会福祉法では、社会福祉事業経営者が利用者等からの苦情の
   適切な解決に当たることを義務づけており、利用者等が、
   直接運営適正化委員会に解決の申出を行うことはできない。
by 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題8・A 社会福祉概論
Q202. 1546人中1238人正解 80.0% 103.53秒 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題8・B 社会福祉概論  問題8・B 社会福祉や社会保障の制度における利用者保護や苦情解決の
      制度に関する次の記述のうち、正しいものに○、
      誤っているものに×をつけた場合、その組み合わせとして
      正しいものを一つ選びなさい。

8B・障害者自立支援法では、市町村の介護給付費等に関する処分に
   不服があるときは、都道府県知事に審査請求を行うことができる。
by 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題8・B 社会福祉概論
Q203. 1559人中768人正解 49.2% 342.75秒 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題8・C 社会福祉概論  介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題8・C 社会福祉概論

問題8・C 社会福祉や社会保障の制度における利用者保護や苦情解決の
      制度に関する次の記述のうち、正しいものに○、
      誤っているものに×をつけた場合、その組み合わせとして
      正しいものを一つ選びなさい。

8C・生活保護法では、福祉事務所による保護の決定及び実施に関する
   処分について不服があるときは、市町村長に審査請求を
   行うことができる。
by 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題8・C 社会福祉概論
Q204. 1544人中878人正解 56.8% 108.46秒 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題8・D 社会福祉概論  介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題8・D 社会福祉概論

問題8・D 社会福祉や社会保障の制度における利用者保護や苦情解決の
      制度に関する次の記述のうち、正しいものに○、
      誤っているものに×をつけた場合、その組み合わせとして
      正しいものを一つ選びなさい。

8D・国民年金法では、支給決定について不服があるときは、
   市町村長に審査請求を行うことができる。
by 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題8・D 社会福祉概論
Q205. 1440人中767人正解 53.2% 38.80秒 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題9 老人福祉概論  介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題9 老人福祉概論

問題9 高齢者保健福祉に関連する法律を制定の順番に並べた
    次の組み合わせのうち、正しいものを一つ選びなさい。
by 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題9 老人福祉概論
Q206. 1528人中872人正解 57.0% 182.25秒 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題10・A 老人福祉概論  介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題10・A 老人福祉概論

問題10 社会の高齢化に関する次の記述のうち、適切なものに○、
    適切でないものに×をつけた場合、その組み合わせとして
    正しいものを一つ選びなさい。

(注)ここでは、65歳以上人口がその国の総人口の7%に達した社会を
「高齢化社会」、14%に達した社会を「高齢社会」とする。

10・A アメリカは、1900年代後半に高齢社会になった。
by 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題10・A 老人福祉概論
Q207. 1519人中1006人正解 66.2% 83.70秒 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題10・B 老人福祉概論  介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題10・B 老人福祉概論

問題10 社会の高齢化に関する次の記述のうち、適切なものに○、
    適切でないものに×をつけた場合、その組み合わせとして
    正しいものを一つ選びなさい。

(注)ここでは、65歳以上人口がその国の総人口の7%に達した社会を
「高齢化社会」、14%に達した社会を「高齢社会」とする。

10・B スウェーデンは、1800年代後半に高齢化社会になった。
by 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題10・B 老人福祉概論
Q208. 1477人中1031人正解 69.8% 67.24秒 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題10・C 老人福祉概論  介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題10・C 老人福祉概論

問題10 社会の高齢化に関する次の記述のうち、適切なものに○、
    適切でないものに×をつけた場合、その組み合わせとして
    正しいものを一つ選びなさい。

(注)ここでは、65歳以上人口がその国の総人口の7%に達した社会を
「高齢化社会」、14%に達した社会を「高齢社会」とする。

10・C フランスは、高齢化社会から高齢社会になるのに100年以上かかった。
by 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題10・C 老人福祉概論
Q209. 1578人中1237人正解 78.3% 99.96秒 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題10・D 老人福祉概論  介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題10・D 老人福祉概論

問題10 社会の高齢化に関する次の記述のうち、適切なものに○、
    適切でないものに×をつけた場合、その組み合わせとして
    正しいものを一つ選びなさい。

(注)ここでは、65歳以上人口がその国の総人口の7%に達した社会を
「高齢化社会」、14%に達した社会を「高齢社会」とする。

10・D 日本は、高齢化社会から24年で高齢社会になった。
by 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題10・D 老人福祉概論
Q210. 1411人中1198人正解 84.9% 127.18秒 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題11・A 老人福祉概論  介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題11・A 老人福祉概論

問題11・A「平成17年版高齢社会白書」(内閣府)による高齢者の健康に
      関する次の記述のうち、適切なものに○、適切でないものに×を
      つけた場合、その組み合わせとして正しいものを一つ選びなさい。

11・A・ 65歳以上の者のうち約6割が、健康について日ごろ心掛けている
     ことの中で、「休養や睡眠を十分とる」といっている。
by 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題11・A 老人福祉概論
Q211. 1453人中1065人正解 73.2% 33.85秒 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題11・B 老人福祉概論  介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題11・B 老人福祉概論

問題11・B「平成17年版高齢社会白書」(内閣府)による高齢者の健康に
      関する次の記述のうち、適切なものに○、適切でないものに×を
      つけた場合、その組み合わせとして正しいものを一つ選びなさい。

11・B・ 65歳以上の者(入院者を除く)のうち約6割が、過去1年間に
     健康診断等を受けている。
by 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題11・B 老人福祉概論
Q212. 1444人中1048人正解 72.5% 104.37秒 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題11・C 老人福祉概論  介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題11・C 老人福祉概論

問題11・C「平成17年版高齢社会白書」(内閣府)による高齢者の健康に
      関する次の記述のうち、適切なものに○、適切でないものに×を
      つけた場合、その組み合わせとして正しいものを一つ選びなさい。

11・C 65歳以上の者(入院者を除く)のうち半数以上が、病気やけが等で
    自覚症状があると訴えている。
by 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題11・C 老人福祉概論
Q213. 1499人中756人正解 50.4% 607.22秒 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題11・D 老人福祉概論  介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題11・D 老人福祉概論

問題11・D「平成17年版高齢社会白書」(内閣府)による高齢者の健康に
      関する次の記述のうち、適切なものに○、適切でないものに×を
      つけた場合、その組み合わせとして正しいものを一つ選びなさい。

11・D 85歳以上の者(入院者を除く)のうち7割以上が、自覚症状から
    自分の健康状態が悪いことを意識している。
by 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題11・D 老人福祉概論
Q214. 1374人中450人正解 32.7% 403.27秒 介護福祉士 第18回(平成17年度2006年1月)問題19・1 障害者福祉論  介護福祉士 第18回(平成17年度2006年1月)問題19・1 障害者福祉論

問題19・1 次の記述のうち、正しいものを2つ選びなさい。

19・1・国連の障害者の権利に関する宣言は、国際障害者年に決議された。

※注意 過去問の第18回(平成17年度2006年1月)出題以降の改正により
    「間違っているもの」とされていた記述が、現在の時点では「正しいもの」
    となりましたので、この過去問題では、本来の過去問では、
    「正しいものを"一つ"」とされていたものを「正しいものを"2つ"」と
    変更させて頂きます。
by 介護福祉士 第18回(平成17年度2006年1月)問題19・1 障害者福祉論
Q215. 1452人中908人正解 62.5% 166.00秒 介護福祉士 第18回(平成17年度2006年1月)問題19・2 障害者福祉論  介護福祉士 第18回(平成17年度2006年1月)問題19・2 障害者福祉論

問題19・2 次の記述のうち、正しいものを2つ選びなさい。

19・2・我が国において、発達障害に関する法的定義はない。

※注意 過去問の第18回(平成17年度2006年1月)出題以降の改正により
    「間違っているもの」とされていた記述が、現在の時点では「正しいもの」
    となりましたので、この過去問題では、本来の過去問では、
    「正しいものを"一つ"」とされていたものを「正しいものを"2つ"」と
    変更させて頂きます。
by 介護福祉士 第18回(平成17年度2006年1月)問題19・2 障害者福祉論
Q216. 1443人中1025人正解 71.0% 366.74秒 介護福祉士 第18回(平成17年度2006年1月)問題19・3 障害者福祉論  介護福祉士 第18回(平成17年度2006年1月)問題19・3 障害者福祉論

問題19・3 次の記述のうち、正しいものを2つ選びなさい。

19・3・身体障害、知的障害、精神障害に関するいずれの手帳にも、
    本人の写真貼付欄がある。

※注意 過去問の第18回(平成17年度2006年1月)出題以降の改正により
    「間違っているもの」とされていた記述が、現在の時点では「正しいもの」
    となりましたので、この過去問題では、本来の過去問では、
    「正しいものを"一つ"」とされていたものを「正しいものを"2つ"」と
    変更させて頂きます。
by 介護福祉士 第18回(平成17年度2006年1月)問題19・3 障害者福祉論
Q217. 1420人中1132人正解 79.7% 123.87秒 介護福祉士 第18回(平成17年度2006年1月)問題19・4 障害者福祉論  介護福祉士 第18回(平成17年度2006年1月)問題19・4 障害者福祉論

問題19・4 次の記述のうち、正しいものを2つ選びなさい。

19-4・平成17年版障害者白書によれば、国民の約5%がなんらかの障害を有している。

※注意 過去問の第18回(平成17年度2006年1月)出題以降の改正により
    「間違っているもの」とされていた記述が、現在の時点では「正しいもの」
    となりましたので、この過去問題では、本来の過去問では、
    「正しいものを"一つ"」とされていたものを「正しいものを"2つ"」と
    変更させて頂きます。
by 介護福祉士 第18回(平成17年度2006年1月)問題19・4 障害者福祉論
Q218. 1372人中505人正解 36.8% 158.39秒 介護福祉士 第18回(平成17年度2006年1月)問題19・5 障害者福祉論  介護福祉士 第18回(平成17年度2006年1月)問題19・5 障害者福祉論

問題19・5 次の記述のうち、正しいものを2つ選びなさい。

19・5・平成13年の身体障害児・者実態調査によれば、在宅の身体障害者の
     約20%は65歳以上である。

※注意 過去問の第18回(平成17年度2006年1月)出題以降の改正により
    「間違っているもの」とされていた記述が、現在の時点では「正しいもの」
    となりましたので、この過去問題では、本来の過去問では、
    「正しいものを"一つ"」とされていたものを「正しいものを"2つ"」と
    変更させて頂きます。
by 介護福祉士 第18回(平成17年度2006年1月)問題19・5 障害者福祉論
Q219. 1335人中640人正解 47.9% 152.92秒 介護福祉士 第18回(平成17年度2006年1月)問題20・A 障害者福祉論  介護福祉士 第18回(平成17年度2006年1月)問題20・A 障害者福祉論

問題20・A 新たな障害者基本計画及び新障害者プランに関する次の記述のうち、
      正しいものの組み合わせを一つ選びなさい。

20・A・新たな障害者基本計画及び新障害者プランは、平成8年度から開始された。
by 介護福祉士 第18回(平成17年度2006年1月)問題20・A 障害者福祉論
Q220. 1421人中1340人正解 94.2% 72.68秒 介護福祉士 第18回(平成17年度2006年1月)問題20・B 障害者福祉論  介護福祉士 第18回(平成17年度2006年1月)問題20・B 障害者福祉論

問題20・B 新たな障害者基本計画及び新障害者プランに関する次の記述のうち、
      正しいものの組み合わせを一つ選びなさい。

20・B・新たな障害者基本計画は、リハビリテーション及びノーマライゼーションの
     理念を継承するとともに、共生社会の実現を目指している。
by 介護福祉士 第18回(平成17年度2006年1月)問題20・B 障害者福祉論
Q221. 1382人中669人正解 48.4% 115.69秒 介護福祉士 第18回(平成17年度2006年1月)問題20・C 障害者福祉論  介護福祉士 第18回(平成17年度2006年1月)問題20・C 障害者福祉論

問題20・C 新たな障害者基本計画及び新障害者プランに関する次の記述のうち、
      正しいものの組み合わせを一つ選びなさい。

20・C・新障害者プランは、ノーマライゼーション7か年戦略と呼ばれている。
by 介護福祉士 第18回(平成17年度2006年1月)問題20・C 障害者福祉論
Q222. 1477人中943人正解 63.8% 208.05秒 介護福祉士 第18回(平成17年度2006年1月)問題20・D 障害者福祉論  介護福祉士 第18回(平成17年度2006年1月)問題20・D 障害者福祉論

問題20・D 新たな障害者基本計画及び新障害者プランに関する次の記述のうち、
      正しいものの組み合わせを一つ選びなさい。

20・D・新たな障害者基本計画の計画期間は、10年間である。
by 介護福祉士 第18回(平成17年度2006年1月)問題20・D 障害者福祉論
Q223. 1357人中462人正解 34.0% 64.33秒 介護福祉士 第18回(平成17年度2006年1月)問題22 障害者福祉論  介護福祉士 第18回(平成17年度2006年1月)問題22 障害者福祉論

問題22 平成16年に改正された障害者基本法 第1条の空欄A、B、Cに該当する
    語句の組み合わせとして、正しいものを一つ選びなさい。

この法律は、障害者の「 A 」及び「 B 」の支援等のための施策に関し、
基本的理念を定め、 及び国、地方公共団体等の責務を明らかにするとともに、
障害者の「 A 」及び「 B 」の支援等のための施策の基本となる事項を
定めること等により、障害者の「 A 」及び「 B 」の支援等のための施策を
総合的かっ計画的に推進し、もって障害者の「 C 」を増進することを目的とする。
by 介護福祉士 第18回(平成17年度2006年1月)問題22 障害者福祉論
Q224. 1382人中803人正解 58.1% 68.15秒 介護福祉士 第18回(平成17年度2006年1月)問題1・A 社会福祉概論  介護福祉士 第18回(平成17年度2006年1月)問題1・A 社会福祉概論

問題1・A 次の記述のうち、正しいものに○、誤っているものに×をつけた場合、
      その組み合わせとして正しいものを一つ選びなさい。

1・A・世界人権宣言弟1条では、すべての人間は、生まれながらにして自由であるが、
    その尊厳と権利においては時代的、国家的制約を受けることがある
    と明記している。
by 介護福祉士 第18回(平成17年度2006年1月)問題1・A 社会福祉概論
Q225. 1438人中823人正解 57.2% 206.78秒 介護福祉士 第18回(平成17年度2006年1月)問題1・B 社会福祉概論  介護福祉士 第18回(平成17年度2006年1月)問題1・B 社会福祉概論

問題1・B 次の記述のうち、正しいものに○、誤っているものに×をつけた場合、
      その組み合わせとして正しいものを一つ選びなさい。

1・B・日本国憲法弟25条では、社会福祉の援助方法を明記している。
by 介護福祉士 第18回(平成17年度2006年1月)問題1・B 社会福祉概論
Q226. 1406人中526人正解 37.4% 126.26秒 介護福祉士 第18回(平成17年度2006年1月)問題1・C 社会福祉概論  介護福祉士 第18回(平成17年度2006年1月)問題1・C 社会福祉概論

問題1・C 次の記述のうち、正しいものに○、誤っているものに×をつけた場合、
      その組み合わせとして正しいものを一つ選びなさい。

1・C・生活保護法弟3条では、自助努力の徹底の原則を明記している。
by 介護福祉士 第18回(平成17年度2006年1月)問題1・C 社会福祉概論
Q227. 1372人中1142人正解 83.2% 288.28秒 介護福祉士 第18回(平成17年度2006年1月)問題1・D 社会福祉概論  介護福祉士 第18回(平成17年度2006年1月)問題1・D 社会福祉概論

問題1・D 次の記述のうち、正しいものに○、誤っているものに×をつけた場合、
      その組み合わせとして正しいものを一つ選びなさい。

1・D・社会福祉法第3条では、福祉サービスの基本的理念を明記している。
by 介護福祉士 第18回(平成17年度2006年1月)問題1・D 社会福祉概論
Q228. 1391人中1086人正解 78.0% 74.59秒 介護福祉士 第18回(平成17年度2006年1月)問題2・A 社会福祉概論  介護福祉士 第18回(平成17年度2006年1月)問題2・A 社会福祉概論

問題2・A 次の組み合わせのうち、正しいものに○、誤っているものに×を
      つけた場合、その組み合わせとして正しいものを一つ選びなさい。

2・A・ブース(Booth.C.) ーーーーーーー 貧困調査
by 介護福祉士 第18回(平成17年度2006年1月)問題2・A 社会福祉概論
Q229. 1379人中867人正解 62.8% 235.24秒 介護福祉士 第18回(平成17年度2006年1月)問題2・B 社会福祉概論  介護福祉士 第18回(平成17年度2006年1月)問題2・B 社会福祉概論

問題2・B 次の組み合わせのうち、正しいものに○、誤っているものに×を
      つけた場合、その組み合わせとして正しいものを一つ選びなさい。

2・B・リッチモンド(Richmond.M.) ーー グループワーク
by 介護福祉士 第18回(平成17年度2006年1月)問題2・B 社会福祉概論
Q230. 1372人中984人正解 71.7% 123.36秒 介護福祉士 第18回(平成17年度2006年1月)問題2・C 社会福祉概論  介護福祉士 第18回(平成17年度2006年1月)問題2・C 社会福祉概論

問題2・C 次の組み合わせのうち、正しいものに○、誤っているものに×を
      つけた場合、その組み合わせとして正しいものを一つ選びなさい。

2・C・トインビー・ホール ーーーーーーー セツルメント運動
by 介護福祉士 第18回(平成17年度2006年1月)問題2・C 社会福祉概論
Q231. 1417人中1152人正解 81.2% 64.34秒 介護福祉士 第18回(平成17年度2006年1月)問題2・D 社会福祉概論  介護福祉士 第18回(平成17年度2006年1月)問題2・D 社会福祉概論

問題2・D 次の組み合わせのうち、正しいものに○、誤っているものに×を
      つけた場合、その組み合わせとして正しいものを一つ選びなさい。

2・D・慈善組織協会(COS) ーーーーーー 友愛訪問活動
by 介護福祉士 第18回(平成17年度2006年1月)問題2・D 社会福祉概論
Q232. 1489人中1240人正解 83.2% 78.43秒 介護福祉士 第18回(平成17年度2006年1月)問題51・A 家政学概論  介護福祉士 第18回(平成17年度2006年1月)問題51・A 家政学概論

問題51・A 砂糖及びその調理に関する次の記述のうち、正しいものに○、
     誤っているものに×をつけた場合、その組み合わせとして正しいものを
     一つ選びなさい。

51・A・砂糖は水と親和性が強いので、でんぷんの老化現象を防ぎ、カステラなどを
    やわらかく保つ働きをしている。
by 介護福祉士 第18回(平成17年度2006年1月)問題51・A 家政学概論
Q233. 1334人中1183人正解 88.6% 100.73秒 介護福祉士 第18回(平成17年度2006年1月)問題51・B 家政学概論  介護福祉士 第18回(平成17年度2006年1月)問題51・B 家政学概論

問題51・B 砂糖及びその調理に関する次の記述のうち、正しいものに○、
     誤っているものに×をつけた場合、その組み合わせとして正しいものを
     一つ選びなさい。

51・B・砂糖は水によく溶け、溶解量は水温には左右されない。
by 介護福祉士 第18回(平成17年度2006年1月)問題51・B 家政学概論
Q234. 1432人中1362人正解 95.1% 53.23秒 介護福祉士 第18回(平成17年度2006年1月)問題51・C 家政学概論  介護福祉士 第18回(平成17年度2006年1月)問題51・C 家政学概論

問題51・C 砂糖及びその調理に関する次の記述のうち、正しいものに○、
     誤っているものに×をつけた場合、その組み合わせとして正しいものを
     一つ選びなさい。

51・C・砂糖溶液を加熱すると沸点が上昇し、性状が変化することを応用して
    シロップやあめがけなどが作られる。
by 介護福祉士 第18回(平成17年度2006年1月)問題51・C 家政学概論
Q235. 1440人中798人正解 55.4% 243.32秒 介護福祉士 第18回(平成17年度2006年1月)問題51・D 家政学概論  介護福祉士 第18回(平成17年度2006年1月)問題51・D 家政学概論

問題51・D 砂糖及びその調理に関する次の記述のうち、正しいものに○、
     誤っているものに×をつけた場合、その組み合わせとして正しいものを
     一つ選びなさい。

51・D・プリンなどに使用されているカラメルソースは、砂糖溶液が250℃以上になり
    褐色になったものである。
by 介護福祉士 第18回(平成17年度2006年1月)問題51・D 家政学概論
Q236. 1371人中1157人正解 84.3% 57.56秒 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題49・A 家政学概論  介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題49・A 家政学概論

問題49・A 次の記述のうち、適切なものに○、適切でないものに×をつけた場合、
      その組み合わせとして正しいものを一つ選びなさい。

49・A・結婚を契機として自らがっくり出していく家族を、創設家族という。
by 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題49・A 家政学概論
Q237. 1470人中1093人正解 74.3% 45.62秒 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題49・B 家政学概論  介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題49・B 家政学概論

問題49・B 次の記述のうち、適切なものに○、適切でないものに×をつけた場合、
      その組み合わせとして正しいものを一つ選びなさい。

49・B・家事労働の特色の一つとして、無慣性を挙げることができる。
by 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題49・B 家政学概論
Q238. 1348人中1169人正解 86.7% 93.15秒 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題49・D 家政学概論  介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題49・C 家政学概論

問題49・C 次の記述のうち、適切なものに○、適切でないものに×をつけた場合、
      その組み合わせとして正しいものを一つ選びなさい。

49・C・「ひとり親と未婚の子のみ」で構成する世帯は、「国民生活基礎調査」の
     世帯構造分類における核家族世帯の一つである。
by 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題49・D 家政学概論
Q239. 1373人中1163人正解 84.7% 85.55秒 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題49・D 家政学概論  介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題49・D 家政学概論

問題49・D 次の記述のうち、適切なものに○、適切でないものに×をつけた場合、
      その組み合わせとして正しいものを一つ選びなさい。

49・D・平成16年の年金制度改正で、専業主婦である妻が離婚した場合、
    夫の年金を妻に分割することができなくなった。
by 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題49・D 家政学概論
Q240. 1444人中752人正解 52.0% 43.13秒 介護福祉士 第18回(平成17年度2006年1月)問題3・1 社会福祉概論  介護福祉士 第18回(平成17年度2006年1月)問題3・1 社会福祉概論

問題3・1 我が国の社会福祉の歴史に関する次の記述のうち、正しいものを選びなさい。

3・1・昭和30年代に社会福祉事業法(現在の社会福祉法)などが制定されて
    「福祉三法体制」になった。
by 介護福祉士 第18回(平成17年度2006年1月)問題3・1 社会福祉概論
Q241. 1380人中681人正解 49.3% 474.28秒 介護福祉士 第18回(平成17年度2006年1月)問題3・2 社会福祉概論  介護福祉士 第18回(平成17年度2006年1月)問題3・2 社会福祉概論

問題3・2 我が国の社会福祉の歴史に関する次の記述のうち、正しいものを選びなさい。

3・2・昭和40年代に精神薄弱者福祉法(現在の知的障害者福祉法)などが制定されて
   「福祉六法体制」になった。
by 介護福祉士 第18回(平成17年度2006年1月)問題3・2 社会福祉概論
Q242. 1388人中737人正解 53.0% 405.33秒 介護福祉士 第18回(平成17年度2006年1月)問題3・3 社会福祉概論  介護福祉士 第18回(平成17年度2006年1月)問題3・3 社会福祉概論

問題3・3 我が国の社会福祉の歴史に関する次の記述のうち、正しいものを選びなさい。

3・3・昭和50年代に高度経済成長を背景に福祉サービスの基盤整備が完成した。
by 介護福祉士 第18回(平成17年度2006年1月)問題3・3 社会福祉概論
Q243. 1381人中582人正解 42.1% 137.79秒 介護福祉士 第18回(平成17年度2006年1月)問題3・4 社会福祉概論  介護福祉士 第18回(平成17年度2006年1月)問題3・4 社会福祉概論

問題3・4 我が国の社会福祉の歴史に関する次の記述のうち、正しいものを選びなさい。

3・4・昭和60年代に地方分権が推進されて市町村への措置権移譲が行われた。
by 介護福祉士 第18回(平成17年度2006年1月)問題3・4 社会福祉概論
Q244. 1337人中1154人正解 86.3% 130.50秒 介護福祉士 第18回(平成17年度2006年1月)問題3・5 社会福祉概  介護福祉士 第18回(平成17年度2006年1月)問題3・5 社会福祉概論

問題3・5 我が国の社会福祉の歴史に関する次の記述のうち、正しいものを選びなさい。

3・5・平成年代にいわゆる社会福祉八法の改正が行われ、在宅福祉サービスが
  積極的に推進されることとなった。
by 介護福祉士 第18回(平成17年度2006年1月)問題3・5 社会福祉概
Q245. 1412人中926人正解 65.5% 81.97秒 介護福祉士 第18回(平成17年度2006年1月)問題4・A 社会福祉概論  介護福祉士 第18回(平成17年度2006年1月)問題4・A 社会福祉概論

問題4・A 社会福祉財政と費用負担に関する次の記述のうち、
      正しいものに○、誤っているものに×をつけた場合、
      その組み合わせとして正しいものを一つ選びなさい。

4・A・平成14年度以降の社会保障関係費は、国の一般歳出の3分の1を超えている。
by 介護福祉士 第18回(平成17年度2006年1月)問題4・A 社会福祉概論
Q246. 1376人中745人正解 54.1% 64.28秒 介護福祉士 第18回(平成17年度2006年1月)問題4・B 社会福祉概論  介護福祉士 第18回(平成17年度2006年1月)問題4・B 社会福祉概論

問題4・B 社会福祉財政と費用負担に関する次の記述のうち、
      正しいものに○、誤っているものに×をつけた場合、
      その組み合わせとして正しいものを一つ選びなさい。

4・B・「地方分権一括法」により、国は法定受託事務の費用負担はせず、
     地方公共団体とサービス利用者が負担するという新しい社会福祉財政の制度が
     確立した。

(注)「地方分権一括法」とは、「地方分権の推進を図るための法律の整備等に関する
    法律」である。
by 介護福祉士 第18回(平成17年度2006年1月)問題4・B 社会福祉概論
Q247. 1421人中847人正解 59.6% 153.92秒 介護福祉士 第18回(平成17年度2006年1月)問題4・C 社会福祉概論  介護福祉士 第18回(平成17年度2006年1月)問題4・C 社会福祉概論

問題4・C 社会福祉財政と費用負担に関する次の記述のうち、
      正しいものに○、誤っているものに×をつけた場合、
      その組み合わせとして正しいものを一つ選びなさい。

4C・応益負担とは、サービス利用者の負担能力に応じて、費用を負担させる方法である。
by 介護福祉士 第18回(平成17年度2006年1月)問題4・C 社会福祉概論
Q248. 1388人中815人正解 58.7% 162.91秒 介護福祉士 第18回(平成17年度2006年1月)問題4・D 社会福祉概論  介護福祉士 第18回(平成17年度2006年1月)問題4・D 社会福祉概論

問題4・D 社会福祉財政と費用負担に関する次の記述のうち、
      正しいものに○、誤っているものに×をつけた場合、
      その組み合わせとして正しいものを一つ選びなさい。

4・D・応能負担とは、サービス利用者に対して利用した福祉サービスなどの
    諸経費の一定割合を負担させる方法である。
by 介護福祉士 第18回(平成17年度2006年1月)問題4・D 社会福祉概論
Q249. 1333人中533人正解 39.9% 270.12秒 介護福祉士 第18回(平成17年度2006年1月)問題6・1 社会福祉概論  介護福祉士 第18回(平成17年度2006年1月)問題6・1 社会福祉概論

問題6・1 社会福祉法において社会福祉事業経営者が求められているものに関する
      次の記述のうち、誤っているものを一つ選びなさい。

6・1・収益事業の積極的な実施
by 介護福祉士 第18回(平成17年度2006年1月)問題6・1 社会福祉概論
Q250. 1377人中1168人正解 84.8% 39.46秒 介護福祉士 第18回(平成17年度2006年1月)問題6・2 社会福祉概論  介護福祉士 第18回(平成17年度2006年1月)問題6・2 社会福祉概論

問題6・2 社会福祉法において社会福祉事業経営者が求められているものに関する
      次の記述のうち、誤っているものを一つ選びなさい。

6・2・利用契約の申込み時における説明
by 介護福祉士 第18回(平成17年度2006年1月)問題6・2 社会福祉概論
Q251. 1339人中1179人正解 88.0% 95.92秒 介護福祉士 第18回(平成17年度2006年1月)問題6・3 社会福祉概論  介護福祉士 第18回(平成17年度2006年1月)問題6・3 社会福祉概論

問題6・3 社会福祉法において社会福祉事業経営者が求められているものに関する
      次の記述のうち、誤っているものを一つ選びなさい。

6・3・利用契約の成立時における書面の交付
by 介護福祉士 第18回(平成17年度2006年1月)問題6・3 社会福祉概論
Q252. 1383人中1131人正解 81.7% 99.59秒 介護福祉士 第18回(平成17年度2006年1月)問題6・4 社会福祉概論  介護福祉士 第18回(平成17年度2006年1月)問題6・4 社会福祉概論

問題6・4 社会福祉法において社会福祉事業経営者が求められているものに関する
      次の記述のうち、誤っているものを一つ選びなさい。

6・4・福祉サービスの質の評価
by 介護福祉士 第18回(平成17年度2006年1月)問題6・4 社会福祉概論
Q253. 1420人中1184人正解 83.3% 131.16秒 介護福祉士 第18回(平成17年度2006年1月)問題6・5 社会福祉概論  介護福祉士 第18回(平成17年度2006年1月)問題6・5 社会福祉概論

問題6・5 社会福祉法において社会福祉事業経営者が求められているものに関する
      次の記述のうち、誤っているものを一つ選びなさい。

6・5・誇大広告の禁止
by 介護福祉士 第18回(平成17年度2006年1月)問題6・5 社会福祉概論
Q254. 1460人中783人正解 53.6% 300.37秒 介護福祉士 第18回(平成17年度2006年1月)問題7・A 社会福祉概論  介護福祉士 第18回(平成17年度2006年1月)問題7・A 社会福祉概論

問題7・A 次の記述のうち、正しいものの組み合わせを一つ選びなさい。

7・A・市町村は保健所を設置しなければならない。
by 介護福祉士 第18回(平成17年度2006年1月)問題7・A 社会福祉概論
Q255. 1390人中838人正解 60.2% 135.53秒 介護福祉士 第18回(平成17年度2006年1月)問題7・B 社会福祉概論  介護福祉士 第18回(平成17年度2006年1月)問題7・B 社会福祉概論

問題7・B 次の記述のうち、正しいものの組み合わせを一つ選びなさい。

7・B・保健所には医師を置かなければならない。
by 介護福祉士 第18回(平成17年度2006年1月)問題7・B 社会福祉概論
Q256. 1381人中990人正解 71.6% 271.57秒 介護福祉士 第18回(平成17年度2006年1月)問題7・C 社会福祉概論  介護福祉士 第18回(平成17年度2006年1月)問題7・C 社会福祉概論

7・C・10入以上の患者を入院させる医療施設を病院という。
by 介護福祉士 第18回(平成17年度2006年1月)問題7・C 社会福祉概論
Q257. 1335人中1085人正解 81.2% 105.52秒 介護福祉士 第18回(平成17年度2006年1月)問題7・D 社会福祉概論  介護福祉士 第18回(平成17年度2006年1月)問題7・D 社会福祉概論

問題7・D 次の記述のうち、正しいものの組み合わせを一つ選びなさい。

7・D・看護師は業務独占の資格である。
by 介護福祉士 第18回(平成17年度2006年1月)問題7・D 社会福祉概論
Q258. 1444人中1393人正解 96.4% 103.20秒 介護福祉士 第18回(平成17年度2006年1月)問題8・A 社会福祉概論  介護福祉士 第18回(平成17年度2006年1月)問題8・A 社会福祉概論

問題8・A 介護福祉士に関する次の記述のうち、正しいものに○、誤っているものに
      ×をつけた場合、その組み合わせとして正しいものを一つ選びなさい。

8・A・その専門的な知識、技術に加えて専門職としての倫理が求められる。
by 介護福祉士 第18回(平成17年度2006年1月)問題8・A 社会福祉概論
Q259. 1392人中1274人正解 91.5% 78.77秒 介護福祉士 第18回(平成17年度2006年1月)問題8・B 社会福祉概論  介護福祉士 第18回(平成17年度2006年1月)問題8・B 社会福祉概論

問題8・B 介護福祉士に関する次の記述のうち、正しいものに○、誤っているものに
      ×をつけた場合、その組み合わせとして正しいものを一つ選びなさい。

8・B・その業務には家族介護者への介護に関する指導は含まれない。
by 介護福祉士 第18回(平成17年度2006年1月)問題8・B 社会福祉概論
Q260. 1407人中1248人正解 88.6% 122.82秒 介護福祉士 第18回(平成17年度2006年1月)問題8・C 社会福祉概論  介護福祉士 第18回(平成17年度2006年1月)問題8・C 社会福祉概論

問題8・C 介護福祉士に関する次の記述のうち、正しいものに○、誤っているものに
      ×をつけた場合、その組み合わせとして正しいものを一つ選びなさい。

8・C・秘密保持義務に違反した場合、1年以下の懲役又は30万円以下の
    罰金に処せられる。
by 介護福祉士 第18回(平成17年度2006年1月)問題8・C 社会福祉概論
Q261. 1444人中997人正解 69.0% 107.30秒 介護福祉士 第18回(平成17年度2006年1月)問題8・D 社会福祉概論  介護福祉士 第18回(平成17年度2006年1月)問題8・D 社会福祉概論

問題8・D 介護福祉士に関する次の記述のうち、正しいものに○、誤っているものに
      ×をつけた場合、その組み合わせとして正しいものを一つ選びなさい。

8・D・自らの業務独占領域を拡張させながら、専門性を磨いていく必要がある。
by 介護福祉士 第18回(平成17年度2006年1月)問題8・D 社会福祉概論
Q262. 1427人中1261人正解 88.3% 172.62秒 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題57A 医学一般  介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題57A 医学一般

問題57A 医療及び介護における資格と業務に関する次の記述のうち、
     適切なものに○、適切でないものに×をつけた場合、
     その組み合わせとして正しいものを一つ選びなさい。

57A・医師でなければ、医業をしてはならない。
by 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題57A 医学一般
Q263. 1406人中1257人正解 89.4% 88.03秒 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題57B 医学一般  介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題57B 医学一般

問題57B 医療及び介護における資格と業務に関する次の記述のうち、
     適切なものに○、適切でないものに×をつけた場合、
     その組み合わせとして正しいものを一つ選びなさい。

57B・看護師は、傷病者若しくはじょく婦に対する療養上の世話又は
   診療の補助を行う。
by 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題57B 医学一般
Q264. 1402人中1096人正解 78.1% 193.59秒 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題57C 医学一般  介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題57C 医学一般

問題57C 医療及び介護における資格と業務に関する次の記述のうち、
     適切なものに○、適切でないものに×をつけた場合、
     その組み合わせとして正しいものを一つ選びなさい。

57C・介護福祉士が介護を行う際、医師の指示を必要とする。
by 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題57C 医学一般
Q265. 1324人中1204人正解 90.9% 147.65秒 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題57D 医学一般  介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題57D 医学一般

問題57D 医療及び介護における資格と業務に関する次の記述のうち、
     適切なものに○、適切でないものに×をつけた場合、
     その組み合わせとして正しいものを一つ選びなさい。

57D・理学療法士は、医師の指示の下に理学療法を行う。
by 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題57D 医学一般
Q266. 1428人中923人正解 64.6% 49.80秒 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題58A 医学一般  介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題58A 医学一般

問題58A 「21世紀における国民健康づくり運動(健康日本21)」における
      成人男性の1日当たりの目標値として、正しいものの組み合わせを
      一つ選びなさい。

58A・ 食塩摂取量15g以下
by 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題58A 医学一般
Q267. 1380人中1004人正解 72.7% 45.69秒 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題58B 医学一般  介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題58B 医学一般

問題58B 「21世紀における国民健康づくり運動(健康日本21)」における
      成人男性の1日当たりの目標値として、正しいものの組み合わせを
      一つ選びなさい。

58B・ 脂肪エネルギー比率25%以下
by 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題58B 医学一般
Q268. 1356人中1088人正解 80.2% 104.76秒 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題5C 医学一般  介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題5C 医学一般

問題58C 「21世紀における国民健康づくり運動(健康日本21)」における
      成人男性の1日当たりの目標値として、正しいものの組み合わせを
      一つ選びなさい。

58C・ 野菜の摂取量350g以上
by 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題5C 医学一般
Q269. 1386人中890人正解 64.2% 78.90秒 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題58D 医学一般  介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題58D 医学一般

問題58D 「21世紀における国民健康づくり運動(健康日本21)」における
      成人男性の1日当たりの目標値として、正しいものの組み合わせを
      一つ選びなさい。

58D・ 日常生活における歩数5,000歩以上
by 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題58D 医学一般
Q270. 1360人中1313人正解 96.5% 79.14秒 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題25・A リハビリテーション論  介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題25・A リハビリテーション論

問題25・A 災害時の避難所における高齢者への対応に関する次の記述のうち、
      適切なものの組み合わせを一つ選びなさい。

25A・ 避難所生活か長期になる場合は、廃用症候群の発生予防に努める。
by 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題25・A リハビリテーション論
Q271. 1433人中1124人正解 78.4% 68.84秒 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題25・B リハビリテーション論  介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題25・B リハビリテーション論

問題25・B 災害時の避難所における高齢者への対応に関する次の記述のうち、
      適切なものの組み合わせを一つ選びなさい。

25B・ シルバーカー(高齢者用歩行補助車)を使用していた人にも、
     なるべく車いすを使ってもらうようにする。
by 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題25・B リハビリテーション論
Q272. 1352人中1187人正解 87.7% 20.06秒 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題25・C リハビリテーション論  介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題25・C リハビリテーション論

問題25・C 災害時の避難所における高齢者への対応に関する次の記述のうち、
      適切なものの組み合わせを一つ選びなさい。

25C・ 疲労防止のために、日中も臥床してもらうようにする。
by 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題25・C リハビリテーション論
Q273. 1348人中1318人正解 97.7% 16.12秒 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題25・D リハビリテーション論  介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題25・D リハビリテーション論

問題25・D 災害時の避難所における高齢者への対応に関する次の記述のうち、
      適切なものの組み合わせを一つ選びなさい。

25D・ 歩きやすいように、通路を確保する。
by 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題25・D リハビリテーション論
Q274. 1341人中1111人正解 82.8% 143.90秒 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題59・1 医学一般  介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題59・1 医学一般

問題59・1 人体の器官・組織とその機能等に関する次の組み合わせのうち、
      誤っているものを一つ選びなさい。

59・1・ 下垂体−−−−ホルモン分泌
by 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題59・1 医学一般
Q275. 1405人中1148人正解 81.7% 130.74秒 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題59・2 医学一般  介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題59・2 医学一般

問題59・2 人体の器官・組織とその機能等に関する次の組み合わせのうち、
      誤っているものを一つ選びなさい。

59・2・ 蝸牛−−−−−聴覚
by 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題59・2 医学一般
Q276. 1435人中986人正解 68.7% 48.19秒 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題59・3 医学一般  介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題59・3 医学一般

問題59・3 人体の器官・組織とその機能等に関する次の組み合わせのうち、
      誤っているものを一つ選びなさい。

59・3・ ヒス束−−−−心臓の刺激伝導
by 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題59・3 医学一般
Q277. 1431人中723人正解 50.5% 24.26秒 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題59・4 医学一般  介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題59・4 医学一般

問題59・4 人体の器官・組織とその機能等に関する次の組み合わせのうち、
      誤っているものを一つ選びなさい。

59・4・ 胸腺−−−−−免疫応答
by 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題59・4 医学一般
Q278. 1299人中708人正解 54.5% 117.95秒 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題59・5 医学一般  介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題59・5 医学一般

問題59・5 人体の器官・組織とその機能等に関する次の組み合わせのうち、
      誤っているものを一つ選びなさい。

59・5・ 門脈−−−−−リンパ液の運搬
by 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題59・5 医学一般
Q279. 1372人中1226人正解 89.3% 163.11秒 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題60・1 医学一般  介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題60・1 医学一般

問題60・1 高齢者の身体的特徴に関する次の記述のうち、
      誤っているものを一つ選びなさい。

60・1 味覚が低下する。
by 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題60・1 医学一般
Q280. 1268人中1165人正解 91.8% 195.29秒 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題60・2 医学一般  介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題60・2 医学一般

問題60・2 高齢者の身体的特徴に関する次の記述のうち、
      誤っているものを一つ選びなさい。

60・2 高音域が聞き取りにくくなる。
by 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題60・2 医学一般
Q281. 1336人中1155人正解 86.4% 40.27秒 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題60・3 医学一般  介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題60・3 医学一般

問題60・3 高齢者の身体的特徴に関する次の記述のうち、
      誤っているものを一つ選びなさい。

60・3 唾液(だえき)の分泌が多くなる。
by 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題60・3 医学一般
Q282. 1268人中822人正解 64.8% 155.34秒 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題60・4 医学一般  介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題60・4 医学一般

問題60・4 高齢者の身体的特徴に関する次の記述のうち、
      誤っているものを一つ選びなさい。

60・4 インスリンの分泌が少なくなる。
by 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題60・4 医学一般
Q283. 1306人中1169人正解 89.5% 90.32秒 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題60・5 医学一般  介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題60・5 医学一般

問題60・5 高齢者の身体的特徴に関する次の記述のうち、
      誤っているものを一つ選びなさい。

60・5 夜間の排尿回数が増える。
by 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題60・5 医学一般
Q284. 1313人中1275人正解 97.1% 105.73秒 第18回介護福祉士国家試験実技試験  ※勉強の為に「実技」の問題文も掲載しますね。
 問題文を読まれたら「はい(問題文を読みました)」を選んで下さいね。

第18回介護福祉士国家試験実技試験

「課 題」
木村治さん(80歳)は左片麻痺があり、支えがあれば立つことができますが、
歩行はできません。移動や衣服の着脱には一部介助か必要です。
これから散歩に出かける予定です、ベッドで仰臥棺になっている木村さんを
側臥位から端座位にし、上着を着用させ、車いすへ移乗するまでを
介助してください。
なお、車いすの点検は済んでいます。
木村さんは、「はい]または「うなずく」のみです。
                   (試験時間は5分間以内です。)
by 第18回介護福祉士国家試験実技試験
Q285. 1310人中1275人正解 97.3% 94.16秒 第19回介護福祉士国家試験実技試験  ※勉強の為に「実技」の問題文も掲載しますね。
 問題文を読まれたら「はい(問題文を読みました)」を選んで下さいね。

第19回介護福祉士国家試験実技試験

「課 題」
山川花子さん(75歳)は左半身麻痺かあり、歩行や着替えに一部介助か必要です。
これから入浴する予定です。
脱衣室のいすに座っている山川さんを、肌の露出に配慮しながら
上衣を脱ぐ介助をしてください。
(下半身はすでに脱ぎ、バスタオルを巻いています。)
その後、入り口の段差を越え、浴室に移動し、シャワーチェアに腰掛けさせ、
洗身用具を渡すまでの介助をしてください。
(バスタオルをはずす必要はありません。)
山川さんが着用している黒のシャツ、スパッツ、靴下は肌とみなします。
山川さんは、「はい」または「うなずく」のみです。
                  (試験時問は、5分間以内です。)

(注)1.靴は、入室前に脱ぎやすくしておいてください。
     課題は「入浴」の設定ですが、靴下は履いたままで結構です。
   2.試験開始は、「開始位置」からです。
   3.試験室の出入口、試験委員等の位置は、見取図と異なる場合があり
    ます。
by 第19回介護福祉士国家試験実技試験
Q286. 1279人中955人正解 74.6% 41.06秒 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題12・A 老人福祉論  介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題12・A 老人福祉論

問題12・A 高齢者の健康、住宅、所得等の生活実態に関する次の記述のうち、
      適切なものに○、適切でないものに×をつけた場合、
      その組み合わせとして正しいものを一つ選びなさい。

12・A 「平成14年就業構造基本調査」(総務省)では、65歳以上の者が
      就業を希望する理由は、男女とも「健康を維持したい」が最も多い。
by 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題12・A 老人福祉論
Q287. 1274人中515人正解 40.4% 130.33秒 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題12・B 老人福祉論  介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題12・B 老人福祉論

問題12・B 高齢者の健康、住宅、所得等の生活実態に関する次の記述のうち、
      適切なものに○、適切でないものに×をつけた場合、
      その組み合わせとして正しいものを一つ選びなさい。

12・B 「平成14年患者調査」では、65歳以上の者の受療率
     (高齢者人口10万人当たりの推計患者数の割合)は、
     入院及び外来とも平成11年調査と比べ減少している。
by 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題12・B 老人福祉論
Q288. 1249人中881人正解 70.5% 143.42秒 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題12・C 老人福祉論  介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題12・C 老人福祉論

問題12・C 高齢者の健康、住宅、所得等の生活実態に関する次の記述のうち、
      適切なものに○、適切でないものに×をつけた場合、
      その組み合わせとして正しいものを一つ選びなさい。

12・C 「平成17年度高齢者の住宅と生活環境に関する意識調査」(内閣府)
     では、60歳以上の者が現在暮らしている住宅の構造で困っていることは、
     「住まいが古くなりいたんでいる」が最も多い。
by 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題12・C 老人福祉論
Q289. 1263人中943人正解 74.6% 262.18秒 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題12・D 老人福祉論  介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題12・D 老人福祉論

問題12・D 高齢者の健康、住宅、所得等の生活実態に関する次の記述のうち、
      適切なものに○、適切でないものに×をつけた場合、
      その組み合わせとして正しいものを一つ選びなさい。

12・D 「平成16年国民生活基礎調査」では、高齢者世帯の所得を
     種類別にみると、「稼働所得」が最も多く、
     次いで「公的年金・恩給」、「財産所得」の順となっている。
by 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題12・D 老人福祉論
Q290. 1231人中1197人正解 97.2% 151.04秒 第17回介護福祉士国家試験実技試験  ※勉強の為に「実技」の問題文も掲載しますね。
 問題文を読まれたら「はい(問題文を読みました)」を選んで下さいね。

第17回介護福祉士国家試験実技試験

「課 題」

山本かおるさん(75歳)は左上下肢に麻痺があり、
移動や着衣には一部介助か必要です。
今日は、デイサービスに参加する日です。
居間の床に座っている山本さんを、台を使って立ち上がらせてください。
その際、台には座らせないでください。
次に、杖歩行で段差を越え、玄関のいすに座り、上着を着用するまでを
介助してください。

なお、上着のファスナーは、とめる必要はありません。
山本さんは、「はい」または「うなずく」のみです。
              (試験時間は5分間以内です。)

(注)1.試験開始は、「開始位置」からです。
   2.靴は、入室前に着脱しやすいようにしておいてください。
   3.試験室の出入口、試験委員等の位置は、見取図と異なる場合があります。
by 第17回介護福祉士国家試験実技試験
Q291. 1276人中1170人正解 91.6% 159.98秒 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題13・1 老人福祉論  介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題13・1 老人福祉論

問題13・1 平成17年に改正された介護保険法で新たに規定されたことに関する
      次の記述のうち、誤っているものを一つ選びなさい。

13・1 介護サービス事業者は、要介護者・要支後者の人格を尊重するとともに、
    要介護者・要支援者のために忠実にその職務を遂行しなければならない。
by 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題13・1 老人福祉論
Q292. 1312人中1055人正解 80.4% 61.25秒 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題13・2 老人福祉論  介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題13・2 老人福祉論

問題13・2 平成17年に改正された介護保険法で新たに規定されたことに関する
      次の記述のうち、誤っているものを一つ選びなさい。

13・2 介護支援専門員証の有効期間は10年で、申請により更新する。
by 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題13・2 老人福祉論
Q293. 1274人中944人正解 74.0% 47.74秒 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題13・3 老人福祉論  介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題13・3 老人福祉論

問題13・3 平成17年に改正された介護保険法で新たに規定されたことに関する
      次の記述のうち、誤っているものを一つ選びなさい。

13・3 介護サービス事業者は、介護サービス情報を都道府県知事に
    報告しなければならない。
by 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題13・3 老人福祉論
Q294. 1344人中839人正解 62.4% 304.43秒 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題13・4 老人福祉論  介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題13・4 老人福祉論

問題13・4 平成17年に改正された介護保険法で新たに規定されたことに関する
      次の記述のうち、誤っているものを一つ選びなさい。

13・4 指定居宅サービス事業者の指定は、6年ごとにその更新を受けなければ、
    その効力が失われることとされている。
by 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題13・4 老人福祉論
Q295. 1314人中1061人正解 80.7% 29.00秒 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題13・5 老人福祉論  介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題13・5 老人福祉論

問題13・5 平成17年に改正された介護保険法で新たに規定されたことに関する
      次の記述のうち、誤っているものを一つ選びなさい。

13・5 地域包括支援センターは、要介護認定の申請手続きの代行ができる。
by 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題13・5 老人福祉論
Q296. 1310人中597人正解 45.5% 222.48秒 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題14・A 老人福祉論  介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題14・A 老人福祉論

問題14・A 次の事業所等のうち、介護支援専門員を置くべきものとして、
      正しいものに○、誤っているものに×をつけた場合、
      その組み合わせとして正しいものを一つ選びなさい。

14・A・ 指定通所介護事業所
by 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題14・A 老人福祉論
Q297. 1332人中1042人正解 78.2% 38.52秒 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題14・B 老人福祉論  介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題14・B 老人福祉論

問題14・B 次の事業所等のうち、介護支援専門員を置くべきものとして、
      正しいものに○、誤っているものに×をつけた場合、
      その組み合わせとして正しいものを一つ選びなさい。

14・B・ 指定小規模多機能型居宅介護事業所
by 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題14・B 老人福祉論
Q298. 1287人中998人正解 77.5% 114.81秒 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題14・C 老人福祉論  介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題14・C 老人福祉論

問題14・C 次の事業所等のうち、介護支援専門員を置くべきものとして、
      正しいものに○、誤っているものに×をつけた場合、
      その組み合わせとして正しいものを一つ選びなさい。

14・C 指定特定施設
by 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題14・C 老人福祉論
Q299. 1304人中999人正解 76.6% 95.55秒 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題14・D 老人福祉論  介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題14・D 老人福祉論

問題14・D 次の事業所等のうち、介護支援専門員を置くべきものとして、
      正しいものに○、誤っているものに×をつけた場合、
      その組み合わせとして正しいものを一つ選びなさい。

14・D 指定介護療養型医療施設
by 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題14・D 老人福祉論
Q300. 1318人中1117人正解 84.7% 117.68秒 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題15・1 老人福祉論  介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題15・1 老人福祉論

問題15・1 介護保険制度における地域密着型サービスに関する次の記述のうち、
      誤っているもの を一つ選びなさい。

15・1・ 夜間対応型訪問介護では、夜間の定期的な巡回訪問、
      又は通報を受けて、介護等を行う。
by 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題15・1 老人福祉論
Q301. 1302人中979人正解 75.1% 38.27秒 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題15・2 老人福祉論  介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題15・2 老人福祉論

問題15・2 介護保険制度における地域密着型サービスに関する次の記述のうち、
      誤っているもの を一つ選びなさい。

15・2・ 小規模多機能型居宅介護では、居宅において、
      又はサービスの拠点に通わせ若しくは短期間宿泊をさせ、
      介護等及び機能訓練を行う。
by 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題15・2 老人福祉論
Q302. 1279人中903人正解 70.6% 143.62秒 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題15・3 老人福祉論  介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題15・3 老人福祉論

問題15・3 介護保険制度における地域密着型サービスに関する次の記述のうち、
      誤っているもの を一つ選びなさい。

15・3・ 地域密着型認知症対応型共同生活介護では、原則として、
      当該事業者を指定した市町村の区域に住所を有するものに限って
      入居できる。
by 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題15・3 老人福祉論
Q303. 1224人中864人正解 70.5% 198.23秒 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題15・4 老人福祉論  介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題15・4 老人福祉論

問題15・4 介護保険制度における地域密着型サービスに関する次の記述のうち、
      誤っているもの を一つ選びなさい。

15・4・ 地域密着型特定施設入居者生活介護の指定を受けることができる
      施設は、介護専用型特定施設のうち、その入居定員が29名以下の
      ものである。
by 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題15・4 老人福祉論
Q304. 1302人中803人正解 61.6% 235.55秒 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題15・5 老人福祉論  介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題15・5 老人福祉論

問題15・5 介護保険制度における地域密着型サービスに関する次の記述のうち、
      誤っているもの を一つ選びなさい。

15・5・ 指定認知症対応型通所介護の従業者のうち、生活相談員、
      看護職員及び介護職員は常勤とする。
by 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題15・5 老人福祉論
Q305. 1337人中1032人正解 77.1% 213.91秒 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題16・A 老人福祉論  介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題16・A 老人福祉論

問題16・A 地域福祉権利擁護事業における「福祉サービス利用援助事業」に
      関する次の記述のうち、適切なものの組み合わせを一つ選びなさい。

16・A 実施主体は、都道府県社会福祉協議会又は指定都市社会福祉協議会である。
by 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題16・A 老人福祉論
Q306. 1272人中687人正解 54.0% 135.81秒 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題16・B 老人福祉論  介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題16・B 老人福祉論

問題16・B 地域福祉権利擁護事業における「福祉サービス利用援助事業」に
      関する次の記述のうち、適切なものの組み合わせを一つ選びなさい。

16・B 事業の対象者は、認知症高齢者、知的障害者、精神障害者などのうち
    判断能力が不十分で、契約締結能力を喪失した者である。
by 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題16・B 老人福祉論
Q307. 1277人中572人正解 44.7% 155.23秒 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題16・C 老人福祉論  介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題16・C 老人福祉論

問題16・C 地域福祉権利擁護事業における「福祉サービス利用援助事業」に
      関する次の記述のうち、適切なものの組み合わせを一つ選びなさい。

16・C 利用希望者の判断能力及び契約締結能力に疑義がある場合、
    運営適正化委員会が審査する。
by 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題16・C 老人福祉論
Q308. 1299人中1011人正解 77.8% 318.65秒 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題16・D 老人福祉論  介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題16・D 老人福祉論

問題16・D 地域福祉権利擁護事業における「福祉サービス利用援助事業」に
      関する次の記述のうち、適切なものの組み合わせを一つ選びなさい。

16・D 援助内容に、「日常的金銭管理」がある。
by 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題16・D 老人福祉論
Q309. 1423人中877人正解 61.6% 101.07秒 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題17・1 老人福祉論  介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題17・1 老人福祉論

問題17・1 老人保健法に規定する医療等以外の保健事業の種類に
      該当しないものを一つ選びなさい

17・1 健康手帳の交付
by 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題17・1 老人福祉論
Q310. 1314人中784人正解 59.6% 156.53秒 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題17・2 老人福祉論  介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題17・2 老人福祉論

問題17・2 老人保健法に規定する医療等以外の保健事業の種類に
      該当しないものを一つ選びなさい

17・2 健康相談
by 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題17・2 老人福祉論
Q311. 1297人中618人正解 47.6% 236.10秒 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題17・3 老人福祉論  介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題17・3 老人福祉論

問題17・3 老人保健法に規定する医療等以外の保健事業の種類に
      該当しないものを一つ選びなさい

17・3 移送費の支給
by 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題17・3 老人福祉論
Q312. 1297人中649人正解 50.0% 46.61秒 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題17・4 老人福祉論  介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題17・4 老人福祉論

問題17・4 老人保健法に規定する医療等以外の保健事業の種類に
      該当しないものを一つ選びなさい

17・4 機能訓練
by 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題17・4 老人福祉論
Q313. 1265人中640人正解 50.5% 146.15秒 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題17・5 老人福祉論  介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題17・5 老人福祉論

問題17・5 老人保健法に規定する医療等以外の保健事業の種類に
      該当しないものを一つ選びなさい

17・5 訪問指導
by 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題17・5 老人福祉論
Q314. 1164人中657人正解 56.4% 214.51秒 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題18・A 老人福祉論  介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題18・A 老人福祉論

問題18・A 「高齢者虐待防止法」に関する次の記述のうち、
      適切なものに○、適切でないものに×をつけた場合、
      その組み合わせとして正しいものを一つ選びなさい。

18・A 高齢者虐待の定義には、放置を除く身体的、心理的、性的及び
    経済的虐待に関する内容が明記されている。

(注)「高齢者虐待防止法」とは、
  「高齢者虐待の防止、高齢者の養護者に対する支援等に関する法律」
   のことである。
by 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題18・A 老人福祉論
Q315. 1256人中1133人正解 90.2% 60.51秒 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題18・B 老人福祉論  介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題18・B 老人福祉論

問題18・B 「高齢者虐待防止法」に関する次の記述のうち、
      適切なものに○、適切でないものに×をつけた場合、
      その組み合わせとして正しいものを一つ選びなさい。

18・B 養護者による虐待を受けたと思われる高齢者を発見した者は、
     高齢者の生命又は身体に重大な危険が生じている場合、
     速やかに市町村に通報しなければならない。

(注)「高齢者虐待防止法」とは、
  「高齢者虐待の防止、高齢者の養護者に対する支援等に関する法律」
   のことである。
by 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題18・B 老人福祉論
Q316. 1308人中1153人正解 88.1% 87.96秒 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題18・C 老人福祉論  介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題18・C 老人福祉論

問題18・C 「高齢者虐待防止法」に関する次の記述のうち、
      適切なものに○、適切でないものに×をつけた場合、
      その組み合わせとして正しいものを一つ選びなさい。

18・C 市町村長は、立入調査に当たって必要がある場合、
     当該高齢者の住所又は居所の所在地を管轄する
     警察署長に対し援助を求めることができる。

(注)「高齢者虐待防止法」とは、
  「高齢者虐待の防止、高齢者の養護者に対する支援等に関する法律」
   のことである。
by 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題18・C 老人福祉論
Q317. 1283人中1199人正解 93.4% 122.48秒 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題18・D 老人福祉論  介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題18・D 老人福祉論

問題18・D 「高齢者虐待防止法」に関する次の記述のうち、
      適切なものに○、適切でないものに×をつけた場合、
      その組み合わせとして正しいものを一つ選びなさい。

18・D 国民は、高齢者虐待の防止、養護者に対する支援のための施策に
     協力することが求められる。

(注)「高齢者虐待防止法」とは、
  「高齢者虐待の防止、高齢者の養護者に対する支援等に関する法律」
   のことである。
by 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題18・D 老人福祉論
Q318. 1347人中815人正解 60.5% 73.95秒 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題19 障害者福祉論  介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題19 障害者福祉論

問題19 障害者自立支援法第1条(目的)の空欄A、B、Cに該当する語句の
    組み合わせとして、正しいものを一つ選びなさい。

「この法律は、「 A 」の基本的理念にのっとり、「 B 」、知的障害者
福祉法、精神保健及び精神障害者福祉に関する法律、児童福祉法その他障害者
及び障害児の福祉に関する法律と相まって、障害者及び障害児がその有する
能力及び適性に応じ、自立した日常生活又は社会生活を営むことができるよう、
必要な障害福祉サービスに係る給付その他の支援を行い、もって障害者及び
障害児の福祉の増進を図るとともに、障害の有無にかかわらず国民が相互に
人格と個性を尊重し安心して暮らすことのできる「 C 」の実現に寄与する
ことを目的とする。」
by 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題19 障害者福祉論
Q319. 1409人中1040人正解 73.8% 81.88秒 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題20・A 障害者福祉論  介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題20・A 障害者福祉論

問題20・A 次の記述のうち、正しいものに○、誤っているものに×を
      つけた場合、その組み合わせとして正しいものを一つ選びなさい。

A・障害者自立支援法における障害程度区分は、
  区分1から区分6までの6区分である。
by 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題20・A 障害者福祉論
Q320. 1487人中1122人正解 75.4% 124.57秒 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題20・B 障害者福祉論  介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題20・B 障害者福祉論

問題20・B 次の記述のうち、正しいものに○、誤っているものに×を
      つけた場合、その組み合わせとして正しいものを一つ選びなさい。

B・児童福祉法に規定する重症心身障害児施設は、
  満18歳以上の者が在所することはできない。
by 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題20・B 障害者福祉論
Q321. 1461人中1357人正解 92.8% 34.41秒 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題20・C 障害者福祉論  介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題20・C 障害者福祉論

問題20・C 次の記述のうち、正しいものに○、誤っているものに×を
      つけた場合、その組み合わせとして正しいものを一つ選びなさい。

C・身体障害者補助大法における身体障害者補助犬とは、
  盲導犬、介助大及び聴導犬をいう。
by 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題20・C 障害者福祉論
Q322. 1418人中1144人正解 80.6% 87.27秒 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題20・D 障害者福祉論  介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題20・D 障害者福祉論

問題20・D 次の記述のうち、正しいものに○、誤っているものに×を
      つけた場合、その組み合わせとして正しいものを一つ選びなさい。

D・障害基礎年金の障害等級には、1級と2級がある。
by 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題20・D 障害者福祉論
Q323. 1501人中446人正解 29.7% 110.21秒 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題21・A 障害者福祉論  介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題21・A 障害者福祉論

問題21・A「身体障害者障害程度等級表」における1級に該当する
      障害についての記述のうち、正しいものの組み合わせを
      一つ選びなさい。

 A・両上肢の機能を全廃したもの
by 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題21・A 障害者福祉論
Q324. 1407人中816人正解 57.9% 32.59秒 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題21・B 障害者福祉論  介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題21・B 障害者福祉論

問題21・B「身体障害者障害程度等級表」における1級に該当する
      障害についての記述のうち、正しいものの組み合わせを
      一つ選びなさい。

 B・両耳の聴力レベルがそれぞれ100デシベル以上のもの(両耳全ろう)
by 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題21・B 障害者福祉論
Q325. 1442人中1103人正解 76.4% 60.48秒 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題21・C 障害者福祉論  介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題21・C 障害者福祉論

問題21・C「身体障害者障害程度等級表」における1級に該当する
      障害についての記述のうち、正しいものの組み合わせを
      一つ選びなさい。

 C・両下肢を大腿の2分の1以上で欠くもの
by 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題21・C 障害者福祉論
Q326. 1501人中864人正解 57.5% 793.46秒 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題21・D 障害者福祉論  介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題21・D 障害者福祉論

問題21・D「身体障害者障害程度等級表」における1級に該当する
      障害についての記述のうち、正しいものの組み合わせを
      一つ選びなさい。

 D・音声機能、言語機能又はそしゃく機能の喪失
by 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題21・D 障害者福祉論
Q327. 1404人中1171人正解 83.4% 357.13秒 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題22・A 障害者福祉論  介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題22・A 障害者福祉論

問題22・A 次の記述のうち、正しいものに○、誤っているものに×を
      つけた場合、その組み合わせとして正しいものを
      一つ選びなさい。

A・ 我が国においては、精神障害者の当事者団体は設立されていない。
by 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題22・A 障害者福祉論
Q328. 1379人中1136人正解 82.3% 196.04秒 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題22・B 障害者福祉論  介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題22・B 障害者福祉論

問題22・B 次の記述のうち、正しいものに○、誤っているものに×を
      つけた場合、その組み合わせとして正しいものを
      一つ選びなさい。

B・ 『この子らを世の光に一近江学園二十年の願い−』を執筆したのは
   糸賀一雄である。
by 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題22・B 障害者福祉論
Q329. 1442人中1096人正解 76.0% 130.20秒 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題22・C 障害者福祉論  介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題22・C 障害者福祉論

問題22・C 次の記述のうち、正しいものに○、誤っているものに×を
      つけた場合、その組み合わせとして正しいものを
      一つ選びなさい。

C・ 障害者の自立生活運動は、介助なしで生活することを目標としている。
by 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題22・C 障害者福祉論
Q330. 1364人中1037人正解 76.0% 139.59秒 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題22・D 障害者福祉論  介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題22・D 障害者福祉論

問題22・D 次の記述のうち、正しいものに○、誤っているものに×を
      つけた場合、その組み合わせとして正しいものを
      一つ選びなさい。

D・ 国連では、障害者権利条約の採択に向けた検討が重ねられ、
   2006年8月は特別委員会で条約案が合意された。
by 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題22・D 障害者福祉論
Q331. 1341人中1307人正解 97.4% 399.24秒 第1回介護福祉士国家試験実技試験  ※勉強の為に「実技」の問題文も掲載しますね。
 問題文を読まれたら「はい(問題文を読みました)」を選んで下さいね。

第1回介護福祉士国家試験実技試験 [試験時間5分]

●試験課題
山田花子さん(65歳、右上肢麻痺)が、仰臥位でベットにに寝ています。
山田さんを起こさずに、ねまきを交換してください。
ねまきの交換が済んだら、山田さんを側臥位で安楽にしてください!

※モデルはねまきを着用しタオルケットを掛けている。
by 第1回介護福祉士国家試験実技試験
Q332. 1332人中1291人正解 96.9% 208.84秒 第2回介護福祉士国家試験実技試験  ※勉強の為に「実技」の問題文も掲載しますね。
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第2回介護福祉士国家試験実技試験 [試験時間5分]

●試験課題
田中花枝さん(80歳)は右半身麻痺です。
気分転換のためにいすに移動してください!

移動には介助か必要です。
麻痺側に立って移動し、その後ベッドを整えてください!

(ただし、ベッドの左側が壁にくっついている状態である)

※モデルはねよきを着用しタオルケットを掛けている。
by 第2回介護福祉士国家試験実技試験
Q333. 1326人中1294人正解 97.5% 67.28秒 第3回介護福祉士国家試験実技試験  ※勉強の為に「実技」の問題文も掲載しますね。
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第3回介護福祉士国家試験実技試験 [試験時間5分]

●試験課題
鈴木春子さん(80歳)は、1週間前、転んで右手首を骨折(ヒビが入った)し、
まだ痛みがあります。

左上皮肢は日頃から振戦(ふるえ)があります。

1日中寝ていたので、ベットの上に起こし、水分を飲ませてください!

援助をすれば、起き上がることも、水を飲むこともできます。

※モデルは右手首に包帯をし、左手が振戦し、側臥位の状態で
 タオルケットを掛けている。
by 第3回介護福祉士国家試験実技試験
Q334. 1343人中1297人正解 96.5% 89.84秒 第4回介護福祉士国家試験実技試験  ※勉強の為に「実技」の問題文も掲載しますね。
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第4回介護福祉士国家試験実技試験 [試験時間5分]

●試験課題
佐藤ヨシさん(78歳)が車いすに座っています。
右手首、右指が硬直して使えません。
支えれば立つことも1、2歩歩くこともできます。
作業療法が終わり、手が汚れているので介助してください。
その後、線に沿って移動して、車イスからイスへ座らせてください!
なお、途中に段差があります。

※モデルは入り口に向かって右手を曲げ、右寄りに傾斜し、車いすに乗っている。
by 第4回介護福祉士国家試験実技試験
Q335. 1302人中1272人正解 97.6% 205.50秒 第5回介護福祉士国家試験実技試験  ※勉強の為に「実技」の問題文も掲載しますね。
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第5回介護福祉士国家試験実技試験 [試験時間5分]

●試験課題
 田中花子さん(87歳)は、最近急に目が見えなくなりました。
麻痺などはありませんが、歩行には介助か必要です。

 昼食時間となったので、ベッドに寝ている田中さんを矢印に沿って
食卓まで歩行介助し、いすに腰かけさせて食事が自分で食べられるように
準備して説明してください!

食卓(ウェットティシュ、エプロン、湯飲み、お盆が置いてある。
   ゴミ袋が食卓の横にくっつけてある。
   お盆の上には、煮物、焼き魚、ご飯、汁物、箸の絵が描かれた紙が
   のっている。)

※モデルはジャージの上下を着て、目にはサングラスをして、右側臥位である。
by 第5回介護福祉士国家試験実技試験
Q336. 1314人中1287人正解 97.9% 52.45秒 第6回介護福祉士国家試験実技試験  ※勉強の為に「実技」の問題文も掲載しますね。
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第6回介護福祉士国家試験実技試験 [試験時間5分]

●試験課題
 山本とよさん(75歳)は、脳出血による右上下肢麻痺があり、軽い認知症症状が
あります。

屋内移動は可能ですが、足を引きずっており、歩行介助か必要です。

夜になると、「家に帰る」といって騒ぎます。

 今も上着を裏返しに着てうろうろしています。
上着を直し、落ち着かせてください。

その後、ベッドに連れていき就寝させてください!

※モデル・・・パジャマの上にジャンバーを裏返しに着ていてて、
右手を胸のあたりに持ってきた状態で「帰りたい」と繰り返し、いすの周りを
うろうろしている。
by 第6回介護福祉士国家試験実技試験
Q337. 1320人中457人正解 34.6% 185.27秒 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題23 リハビリテーション論  介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題23 リハビリテーション論

問題23 介護保険法弟4条(国民の努力及び義務)の空欄A、B、Cに
該当する語句の組み合わせとして、正しいものを一つ選びなさい。

「国民は、自ら要介護状態となることを予防するため、
加齢に伴って生ずる心身の変化を自覚して常に「 A 」に努めるとともに、
要介護状態となった場合においても、進んで「 B 」その他の
適切な保健医療サービス及び福祉サービスを利用することにより、
その有する「 C 」に努めるものとする」
by 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題23 リハビリテーション論
Q338. 1198人中939人正解 78.3% 67.24秒 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題24・A リハビリテーション論  介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題24・A リハビリテーション論

問題24・A 次の記述のうち、適切なものに○、適切でないものに×をつけた場合、
      その組み合わせとして正しいものを一つ選びなさい。

24・A 脳卒中のリハビリテーションにおいては、脳の循環状態が
    安定したところで、早期に座位の練習を始め、起立性低血圧を予防する。
by 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題24・A リハビリテーション論
Q339. 1271人中1210人正解 95.2% 59.16秒 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題24・B リハビリテーション論  介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題24・B リハビリテーション論

問題24・B 次の記述のうち、適切なものに○、適切でないものに×をつけた場合、
      その組み合わせとして正しいものを一つ選びなさい。

24・B 脳卒中後遺症のある人の唖下障害の訓練は、口腔衛生に注意して行う。
by 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題24・B リハビリテーション論
Q340. 1267人中817人正解 64.4% 677.09秒 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題24・C リハビリテーション論  介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題24・C リハビリテーション論

問題24・C 次の記述のうち、適切なものに○、適切でないものに×をつけた場合、
      その組み合わせとして正しいものを一つ選びなさい。

24・C 交互昇降のできない片麻疹のある人が階段を降りるときは、
    麻痺側下肢から一段降ろし、次に健側下肢を同じ段に降ろす。
by 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題24・C リハビリテーション論
Q341. 1302人中981人正解 75.3% 228.37秒 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題24・D リハビリテーション論  介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題24・D リハビリテーション論

問題24・D 次の記述のうち、適切なものに○、適切でないものに×をつけた場合、
      その組み合わせとして正しいものを一つ選びなさい。

24・D 運動を、患者自身の筋力で動かす自動運動と、患者以外の力による
    他動運動に大別すると、筋力強化には他動運動が有効である。
by 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題24・D リハビリテーション論
Q342. 1268人中1210人正解 95.4% 48.32秒 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題25・A リハビリテーション論  介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題25・A リハビリテーション論

問題25・A 災害時の避難所における高齢者への対応に関する
      次の記述のうち、適切なものの組み合わせを一つ選びなさい。

25・A 避難所生活が長期になる場合は、廃用症候群の発生予防に努める。
by 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題25・A リハビリテーション論
Q343. 1258人中966人正解 76.7% 30.34秒 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題25・B リハビリテーション論  介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題25・B リハビリテーション論

問題25・B 災害時の避難所における高齢者への対応に関する
      次の記述のうち、適切なものの組み合わせを一つ選びなさい。

25・B シルバーカー(高齢者用歩行補助車)を使用していた人にも、
    なるべく車いすを使ってもらうようにする。
by 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題25・B リハビリテーション論
Q344. 1293人中1121人正解 86.6% 78.02秒 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題25・C リハビリテーション論  介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題25・C リハビリテーション論

問題25・C 災害時の避難所における高齢者への対応に関する
      次の記述のうち、適切なものの組み合わせを一つ選びなさい。

25・C 疲労防止のために、日中も臥床してもらうようにする。
by 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題25・C リハビリテーション論
Q345. 1243人中1198人正解 96.3% 30.34秒 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題25・D リハビリテーション論  介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題25・D リハビリテーション論

問題25・D 災害時の避難所における高齢者への対応に関する
      次の記述のうち、適切なものの組み合わせを一つ選びなさい。

25・D 歩きやすいように、通路を確保する。
by 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題25・D リハビリテーション論
Q346. 1347人中1091人正解 80.9% 209.62秒 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題26・A リハビリテーション論  介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題26・A リハビリテーション論

問題26・A 次の記述のうち、適切なものに○、適切でないものに×をつけた場合、
      その組み合わせとして正しいものを一つ選びなさい。

26・A 回復期リハビリテーション病棟は、脳卒中等の患者に対して
    自宅復帰を目的とし、集中的にリハビリテーションを提供する。
by 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題26・A リハビリテーション論
Q347. 1290人中650人正解 50.3% 55.37秒 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題26・B リハビリテーション論  介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題26・B リハビリテーション論

問題26・B 次の記述のうち、適切なものに○、適切でないものに×をつけた場合、
      その組み合わせとして正しいものを一つ選びなさい。

26・B 世界保健機関(WHO)による国際生活機能分類(ICF)は、
    疾病と機能障害、能力低下の結果として「社会的不利」が
    生じるというモデルである。
by 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題26・B リハビリテーション論
Q348. 1368人中617人正解 45.1% 65.26秒 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題26・C リハビリテーション論  介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題26・C リハビリテーション論

問題26・C 次の記述のうち、適切なものに○、適切でないものに×をつけた場合、
      その組み合わせとして正しいものを一つ選びなさい。

26・C 介護保険法では、通所リハビリテーションは施設サービス、
    訪問リハビリテーションは居宅サービスと規定している。
by 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題26・C リハビリテーション論
Q349. 1326人中1233人正解 92.9% 38.56秒 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題26・D リハビリテーション論  介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題26・D リハビリテーション論

問題26・D 次の記述のうち、適切なものに○、適切でないものに×をつけた場合、
      その組み合わせとして正しいものを一つ選びなさい。

26・D リハビリテーションは、利用者の生活機能に関する目標と
    その実現のための計画を設定して行われるべきものである。
by 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題26・D リハビリテーション論
Q350. 1394人中1329人正解 95.3% 48.09秒 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題27・A 社会福祉援助技術  介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題27・A 社会福祉援助技術

問題27・A 高齢者虐待への対応に関する次の記述のうち、
      適切なものに○、適切でないものに×をつけた場合、
      その組み合わせとして正しいものを一つ選びなさい。

27・A 主治医との連携、ショートステイの利用などの緊急対応体制を
    あらかじめ整えておく。
by 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題27・A 社会福祉援助技術
Q351. 1268人中1219人正解 96.1% 99.73秒 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題27・B 社会福祉援助技術  介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題27・B 社会福祉援助技術

問題27・B 高齢者虐待への対応に関する次の記述のうち、
      適切なものに○、適切でないものに×をつけた場合、
      その組み合わせとして正しいものを一つ選びなさい。

27・B 高齢者は、虐待されていても、そのことをあきらめたり
    我慢していることがある。
by 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題27・B 社会福祉援助技術
Q352. 1305人中1153人正解 88.3% 35.91秒 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題27・C 社会福祉援助技術  介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題27・C 社会福祉援助技術

問題27・C 高齢者虐待への対応に関する次の記述のうち、
      適切なものに○、適切でないものに×をつけた場合、
      その組み合わせとして正しいものを一つ選びなさい。

27・C 被害高齢者の利益を守るために、加害者である家族への支援を控える。
by 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題27・C 社会福祉援助技術
Q353. 1288人中1231人正解 95.5% 154.96秒 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題27・D 社会福祉援助技術  介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題27・D 社会福祉援助技術

問題27・D 高齢者虐待への対応に関する次の記述のうち、
      適切なものに○、適切でないものに×をつけた場合、
      その組み合わせとして正しいものを一つ選びなさい。

27・D 高齢者虐待の有無に関連があるものとして、
    家族介護者と高齢者との人間関係が挙げられる。
by 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題27・D 社会福祉援助技術
Q354. 1255人中998人正解 79.5% 189.71秒 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題28・A 社会福祉援助技術  介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題28・A 社会福祉援助技術

問題28・A 面接相談の原則に関する次の記述のうち、
      適切なものに○、適切でないものにxをつけた場合、
      その組み合わせとして正しいものを一つ選びなさい。

28・A 利用者が沈黙した場合は、すぐに話題を転換する。
by 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題28・A 社会福祉援助技術
Q355. 1298人中1052人正解 81.0% 49.70秒 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題28・B 社会福祉援助技術  介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題28・B 社会福祉援助技術

問題28・B 面接相談の原則に関する次の記述のうち、
      適切なものに○、適切でないものにxをつけた場合、
      その組み合わせとして正しいものを一つ選びなさい。

28・B 閉じた質問を使うと、利用者は、自らの考えや気持ちを具
    体的に述べることができる。
by 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題28・B 社会福祉援助技術
Q356. 1328人中1298人正解 97.7% 200.90秒 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題28・C 社会福祉援助技術  介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題28・C 社会福祉援助技術

問題28・C 面接相談の原則に関する次の記述のうち、
      適切なものに○、適切でないものにxをつけた場合、
      その組み合わせとして正しいものを一つ選びなさい。

28・C 利用者の発言内容のほかに、声の調子、表情、視線、
    身体の動き等を観察する。
by 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題28・C 社会福祉援助技術
Q357. 1244人中1197人正解 96.2% 65.07秒 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題28・D 社会福祉援助技術  介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題28・D 社会福祉援助技術

問題28・D 面接相談の原則に関する次の記述のうち、
      適切なものに○、適切でないものにxをつけた場合、
      その組み合わせとして正しいものを一つ選びなさい。

28・D 面接者は、自分の価値観や倫理観を押し付けないようにする。
by 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題28・D 社会福祉援助技術
Q358. 1300人中1254人正解 96.4% 697.65秒 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題29・A 社会福祉援助技術  介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題29・A 社会福祉援助技術

問題29・A グループワークの実施に関する次の記述のうち、
      適切なものに○、適切でないものに×をつけた場合、
      その組み合わせとして正しいものを一つ選びなさい。

29・A 援助者は、性別、年齢、疾病、障害、日常生活動作(ADL)、
    人間関係等の参加者の特性を考慮する。
by 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題29・A 社会福祉援助技術
Q359. 1283人中1199人正解 93.4% 131.27秒 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題29・B 社会福祉援助技術  介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題29・B 社会福祉援助技術

問題29・B グループワークの実施に関する次の記述のうち、
      適切なものに○、適切でないものに×をつけた場合、
      その組み合わせとして正しいものを一つ選びなさい。

29・B 援助者は、参加者の人数、開催時間、回数、期間等について計画を立てる。
by 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題29・B 社会福祉援助技術
Q360. 1280人中867人正解 67.7% 211.26秒 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題29・C 社会福祉援助技術  介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題29・C 社会福祉援助技術

問題29・C グループワークの実施に関する次の記述のうち、
      適切なものに○、適切でないものに×をつけた場合、
      その組み合わせとして正しいものを一つ選びなさい。

29・C 援助者は、あらかじめ参加者の役割を決めて提示する。
by 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題29・C 社会福祉援助技術
Q361. 1327人中1265人正解 95.3% 295.64秒 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題29・D 社会福祉援助技術  介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題29・D 社会福祉援助技術

問題29・D グループワークの実施に関する次の記述のうち、
      適切なものに○、適切でないものに×をつけた場合、
      その組み合わせとして正しいものを一つ選びなさい。

29・D 援助者は、参加者個人とグループ全体を対象に、観察と支援を行う。
by 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題29・D 社会福祉援助技術
Q362. 1376人中1333人正解 96.8% 73.62秒 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題30・A 社会福祉援助技術  介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題30・A 社会福祉援助技術

問題30・A ケースカンファレンスに関する次の記述のうち、
      適切なものに○、適切でないものに×をつけた場合、
      その組み合わせとして正しいものを一つ選びなさい。

30・A 援助目標や方針を共有する。
by 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題30・A 社会福祉援助技術
Q363. 1357人中1207人正解 88.9% 72.21秒 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題30・B 社会福祉援助技術  介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題30・B 社会福祉援助技術

問題30・B ケースカンファレンスに関する次の記述のうち、
      適切なものに○、適切でないものに×をつけた場合、
      その組み合わせとして正しいものを一つ選びなさい。

30・B 援助活動を追体験し、共感的な理解を深める。
by 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題30・B 社会福祉援助技術
Q364. 1298人中1138人正解 87.6% 561.20秒 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題30・C 社会福祉援助技術  介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題30・C 社会福祉援助技術

問題30・C ケースカンファレンスに関する次の記述のうち、
      適切なものに○、適切でないものに×をつけた場合、
      その組み合わせとして正しいものを一つ選びなさい。

30・C 援助技術を向上させるための方策を導き出す。
by 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題30・C 社会福祉援助技術
Q365. 1317人中1179人正解 89.5% 150.09秒 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題30・D 社会福祉援助技術  介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題30・D 社会福祉援助技術

問題30・D ケースカンファレンスに関する次の記述のうち、
      適切なものに○、適切でないものに×をつけた場合、
      その組み合わせとして正しいものを一つ選びなさい。

30・D アセスメントは援助活動が終結してから行う。
by 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題30・D 社会福祉援助技術
Q366. 1247人中767人正解 61.5% 33.56秒 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題31・A 社会福祉援助技術  介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題31・A 社会福祉援助技術

問題31・A ボランティアコーディネーターの役割に関する次の記述のうち、
      適切なものに○、適切でないものに×をつけた場合、
      その組み合わせとして正しいものを一つ選びなさい。

31・A ボランティア希望者には、登録をする前に、
    利用者と直接接触しニーズを把握してもらう。
by 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題31・A 社会福祉援助技術
Q367. 1296人中1178人正解 90.8% 75.60秒 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題31・B 社会福祉援助技術  介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題31・B 社会福祉援助技術

問題31・B ボランティアコーディネーターの役割に関する次の記述のうち、
      適切なものに○、適切でないものに×をつけた場合、
      その組み合わせとして正しいものを一つ選びなさい。

31・B ボランティアの受け入れについて、事前に利用者に説明し了解を得る。
by 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題31・B 社会福祉援助技術
Q368. 1348人中1308人正解 97.0% 61.24秒 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題31・C 社会福祉援助技術  介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題31・C 社会福祉援助技術

問題31・C ボランティアコーディネーターの役割に関する次の記述のうち、
      適切なものに○、適切でないものに×をつけた場合、
      その組み合わせとして正しいものを一つ選びなさい。

31・C ボランティアには、守秘義務について理解してもらう。
by 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題31・C 社会福祉援助技術
Q369. 1368人中1162人正解 84.9% 43.67秒 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題31・D 社会福祉援助技術  介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題31・D 社会福祉援助技術

問題31・D ボランティアコーディネーターの役割に関する次の記述のうち、
      適切なものに○、適切でないものに×をつけた場合、
      その組み合わせとして正しいものを一つ選びなさい。

31・D ボランティアには、活動中の事故等に備え、
    ボランティア保険に加入することをすすめる。
by 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題31・D 社会福祉援助技術
Q370. 1321人中965人正解 73.0% 142.55秒 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題32・A 社会福祉援助技術  介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題32・A 社会福祉援助技術

     事例問題

次の事例を読んで、問題32から問題34までについて答えなさい。

〔事 例〕
Sさん(85歳、男性)は、3年前に脳梗塞を発症し、
その後遺症として右片麻痺があり、車いすで移動をしている。
食事は時間がかかるが何とか一人で食べている。
しかし、排泄や人浴には介助か必要である。
今までは自宅で妻(82歳)と二人暮らしであり、妻が身の回りの世話をしていたが、
妻も1か月前に脳梗塞で倒れて病院に入院した。

 妻は倒れたときから意識障害があり、大きな声のする方に視線が動く程度で、
発語することはない。
子どもは二人いるかどちらも遠方に住んでいて、
Sさんの世話ができる状態ではない。
家庭での生活は継続困難となったため、妻の入院後、介護老人保健施設に入所した。
 Sさんは、施設での生活になかなか慣れず、他の利用者と会話をすることもなく、
自室のベツドに横になり、ぼんやりと窓の外を眺めていることが多い。
Sさんに声をかけると、「病院に面会に行きたい。自分も妻と同じ病院に
入院し、妻の世話を少しでもしてやりたい。そして早く自宅に戻って今
までどおりの生活をしたい]と強く訴えている。

問題32・A Sさんへの援助に関する次の記述のうち、
      適切なものに○、適切でないものに×をつけた場合、
      その組み合わせとして、正しいものを一つ選びなさい。

32・A Sさんとの会話の中で、妻が行っていた身体介護の仕方などを話題にする。
by 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題32・A 社会福祉援助技術
Q371. 1266人中1208人正解 95.4% 159.64秒 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題32・B 社会福祉援助技術  介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題32・B 社会福祉援助技術

     事例問題

次の事例を読んで、問題32から問題34までについて答えなさい。

〔事 例〕
Sさん(85歳、男性)は、3年前に脳梗塞を発症し、
その後遺症として右片麻痺があり、車いすで移動をしている。
食事は時間がかかるが何とか一人で食べている。
しかし、排泄や人浴には介助か必要である。
今までは自宅で妻(82歳)と二人暮らしであり、妻が身の回りの世話をしていたが、
妻も1か月前に脳梗塞で倒れて病院に入院した。

 妻は倒れたときから意識障害があり、大きな声のする方に視線が動く程度で、
発語することはない。
子どもは二人いるかどちらも遠方に住んでいて、
Sさんの世話ができる状態ではない。
家庭での生活は継続困難となったため、妻の入院後、介護老人保健施設に入所した。
 Sさんは、施設での生活になかなか慣れず、他の利用者と会話をすることもなく、
自室のベツドに横になり、ぼんやりと窓の外を眺めていることが多い。
Sさんに声をかけると、「病院に面会に行きたい。自分も妻と同じ病院に
入院し、妻の世話を少しでもしてやりたい。そして早く自宅に戻って今
までどおりの生活をしたい]と強く訴えている。

問題32・B Sさんへの援助に関する次の記述のうち、
      適切なものに○、適切でないものに×をつけた場合、
      その組み合わせとして、正しいものを一つ選びなさい。

32・B 散歩に誘うなどして、信頼関係の形成に努める。
by 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題32・B 社会福祉援助技術
Q372. 1305人中1187人正解 90.9% 108.18秒 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題32・C 社会福祉援助技術  介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題32・C 社会福祉援助技術

     事例問題

次の事例を読んで、問題32から問題34までについて答えなさい。

〔事 例〕
Sさん(85歳、男性)は、3年前に脳梗塞を発症し、
その後遺症として右片麻痺があり、車いすで移動をしている。
食事は時間がかかるが何とか一人で食べている。
しかし、排泄や人浴には介助か必要である。
今までは自宅で妻(82歳)と二人暮らしであり、妻が身の回りの世話をしていたが、
妻も1か月前に脳梗塞で倒れて病院に入院した。

 妻は倒れたときから意識障害があり、大きな声のする方に視線が動く程度で、
発語することはない。
子どもは二人いるかどちらも遠方に住んでいて、
Sさんの世話ができる状態ではない。
家庭での生活は継続困難となったため、妻の入院後、介護老人保健施設に入所した。
 Sさんは、施設での生活になかなか慣れず、他の利用者と会話をすることもなく、
自室のベツドに横になり、ぼんやりと窓の外を眺めていることが多い。
Sさんに声をかけると、「病院に面会に行きたい。自分も妻と同じ病院に
入院し、妻の世話を少しでもしてやりたい。そして早く自宅に戻って今
までどおりの生活をしたい]と強く訴えている。

問題32・C Sさんへの援助に関する次の記述のうち、
      適切なものに○、適切でないものに×をつけた場合、
      その組み合わせとして、正しいものを一つ選びなさい。

32・C Sさんがぼんやりとしているのは、脳梗塞の病状悪化であると判断し、
    二人の子どもに伝える。
by 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題32・C 社会福祉援助技術
Q373. 1291人中1261人正解 97.6% 138.44秒 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題32・D 社会福祉援助技術  介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題32・D 社会福祉援助技術

     事例問題

次の事例を読んで、問題32から問題34までについて答えなさい。

〔事 例〕
Sさん(85歳、男性)は、3年前に脳梗塞を発症し、
その後遺症として右片麻痺があり、車いすで移動をしている。
食事は時間がかかるが何とか一人で食べている。
しかし、排泄や人浴には介助か必要である。
今までは自宅で妻(82歳)と二人暮らしであり、妻が身の回りの世話をしていたが、
妻も1か月前に脳梗塞で倒れて病院に入院した。

 妻は倒れたときから意識障害があり、大きな声のする方に視線が動く程度で、
発語することはない。
子どもは二人いるかどちらも遠方に住んでいて、
Sさんの世話ができる状態ではない。
家庭での生活は継続困難となったため、妻の入院後、介護老人保健施設に入所した。
 Sさんは、施設での生活になかなか慣れず、他の利用者と会話をすることもなく、
自室のベツドに横になり、ぼんやりと窓の外を眺めていることが多い。
Sさんに声をかけると、「病院に面会に行きたい。自分も妻と同じ病院に
入院し、妻の世話を少しでもしてやりたい。そして早く自宅に戻って今
までどおりの生活をしたい]と強く訴えている。

問題32・D Sさんへの援助に関する次の記述のうち、
      適切なものに○、適切でないものに×をつけた場合、
      その組み合わせとして、正しいものを一つ選びなさい。

32・D Sさんの身体的苦痛だけでなく、精神的苦痛や願いについても
    理解するよう努める。
by 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題32・D 社会福祉援助技術
Q374. 1249人中1221人正解 97.7% 68.87秒 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題33・A 社会福祉援助技術  介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題33・A 社会福祉援助技術

     事例問題

次の事例を読んで、問題32から問題34までについて答えなさい。

〔事 例〕
Sさん(85歳、男性)は、3年前に脳梗塞を発症し、
その後遺症として右片麻痺があり、車いすで移動をしている。
食事は時間がかかるが何とか一人で食べている。
しかし、排泄や人浴には介助か必要である。
今までは自宅で妻(82歳)と二人暮らしであり、妻が身の回りの世話をしていたが、
妻も1か月前に脳梗塞で倒れて病院に入院した。

 妻は倒れたときから意識障害があり、大きな声のする方に視線が動く程度で、
発語することはない。
子どもは二人いるかどちらも遠方に住んでいて、
Sさんの世話ができる状態ではない。
家庭での生活は継続困難となったため、妻の入院後、介護老人保健施設に入所した。
 Sさんは、施設での生活になかなか慣れず、他の利用者と会話をすることもなく、
自室のベツドに横になり、ぼんやりと窓の外を眺めていることが多い。
Sさんに声をかけると、「病院に面会に行きたい。自分も妻と同じ病院に
入院し、妻の世話を少しでもしてやりたい。そして早く自宅に戻って今
までどおりの生活をしたい]と強く訴えている。

問題33・A Sさんの訴えへの対応に関する次の記述のうち、
      適切なものに○、適切でないものに×をつけた場合、
      その組み合わせとして正しいものを一つ選びなさい。

33・A Sさんの話をじっくり聞き、思いを受け止める。
by 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題33・A 社会福祉援助技術
Q375. 1297人中1214人正解 93.6% 54.20秒 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題33・B 社会福祉援助技術  介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題33・B 社会福祉援助技術

     事例問題

次の事例を読んで、問題32から問題34までについて答えなさい。

〔事 例〕
Sさん(85歳、男性)は、3年前に脳梗塞を発症し、
その後遺症として右片麻痺があり、車いすで移動をしている。
食事は時間がかかるが何とか一人で食べている。
しかし、排泄や人浴には介助か必要である。
今までは自宅で妻(82歳)と二人暮らしであり、妻が身の回りの世話をしていたが、
妻も1か月前に脳梗塞で倒れて病院に入院した。

 妻は倒れたときから意識障害があり、大きな声のする方に視線が動く程度で、
発語することはない。
子どもは二人いるかどちらも遠方に住んでいて、
Sさんの世話ができる状態ではない。
家庭での生活は継続困難となったため、妻の入院後、介護老人保健施設に入所した。
 Sさんは、施設での生活になかなか慣れず、他の利用者と会話をすることもなく、
自室のベツドに横になり、ぼんやりと窓の外を眺めていることが多い。
Sさんに声をかけると、「病院に面会に行きたい。自分も妻と同じ病院に
入院し、妻の世話を少しでもしてやりたい。そして早く自宅に戻って今
までどおりの生活をしたい]と強く訴えている。

問題33・B Sさんの訴えへの対応に関する次の記述のうち、
      適切なものに○、適切でないものに×をつけた場合、
      その組み合わせとして正しいものを一つ選びなさい。

33・B 妻との面会の段取りについてケースカンファレンスで話し合う。
by 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題33・B 社会福祉援助技術
Q376. 1309人中1232人正解 94.1% 45.81秒 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題33・C 社会福祉援助技術  介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題33・C 社会福祉援助技術

     事例問題

次の事例を読んで、問題32から問題34までについて答えなさい。

〔事 例〕
Sさん(85歳、男性)は、3年前に脳梗塞を発症し、
その後遺症として右片麻痺があり、車いすで移動をしている。
食事は時間がかかるが何とか一人で食べている。
しかし、排泄や人浴には介助か必要である。
今までは自宅で妻(82歳)と二人暮らしであり、妻が身の回りの世話をしていたが、
妻も1か月前に脳梗塞で倒れて病院に入院した。

 妻は倒れたときから意識障害があり、大きな声のする方に視線が動く程度で、
発語することはない。
子どもは二人いるかどちらも遠方に住んでいて、
Sさんの世話ができる状態ではない。
家庭での生活は継続困難となったため、妻の入院後、介護老人保健施設に入所した。
 Sさんは、施設での生活になかなか慣れず、他の利用者と会話をすることもなく、
自室のベツドに横になり、ぼんやりと窓の外を眺めていることが多い。
Sさんに声をかけると、「病院に面会に行きたい。自分も妻と同じ病院に
入院し、妻の世話を少しでもしてやりたい。そして早く自宅に戻って今
までどおりの生活をしたい]と強く訴えている。

問題33・C Sさんの訴えへの対応に関する次の記述のうち、
      適切なものに○、適切でないものに×をつけた場合、
      その組み合わせとして正しいものを一つ選びなさい。

33・C Sさんの言動への直接的対応だけでなく、施設における
    生活全体の支援のあり方を考える。
by 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題33・C 社会福祉援助技術
Q377. 1291人中1182人正解 91.5% 99.07秒 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題33・D 社会福祉援助技術  介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題33・D 社会福祉援助技術

     事例問題

次の事例を読んで、問題32から問題34までについて答えなさい。

〔事 例〕
Sさん(85歳、男性)は、3年前に脳梗塞を発症し、
その後遺症として右片麻痺があり、車いすで移動をしている。
食事は時間がかかるが何とか一人で食べている。
しかし、排泄や人浴には介助か必要である。
今までは自宅で妻(82歳)と二人暮らしであり、妻が身の回りの世話をしていたが、
妻も1か月前に脳梗塞で倒れて病院に入院した。

 妻は倒れたときから意識障害があり、大きな声のする方に視線が動く程度で、
発語することはない。
子どもは二人いるかどちらも遠方に住んでいて、
Sさんの世話ができる状態ではない。
家庭での生活は継続困難となったため、妻の入院後、介護老人保健施設に入所した。
 Sさんは、施設での生活になかなか慣れず、他の利用者と会話をすることもなく、
自室のベツドに横になり、ぼんやりと窓の外を眺めていることが多い。
Sさんに声をかけると、「病院に面会に行きたい。自分も妻と同じ病院に
入院し、妻の世話を少しでもしてやりたい。そして早く自宅に戻って今
までどおりの生活をしたい]と強く訴えている。

問題33・D Sさんの訴えへの対応に関する次の記述のうち、
      適切なものに○、適切でないものに×をつけた場合、
      その組み合わせとして正しいものを一つ選びなさい。

33・D Sさんに「訴えるだけでなく、現状を分かってほしい」と頼む。
by 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題33・D 社会福祉援助技術
Q378. 1255人中1195人正解 95.2% 163.61秒 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題34・A 社会福祉援助技術  介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題34・A 社会福祉援助技術

     事例問題

次の事例を読んで、問題32から問題34までについて答えなさい。

〔事 例〕
Sさん(85歳、男性)は、3年前に脳梗塞を発症し、
その後遺症として右片麻痺があり、車いすで移動をしている。
食事は時間がかかるが何とか一人で食べている。
しかし、排泄や人浴には介助か必要である。
今までは自宅で妻(82歳)と二人暮らしであり、妻が身の回りの世話をしていたが、
妻も1か月前に脳梗塞で倒れて病院に入院した。

 妻は倒れたときから意識障害があり、大きな声のする方に視線が動く程度で、
発語することはない。
子どもは二人いるかどちらも遠方に住んでいて、
Sさんの世話ができる状態ではない。
家庭での生活は継続困難となったため、妻の入院後、介護老人保健施設に入所した。
 Sさんは、施設での生活になかなか慣れず、他の利用者と会話をすることもなく、
自室のベツドに横になり、ぼんやりと窓の外を眺めていることが多い。
Sさんに声をかけると、「病院に面会に行きたい。自分も妻と同じ病院に
入院し、妻の世話を少しでもしてやりたい。そして早く自宅に戻って今
までどおりの生活をしたい]と強く訴えている。

問題34・A Sさんの今後の方針づくりのための、ケースカンファレンス
      開催にあたり考慮すべきことに開する次の記述のうち、
      適切なものに○、適切でないものに×をつけた場合、
      その組み合わせとして正しいものを一つ選びなさい。

34・A Sさんと子どもたちに出席してもらい希望や意見を述べる機会をつくる。
by 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題34・A 社会福祉援助技術
Q379. 1260人中1073人正解 85.1% 92.89秒 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題34・B 社会福祉援助技術  介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題34・B 社会福祉援助技術

     事例問題

次の事例を読んで、問題32から問題34までについて答えなさい。

〔事 例〕
Sさん(85歳、男性)は、3年前に脳梗塞を発症し、
その後遺症として右片麻痺があり、車いすで移動をしている。
食事は時間がかかるが何とか一人で食べている。
しかし、排泄や人浴には介助か必要である。
今までは自宅で妻(82歳)と二人暮らしであり、妻が身の回りの世話をしていたが、
妻も1か月前に脳梗塞で倒れて病院に入院した。

 妻は倒れたときから意識障害があり、大きな声のする方に視線が動く程度で、
発語することはない。
子どもは二人いるかどちらも遠方に住んでいて、
Sさんの世話ができる状態ではない。
家庭での生活は継続困難となったため、妻の入院後、介護老人保健施設に入所した。
 Sさんは、施設での生活になかなか慣れず、他の利用者と会話をすることもなく、
自室のベツドに横になり、ぼんやりと窓の外を眺めていることが多い。
Sさんに声をかけると、「病院に面会に行きたい。自分も妻と同じ病院に
入院し、妻の世話を少しでもしてやりたい。そして早く自宅に戻って今
までどおりの生活をしたい]と強く訴えている。

問題34・B Sさんの今後の方針づくりのための、ケースカンファレンス
      開催にあたり考慮すべきことに開する次の記述のうち、
      適切なものに○、適切でないものに×をつけた場合、
      その組み合わせとして正しいものを一つ選びなさい。

34・B 妻の入院生活の様子についての情報を、病院から入手する。
by 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題34・B 社会福祉援助技術
Q380. 1244人中755人正解 60.6% 397.81秒 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題34・C 社会福祉援助技術  介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題34・C 社会福祉援助技術

     事例問題

次の事例を読んで、問題32から問題34までについて答えなさい。

〔事 例〕
Sさん(85歳、男性)は、3年前に脳梗塞を発症し、
その後遺症として右片麻痺があり、車いすで移動をしている。
食事は時間がかかるが何とか一人で食べている。
しかし、排泄や人浴には介助か必要である。
今までは自宅で妻(82歳)と二人暮らしであり、妻が身の回りの世話をしていたが、
妻も1か月前に脳梗塞で倒れて病院に入院した。

 妻は倒れたときから意識障害があり、大きな声のする方に視線が動く程度で、
発語することはない。
子どもは二人いるかどちらも遠方に住んでいて、
Sさんの世話ができる状態ではない。
家庭での生活は継続困難となったため、妻の入院後、介護老人保健施設に入所した。
 Sさんは、施設での生活になかなか慣れず、他の利用者と会話をすることもなく、
自室のベツドに横になり、ぼんやりと窓の外を眺めていることが多い。
Sさんに声をかけると、「病院に面会に行きたい。自分も妻と同じ病院に
入院し、妻の世話を少しでもしてやりたい。そして早く自宅に戻って今
までどおりの生活をしたい]と強く訴えている。

問題34・C Sさんの今後の方針づくりのための、ケースカンファレンス
      開催にあたり考慮すべきことに開する次の記述のうち、
      適切なものに○、適切でないものに×をつけた場合、
      その組み合わせとして正しいものを一つ選びなさい。

34・C Sさんと妻が住み慣れた環境で生活できるように、
    自宅の浴室やトイレの改修を依頼する。
by 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題34・C 社会福祉援助技術
Q381. 1241人中1048人正解 84.4% 80.07秒 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題34・D 社会福祉援助技術  介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題34・D 社会福祉援助技術

     事例問題

次の事例を読んで、問題32から問題34までについて答えなさい。

〔事 例〕
Sさん(85歳、男性)は、3年前に脳梗塞を発症し、
その後遺症として右片麻痺があり、車いすで移動をしている。
食事は時間がかかるが何とか一人で食べている。
しかし、排泄や人浴には介助か必要である。
今までは自宅で妻(82歳)と二人暮らしであり、妻が身の回りの世話をしていたが、
妻も1か月前に脳梗塞で倒れて病院に入院した。

 妻は倒れたときから意識障害があり、大きな声のする方に視線が動く程度で、
発語することはない。
子どもは二人いるかどちらも遠方に住んでいて、
Sさんの世話ができる状態ではない。
家庭での生活は継続困難となったため、妻の入院後、介護老人保健施設に入所した。
 Sさんは、施設での生活になかなか慣れず、他の利用者と会話をすることもなく、
自室のベツドに横になり、ぼんやりと窓の外を眺めていることが多い。
Sさんに声をかけると、「病院に面会に行きたい。自分も妻と同じ病院に
入院し、妻の世話を少しでもしてやりたい。そして早く自宅に戻って今
までどおりの生活をしたい]と強く訴えている。

問題34・D Sさんの今後の方針づくりのための、ケースカンファレンス
      開催にあたり考慮すべきことに開する次の記述のうち、
      適切なものに○、適切でないものに×をつけた場合、
      その組み合わせとして正しいものを一つ選びなさい。

34・D Sさんのリハビリテーション計画についての提案を、理学療法士に求める。
by 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題34・D 社会福祉援助技術
Q382. 1284人中391人正解 30.4% 48.10秒 介護福祉士 第19回(平成18年度20077年1月)問題35レクリエーション活動援助法  介護福祉士 第19回(平成18年度20077年1月)問題35レクリエーション活動援助法

問題35 次の文章は、老人福祉法第13条の一部である。
    空欄A、B、Cに該当する語句の組み合わせとして、
    正しいものを一つ選びなさい。

「地方公共団体は、老人の心身の「 A 」に資するための「 B 」、
レクリエーションその他広く老人が自主的かつ「 C 」に参加すること
ができる事業を実施するように努めなければならない。」
by 介護福祉士 第19回(平成18年度20077年1月)問題35レクリエーション活動援助法
Q383. 1255人中780人正解 62.1% 46.40秒 介護福祉士第19回(平成18年度20077年1月)問題36Aレクリエーション活動援助法  介護福祉士第19回(平成18年度20077年1月)問題36Aレクリエーション活動援助法

問題36・A レクリエーション活動援助に関する次の記述のうち、
      適切なものに○、適切でないものに×をつけた場合、
      その組み合わせとして正しいものを一つ選びなさい。

36・A レクリエーション活動援助とは、余暇活動に特化したものをいう。
by 介護福祉士第19回(平成18年度20077年1月)問題36Aレクリエーション活動援助法
Q384. 1268人中1219人正解 96.1% 209.38秒 介護福祉士第19回(平成18年度20077年1月)問題36Bレクリエーション活動援助法  介護福祉士第19回(平成18年度20077年1月)問題36Bレクリエーション活動援助法

問題36・B レクリエーション活動援助に関する次の記述のうち、
      適切なものに○、適切でないものに×をつけた場合、
      その組み合わせとして正しいものを一つ選びなさい。

36・B 利用者同士の交流によって、集団の成長とともに、個人の成長を図る。
by 介護福祉士第19回(平成18年度20077年1月)問題36Bレクリエーション活動援助法
Q385. 1288人中1167人正解 90.6% 46.42秒 介護福祉士第19回(平成18年度20077年1月)問題36Cレクリエーション活動援助法  介護福祉士第19回(平成18年度20077年1月)問題36Cレクリエーション活動援助法

問題36・C レクリエーション活動援助に関する次の記述のうち、
      適切なものに○、適切でないものに×をつけた場合、
      その組み合わせとして正しいものを一つ選びなさい。

36・C レクリエーション計画は、毎週のグループ活動、さらには毎月の行事や
    毎年の大きな行事等を盛り込んで総合的に作成する。
by 介護福祉士第19回(平成18年度20077年1月)問題36Cレクリエーション活動援助法
Q386. 1356人中137人正解 10.1% 541.81秒 介護福祉士第19回(平成18年度20077年1月)問題36Dレクリエーション活動援助法  介護福祉士第19回(平成18年度20077年1月)問題36Dレクリエーション活動援助法

問題36・D レクリエーション活動援助に関する次の記述のうち、
      適切なものに○、適切でないものに×をつけた場合、
      その組み合わせとして正しいものを一つ選びなさい。

36・D 障害者の家族の会などセルフヘルプグループにおいても、
    グループレクリエーション活動の視点は重要である。
by 介護福祉士第19回(平成18年度20077年1月)問題36Dレクリエーション活動援助法
Q387. 1334人中1076人正解 80.6% 291.33秒 介護福祉士第19回(平成18年度2007年1月)問題37Aレクリエーション活動援助法  介護福祉士第19回(平成18年度2007年1月)問題37Aレクリエーション活動援助法

問題37・A レクリエーション活動援助者の役割に関する次の記述のうち、
      適切なものに○、適切でないものに×をつけた場合、
      その組み合わせとして正しいものを一つ選びなさい。

37・A 介護保険法に基づく訪問介護において、高齢者の心身の活性化を
    目的とし、プロ野球観戦に連れて行くことを試みる。
by 介護福祉士第19回(平成18年度2007年1月)問題37Aレクリエーション活動援助法
Q388. 1255人中1222人正解 97.3% 183.52秒 介護福祉士第19回(平成18年度2007年1月)問題37Bレクリエーション活動援助法  介護福祉士第19回(平成18年度2007年1月)問題37Bレクリエーション活動援助法

問題37・B レクリエーション活動援助者の役割に関する次の記述のうち、
      適切なものに○、適切でないものに×をつけた場合、
      その組み合わせとして正しいものを一つ選びなさい。

37・B 介護保険法に基づく通所介護において、過去の経験や遊びなども配慮し、
    利用者にとって取り組みやすいプログラムの導入を試みる。
by 介護福祉士第19回(平成18年度2007年1月)問題37Bレクリエーション活動援助法
Q389. 1290人中1236人正解 95.8% 62.24秒 介護福祉士第19回(平成18年度2007年1月)問題37Cレクリエーション活動援助法  介護福祉士第19回(平成18年度2007年1月)問題37Cレクリエーション活動援助法

問題37・C レクリエーション活動援助者の役割に関する次の記述のうち、
      適切なものに○、適切でないものに×をつけた場合、
      その組み合わせとして正しいものを一つ選びなさい。

37・C 障害者自立支援法に基づく障害者支援施設において、
    地域における利用者の社会参加を念頭に、利用者にもできる
    ボランティア活動の推進を試みる。
by 介護福祉士第19回(平成18年度2007年1月)問題37Cレクリエーション活動援助法
Q390. 1291人中381人正解 29.5% 676.87秒 介護福祉士第19回(平成18年度2007年1月)問題37Dレクリエーション活動援助法  介護福祉士第19回(平成18年度2007年1月)問題37Dレクリエーション活動援助法

問題37・D レクリエーション活動援助者の役割に関する次の記述のうち、
      適切なものに○、適切でないものに×をつけた場合、
      その組み合わせとして正しいものを一つ選びなさい。

37・D 障害者自立支援法に基づく市町村地域生活支援事業において、
    体力増強を目的とした、障害者スポーツ大会の開催を試みる。
by 介護福祉士第19回(平成18年度2007年1月)問題37Dレクリエーション活動援助法
Q391. 1294人中649人正解 50.1% 55.81秒 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題38Aレクリエーション事例  介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題38Aレクリエーション事例

事例問題

 次の事例は、介護老人福祉施設におけるレクリエーション活動援助の場面である。
事例を読んで、問題38から問題40までについて答えなさい。

〔事 例〕
 Aさん(80歳、女性、元教師)は2年前に脳梗塞を起こしたことにより、
認知症と右片麻痺が見られ、利き手だった右手は動かないが、杖をついての歩行は
可能である。認知症の程度や理解力の低下が進んできたので、1か月前に
介護老人福祉施設に人所した。
Aさんは、施設生活になかなかなじめず、また生活にも張りがなく、
終日ベッド上での生活を送っている。
俳句、菓子作り、散歩の趣味があるなどというアセスメン刈こ基づき、
レクリエーション担当の職員は、Aさんが少しでも早く施設の生活に慣れ、
QOL(生活の質)を高めるためにレクリエーションプログラムの立案を開始した。

問題38・A Aさんのレクリエーション活動援助の計画に関する次の記述のうち、
      適切なものに○、適切でないものに×をつけた場合、
      その組み合わせとして正しいものを一つ選びなさい。

38・A 趣味を生かして俳句を作ってもらえるように、多くの題材を提示する。
by 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題38Aレクリエーション事例
Q392. 1265人中990人正解 78.2% 497.36秒 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題38Bレクリエーション事例  介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題38Bレクリエーション事例

事例問題

 次の事例は、介護老人福祉施設におけるレクリエーション活動援助の場面である。
事例を読んで、問題38から問題40までについて答えなさい。

〔事 例〕
 Aさん(80歳、女性、元教師)は2年前に脳梗塞を起こしたことにより、
認知症と右片麻痺が見られ、利き手だった右手は動かないが、杖をついての歩行は
可能である。認知症の程度や理解力の低下が進んできたので、1か月前に
介護老人福祉施設に人所した。
Aさんは、施設生活になかなかなじめず、また生活にも張りがなく、
終日ベッド上での生活を送っている。
俳句、菓子作り、散歩の趣味があるなどというアセスメン刈こ基づき、
レクリエーション担当の職員は、Aさんが少しでも早く施設の生活に慣れ、
QOL(生活の質)を高めるためにレクリエーションプログラムの立案を開始した。

問題38・B Aさんのレクリエーション活動援助の計画に関する次の記述のうち、
      適切なものに○、適切でないものに×をつけた場合、
      その組み合わせとして正しいものを一つ選びなさい。

38・B 活動は1回ごとに時間や場所を変えるよう工夫する。
by 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題38Bレクリエーション事例
Q393. 1302人中1215人正解 93.3% 48.81秒 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題38Cレクリエーション事例問題  介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題38Cレクリエーション事例問題

事例問題

 次の事例は、介護老人福祉施設におけるレクリエーション活動援助の場面である。
事例を読んで、問題38から問題40までについて答えなさい。

〔事 例〕
 Aさん(80歳、女性、元教師)は2年前に脳梗塞を起こしたことにより、
認知症と右片麻痺が見られ、利き手だった右手は動かないが、杖をついての歩行は
可能である。認知症の程度や理解力の低下が進んできたので、1か月前に
介護老人福祉施設に人所した。
Aさんは、施設生活になかなかなじめず、また生活にも張りがなく、
終日ベッド上での生活を送っている。
俳句、菓子作り、散歩の趣味があるなどというアセスメン刈こ基づき、
レクリエーション担当の職員は、Aさんが少しでも早く施設の生活に慣れ、
QOL(生活の質)を高めるためにレクリエーションプログラムの立案を開始した。

問題38・C Aさんのレクリエーション活動援助の計画に関する次の記述のうち、
      適切なものに○、適切でないものに×をつけた場合、
      その組み合わせとして正しいものを一つ選びなさい。

38・C 脳梗塞の再発防止などのため、安全な運動強度について医師に確認する。
by 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題38Cレクリエーション事例問題
Q394. 1228人中1155人正解 94.0% 109.63秒 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題38Dレクリエーション事例問題  介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題38Dレクリエーション事例問題

事例問題

 次の事例は、介護老人福祉施設におけるレクリエーション活動援助の場面である。
事例を読んで、問題38から問題40までについて答えなさい。

〔事 例〕
 Aさん(80歳、女性、元教師)は2年前に脳梗塞を起こしたことにより、
認知症と右片麻痺が見られ、利き手だった右手は動かないが、杖をついての歩行は
可能である。認知症の程度や理解力の低下が進んできたので、1か月前に
介護老人福祉施設に人所した。
Aさんは、施設生活になかなかなじめず、また生活にも張りがなく、
終日ベッド上での生活を送っている。
俳句、菓子作り、散歩の趣味があるなどというアセスメン刈こ基づき、
レクリエーション担当の職員は、Aさんが少しでも早く施設の生活に慣れ、
QOL(生活の質)を高めるためにレクリエーションプログラムの立案を開始した。

問題38・D Aさんのレクリエーション活動援助の計画に関する次の記述のうち、
      適切なものに○、適切でないものに×をつけた場合、
      その組み合わせとして正しいものを一つ選びなさい。

38・D 昔の話をゆっくりしながら、過去の生活の記憶をたどってもらうことを
    試みる。
by 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題38Dレクリエーション事例問題
Q395. 1252人中1056人正解 84.3% 74.59秒 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題39Aレクリエーション事例問題  介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題39Aレクリエーション事例問題

事例問題

 次の事例は、介護老人福祉施設におけるレクリエーション活動援助の場面である。
事例を読んで、問題38から問題40までについて答えなさい。

〔事 例〕
 Aさん(80歳、女性、元教師)は2年前に脳梗塞を起こしたことにより、
認知症と右片麻痺が見られ、利き手だった右手は動かないが、杖をついての歩行は
可能である。認知症の程度や理解力の低下が進んできたので、1か月前に
介護老人福祉施設に人所した。
Aさんは、施設生活になかなかなじめず、また生活にも張りがなく、
終日ベッド上での生活を送っている。
俳句、菓子作り、散歩の趣味があるなどというアセスメン刈こ基づき、
レクリエーション担当の職員は、Aさんが少しでも早く施設の生活に慣れ、
QOL(生活の質)を高めるためにレクリエーションプログラムの立案を開始した。

問題39A  Aさんに対する菓子作りのレクリエーション活動援助に関する
      次の記述のうち、適切なものに○、適切でないものに×をつけた場合、
      その組み合わせとして正しいものを一つ選びなさい。

39・A 補助具を用いて、左手だけで道具が使えるように工夫した。
by 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題39Aレクリエーション事例問題
Q396. 1213人中1165人正解 96.0% 229.04秒 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題39Bレクリエーション事例問題  介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題39Bレクリエーション事例問題

事例問題

 次の事例は、介護老人福祉施設におけるレクリエーション活動援助の場面である。
事例を読んで、問題38から問題40までについて答えなさい。

〔事 例〕
 Aさん(80歳、女性、元教師)は2年前に脳梗塞を起こしたことにより、
認知症と右片麻痺が見られ、利き手だった右手は動かないが、杖をついての歩行は
可能である。認知症の程度や理解力の低下が進んできたので、1か月前に
介護老人福祉施設に人所した。
Aさんは、施設生活になかなかなじめず、また生活にも張りがなく、
終日ベッド上での生活を送っている。
俳句、菓子作り、散歩の趣味があるなどというアセスメン刈こ基づき、
レクリエーション担当の職員は、Aさんが少しでも早く施設の生活に慣れ、
QOL(生活の質)を高めるためにレクリエーションプログラムの立案を開始した。

問題39B  Aさんに対する菓子作りのレクリエーション活動援助に関する
      次の記述のうち、適切なものに○、適切でないものに×をつけた場合、
      その組み合わせとして正しいものを一つ選びなさい。

39・B 右手が動かないので、菓子を作るより食べることをすすめた。
by 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題39Bレクリエーション事例問題
Q397. 1258人中1201人正解 95.4% 177.71秒 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題39Cレクリエーション事例問題  介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題39Cレクリエーション事例問題

事例問題

 次の事例は、介護老人福祉施設におけるレクリエーション活動援助の場面である。
事例を読んで、問題38から問題40までについて答えなさい。

〔事 例〕
 Aさん(80歳、女性、元教師)は2年前に脳梗塞を起こしたことにより、
認知症と右片麻痺が見られ、利き手だった右手は動かないが、杖をついての歩行は
可能である。認知症の程度や理解力の低下が進んできたので、1か月前に
介護老人福祉施設に人所した。
Aさんは、施設生活になかなかなじめず、また生活にも張りがなく、
終日ベッド上での生活を送っている。
俳句、菓子作り、散歩の趣味があるなどというアセスメン刈こ基づき、
レクリエーション担当の職員は、Aさんが少しでも早く施設の生活に慣れ、
QOL(生活の質)を高めるためにレクリエーションプログラムの立案を開始した。

問題39C  Aさんに対する菓子作りのレクリエーション活動援助に関する
      次の記述のうち、適切なものに○、適切でないものに×をつけた場合、
      その組み合わせとして正しいものを一つ選びなさい。

39・C まずは得意な菓子の中から簡単にできるものを一緒に選んで作った。
by 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題39Cレクリエーション事例問題
Q398. 1261人中1209人正解 95.8% 84.07秒 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題39Dレクリエーション事例問題  介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題39Dレクリエーション事例問題

事例問題

 次の事例は、介護老人福祉施設におけるレクリエーション活動援助の場面である。
事例を読んで、問題38から問題40までについて答えなさい。

〔事 例〕
 Aさん(80歳、女性、元教師)は2年前に脳梗塞を起こしたことにより、
認知症と右片麻痺が見られ、利き手だった右手は動かないが、杖をついての歩行は
可能である。認知症の程度や理解力の低下が進んできたので、1か月前に
介護老人福祉施設に人所した。
Aさんは、施設生活になかなかなじめず、また生活にも張りがなく、
終日ベッド上での生活を送っている。
俳句、菓子作り、散歩の趣味があるなどというアセスメン刈こ基づき、
レクリエーション担当の職員は、Aさんが少しでも早く施設の生活に慣れ、
QOL(生活の質)を高めるためにレクリエーションプログラムの立案を開始した。

問題39D  Aさんに対する菓子作りのレクリエーション活動援助に関する
      次の記述のうち、適切なものに○、適切でないものに×をつけた場合、
      その組み合わせとして正しいものを一つ選びなさい。

39・D 菓子作りの楽しさを思い出してもらうために、作り方を教えてもらう
    という態度を織り交ぜつつ援助した。
by 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題39Dレクリエーション事例問題
Q399. 1194人中901人正解 75.4% 163.81秒 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題40Aレクリエーション事例問題  介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題40Aレクリエーション事例問題

事例問題

 次の事例は、介護老人福祉施設におけるレクリエーション活動援助の場面である。
事例を読んで、問題38から問題40までについて答えなさい。

〔事 例〕
 Aさん(80歳、女性、元教師)は2年前に脳梗塞を起こしたことにより、
認知症と右片麻痺が見られ、利き手だった右手は動かないが、杖をついての歩行は
可能である。認知症の程度や理解力の低下が進んできたので、1か月前に
介護老人福祉施設に人所した。
Aさんは、施設生活になかなかなじめず、また生活にも張りがなく、
終日ベッド上での生活を送っている。
俳句、菓子作り、散歩の趣味があるなどというアセスメン刈こ基づき、
レクリエーション担当の職員は、Aさんが少しでも早く施設の生活に慣れ、
QOL(生活の質)を高めるためにレクリエーションプログラムの立案を開始した。


問題40A Aさんの日常生活におけるレクリエーション活動援助に関する次の記述のうち、
     適切なものに○、適切でないものに×をつけた場合、その組み合わせとして
     正しいものを一つ選びなさい。

40A 部屋を訪れる利用者を毎日変えるなど、多くの人との交流ができる機会を増やした。
by 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題40Aレクリエーション事例問題
Q400. 1309人中1232人正解 94.1% 164.44秒 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題40Bレクリエーション事例問題  介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題40Bレクリエーション事例問題

事例問題

 次の事例は、介護老人福祉施設におけるレクリエーション活動援助の場面である。
事例を読んで、問題38から問題40までについて答えなさい。

〔事 例〕
 Aさん(80歳、女性、元教師)は2年前に脳梗塞を起こしたことにより、
認知症と右片麻痺が見られ、利き手だった右手は動かないが、杖をついての歩行は
可能である。認知症の程度や理解力の低下が進んできたので、1か月前に
介護老人福祉施設に人所した。
Aさんは、施設生活になかなかなじめず、また生活にも張りがなく、
終日ベッド上での生活を送っている。
俳句、菓子作り、散歩の趣味があるなどというアセスメン刈こ基づき、
レクリエーション担当の職員は、Aさんが少しでも早く施設の生活に慣れ、
QOL(生活の質)を高めるためにレクリエーションプログラムの立案を開始した。


問題40B Aさんの日常生活におけるレクリエーション活動援助に関する次の記述のうち、
     適切なものに○、適切でないものに×をつけた場合、その組み合わせとして
     正しいものを一つ選びなさい。

40B びっくりさせて喜んでもらうために、これまで作った俳句を、
   Aさんに内緒で廊下に張り出した。
by 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題40Bレクリエーション事例問題
Q401. 1273人中1211人正解 95.1% 191.52秒 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題40Cレクリエーション事例問題  介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題40Cレクリエーション事例問題

事例問題

 次の事例は、介護老人福祉施設におけるレクリエーション活動援助の場面である。
事例を読んで、問題38から問題40までについて答えなさい。

〔事 例〕
 Aさん(80歳、女性、元教師)は2年前に脳梗塞を起こしたことにより、
認知症と右片麻痺が見られ、利き手だった右手は動かないが、杖をついての歩行は
可能である。認知症の程度や理解力の低下が進んできたので、1か月前に
介護老人福祉施設に人所した。
Aさんは、施設生活になかなかなじめず、また生活にも張りがなく、
終日ベッド上での生活を送っている。
俳句、菓子作り、散歩の趣味があるなどというアセスメン刈こ基づき、
レクリエーション担当の職員は、Aさんが少しでも早く施設の生活に慣れ、
QOL(生活の質)を高めるためにレクリエーションプログラムの立案を開始した。


問題40C Aさんの日常生活におけるレクリエーション活動援助に関する次の記述のうち、
     適切なものに○、適切でないものに×をつけた場合、その組み合わせとして
     正しいものを一つ選びなさい。

40C 離床のため、安全性の確認などの見守りを行いつつ、
   施設内を散歩するように促した。
by 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題40Cレクリエーション事例問題
Q402. 1253人中1168人正解 93.2% 109.55秒 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題40Dレクリエーション事例問題  介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題40Dレクリエーション事例問題

事例問題

 次の事例は、介護老人福祉施設におけるレクリエーション活動援助の場面である。
事例を読んで、問題38から問題40までについて答えなさい。

〔事 例〕
 Aさん(80歳、女性、元教師)は2年前に脳梗塞を起こしたことにより、
認知症と右片麻痺が見られ、利き手だった右手は動かないが、杖をついての歩行は
可能である。認知症の程度や理解力の低下が進んできたので、1か月前に
介護老人福祉施設に人所した。
Aさんは、施設生活になかなかなじめず、また生活にも張りがなく、
終日ベッド上での生活を送っている。
俳句、菓子作り、散歩の趣味があるなどというアセスメン刈こ基づき、
レクリエーション担当の職員は、Aさんが少しでも早く施設の生活に慣れ、
QOL(生活の質)を高めるためにレクリエーションプログラムの立案を開始した。


問題40D Aさんの日常生活におけるレクリエーション活動援助に関する次の記述のうち、
     適切なものに○、適切でないものに×をつけた場合、その組み合わせとして
     正しいものを一つ選びなさい。

40D 施設内のクラブ活動を見学するなど、部屋の外に出るように促した。
by 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題40Dレクリエーション事例問題
Q403. 1287人中975人正解 75.7% 167.50秒 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題41・A老人障害者の心理  介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題41・A老人障害者の心理

問題41・A 発達における遺伝と環境の影響に関する次の記述のうち、
      正しいものに○、誤っているものに×をつけた場合、
      その組み合わせとして正しいものを一つ選びなさい。

41・A 生得説とは、個人の発達過程を、個人のなかに潜在している可能性が、
    出生以後、時間の経過とともに顕現するという考えである。
by 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題41・A老人障害者の心理
Q404. 1273人中1106人正解 86.8% 48.70秒 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題41・B老人障害者の心理  介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題41・B老人障害者の心理

問題41・B 発達における遺伝と環境の影響に関する次の記述のうち、
      正しいものに○、誤っているものに×をつけた場合、
      その組み合わせとして正しいものを一つ選びなさい。

41・B 経験説とは、遺伝の影響は最小限ととらえ、個人の発達過程は、
    育つ環境から得られる経験によって、かなりの部分が規定されるという
    考えである。
by 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題41・B老人障害者の心理
Q405. 1268人中993人正解 78.3% 690.72秒 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題41・C老人障害者の心理  介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題41・C老人障害者の心理

問題41・C 発達における遺伝と環境の影響に関する次の記述のうち、
      正しいものに○、誤っているものに×をつけた場合、
      その組み合わせとして正しいものを一つ選びなさい。

41・C 輻湊(ふくそう)説とは、独立した遺伝的要因と環境的要因が、
    それぞれ寄り集まって、一つの発達として現れるという考えである。
by 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題41・C老人障害者の心理
Q406. 1251人中562人正解 44.9% 86.43秒 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題41・D老人障害者の心理  介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題41・D老人障害者の心理

問題41・D 発達における遺伝と環境の影響に関する次の記述のうち、
      正しいものに○、誤っているものに×をつけた場合、
      その組み合わせとして正しいものを一つ選びなさい。

41・D 相互作用説では、初期経験ないし初期環境が果たす役割を重視しており、
    個人の発達過程において決定的な影響を与えるという考えである。
by 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題41・D老人障害者の心理
Q407. 1346人中697人正解 51.7% 169.43秒 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題42・A老人障害者の心理  介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題42・A老人障害者の心理

問題42・A 中途身体障害者の障害受容に関する次の記述のうち、
      適切なものに○、適切でないものに×をつけた場合、
      その組み合わせとして正しいものを一つ選びなさい。

42・A 重度障害者は、軽度障害者より引きこもりになりがちで、障害受容が困難である。
by 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題42・A老人障害者の心理
Q408. 1323人中995人正解 75.2% 85.01秒 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題42・B老人障害者の心理  介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題42・B老人障害者の心理

問題42・B 中途身体障害者の障害受容に関する次の記述のうち、
      適切なものに○、適切でないものに×をつけた場合、
      その組み合わせとして正しいものを一つ選びなさい。

42・B 機能回復訓練が実施されることによって、後戻りすることなく
    障害の受容が達成される。
by 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題42・B老人障害者の心理
Q409. 1248人中1139人正解 91.2% 79.26秒 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題42・C老人障害者の心理  介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題42・C老人障害者の心理

問題42・C 中途身体障害者の障害受容に関する次の記述のうち、
      適切なものに○、適切でないものに×をつけた場合、
      その組み合わせとして正しいものを一つ選びなさい。

42・C 受傷後長い期間を経た人であっても、ピアカウンセリングは有効である。
by 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題42・C老人障害者の心理
Q410. 1349人中1291人正解 95.7% 113.48秒 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題43・A老人障害者の心理  介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題43・A老人障害者の心理

問題43・A QOL(生活の質)の向上に関する次の記述のうち、
      適切なものに○、適切でないものに×をつけた場合、
      その組み合わせとして正しいものを一つ選びなさい。

43・A QOLは生活環境の改善を目指すものなので、
    介護従事者にとって、重要な理念ではない。
by 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題43・A老人障害者の心理
Q411. 1324人中1275人正解 96.2% 425.51秒 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題43・B老人障害者の心理  介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題43・B老人障害者の心理

問題43・B QOL(生活の質)の向上に関する次の記述のうち、
      適切なものに○、適切でないものに×をつけた場合、
      その組み合わせとして正しいものを一つ選びなさい。

43・B 高齢者が、趣味やサークル活動などを積極的に行い、
    孤独、不安を克服することはQOLの向上につながる。
by 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題43・B老人障害者の心理
Q412. 1286人中1191人正解 92.6% 140.09秒 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題43・C老人障害者の心理  介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題43・C老人障害者の心理

問題43・C QOL(生活の質)の向上に関する次の記述のうち、
      適切なものに○、適切でないものに×をつけた場合、
      その組み合わせとして正しいものを一つ選びなさい。

43・C 住宅改造により安全性が向上したとしても、
    本人の満足感の増進につながらないことがある。
by 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題43・C老人障害者の心理
Q413. 1293人中1027人正解 79.4% 60.05秒 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題43・D老人障害者の心理  介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題43・D老人障害者の心理

問題43・D QOL(生活の質)の向上に関する次の記述のうち、
      適切なものに○、適切でないものに×をつけた場合、
      その組み合わせとして正しいものを一つ選びなさい。

43・D 安易な福祉用具の使用は、自立を阻害しQOLの向上につながらないことがある。
by 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題43・D老人障害者の心理
Q414. 1276人中950人正解 74.4% 237.95秒 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題44・A老人・障害者の心理  介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題44・A老人・障害者の心理

問題44・A 心理・知能検査に関する次の記述のうち、
      正しいものに○、誤っているものに×をつけた場合、
      その組み合わせとして正しいものを一つ選びなさい。

44・A ロールシャッハテストは、インクの染みをテスト図版とした検査であり、
    検査の対象者の年齢を限定していない。
by 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題44・A老人・障害者の心理
Q415. 1254人中489人正解 38.9% 722.54秒 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題44・B老人・障害者の心理  介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題44・B老人・障害者の心理

問題44・B 心理・知能検査に関する次の記述のうち、
      正しいものに○、誤っているものに×をつけた場合、
      その組み合わせとして正しいものを一つ選びなさい。

44・B バウムテストは、テスト図版に対するイメージ内容を分析し、
    被験者の人格を理解しようとする検査である。
by 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題44・B老人・障害者の心理
Q416. 1226人中933人正解 76.1% 100.44秒 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題44・C老人・障害者の心理  介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題44・C老人・障害者の心理

問題44・C 心理・知能検査に関する次の記述のうち、
      正しいものに○、誤っているものに×をつけた場合、
      その組み合わせとして正しいものを一つ選びなさい。

44・C ベントン視覚記銘検査は、視覚認知能力や視覚運動能力を分析する検査であり、
    言語を用いないため、失語症がある人にも使用できる。
by 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題44・C老人・障害者の心理
Q417. 1271人中1175人正解 92.4% 32.71秒 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題44・D老人・障害者の心理  介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題44・D老人・障害者の心理

問題44・D 心理・知能検査に関する次の記述のうち、
      正しいものに○、誤っているものに×をつけた場合、
      その組み合わせとして正しいものを一つ選びなさい。

44・D 改訂長谷川式簡易知能評価スケールは、認知症のスクリーニングに
    使用される検査の一つである。
by 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題44・D老人・障害者の心理
Q418. 1287人中1261人正解 97.9% 219.86秒 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題45・A老人・障害者の心理  介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題45・A老人・障害者の心理

問題45・A 高齢者への対応に間する次の記述のうち、
      適切なものに○、適切でないものに×をつけた場合、
      その組み合わせとして正しいものを一つ選びなさい。

45・A 老年期の身体的・心理的変化は、一人一人の高齢者において違いがあるため、
    個人差に配慮した対応が必要である。
by 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題45・A老人・障害者の心理
Q419. 1278人中1242人正解 97.1% 90.23秒 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題45・B老人・障害者の心理  介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題45・B老人・障害者の心理

問題45・B 高齢者への対応に間する次の記述のうち、
      適切なものに○、適切でないものに×をつけた場合、
      その組み合わせとして正しいものを一つ選びなさい。

45・B 盆栽や野菜作り等を仲間と一緒に行うことで、心身両面の活性化が期待される。
by 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題45・B老人・障害者の心理
Q420. 1264人中1188人正解 93.9% 193.59秒 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題45・C老人・障害者の心理  介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題45・C老人・障害者の心理

問題45・C 高齢者への対応に間する次の記述のうち、
      適切なものに○、適切でないものに×をつけた場合、
      その組み合わせとして正しいものを一つ選びなさい。

45・C 認知症高齢者に対して行われる身体拘束は、認知機能を改善する上で
    効果的な対応である。
by 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題45・C老人・障害者の心理
Q421. 1329人中1175人正解 88.4% 381.13秒 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題45・D老人・障害者の心理  介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題45・D老人・障害者の心理

問題45・D 高齢者への対応に間する次の記述のうち、
      適切なものに○、適切でないものに×をつけた場合、
      その組み合わせとして正しいものを一つ選びなさい。

45・D 日常生活の中で、光や音、においや手触りなどの五感を適切に刺激するような
    環境は、認知症高齢者の行動の安定化が期待される。
by 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題45・D老人・障害者の心理
Q422. 1342人中1286人正解 95.8% 129.50秒 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題46・A老人・障害者の心理  介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題46・A老人・障害者の心理

問題46・A 高齢者の精神障害に関する次の記述のうち、
      適切なものに○、適切でないものにxをつけた場合、
      その組み合わせとして正しいものを1つ選びなさい。

46・A うつ状態の対応においては、慢性疾患などの身体症状にも留意する必要がある。
by 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題46・A老人・障害者の心理
Q423. 1311人中798人正解 60.8% 46.70秒 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題46・B老人・障害者の心理  介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題46・B老人・障害者の心理

問題46・B 高齢者の精神障害に関する次の記述のうち、
      適切なものに○、適切でないものにxをつけた場合、
      その組み合わせとして正しいものを1つ選びなさい。

46・B せん妄は、幼少期の体験が背景にあるので、効果的に対応するためには
    生活歴の聞き取りが必要である。
by 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題46・B老人・障害者の心理
Q424. 1283人中1209人正解 94.2% 414.06秒 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題46・C老人・障害者の心理  介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題46・C老人・障害者の心理

問題46・C 高齢者の精神障害に関する次の記述のうち、
      適切なものに○、適切でないものにxをつけた場合、
      その組み合わせとして正しいものを1つ選びなさい。

46・C 神経症の発症においては、環境的要素や心理的要素の影響は少ない。
by 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題46・C老人・障害者の心理
Q425. 1296人中698人正解 53.8% 150.14秒 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題46・D老人・障害者の心理  介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題46・D老人・障害者の心理

問題46・D 高齢者の精神障害に関する次の記述のうち、
      適切なものに○、適切でないものにxをつけた場合、
      その組み合わせとして正しいものを1つ選びなさい。

46・D ピック病は、不安を生じるような心理的問題やストレスが主な原因であり、
    原因の除去により対応することが可能である。
by 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題46・D老人・障害者の心理
Q426. 1242人中800人正解 64.4% 82.19秒 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題47・A老人・障害者の心理  介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題47・A老人・障害者の心理

問題47・A 動作法に関する次の記述のうち、
      適切なものに○、適切でないものに×をつけた場合、
      その組み合わせとして正しいものを一つ選びなさい。

47・A 動作法は、動作課題に集中することにより、とらわれていた心の問題を
    脇において、結果として自分を客観視できる技法である。
by 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題47・A老人・障害者の心理
Q427. 1261人中1063人正解 84.2% 234.15秒 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題47・B老人・障害者の心理  介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題47・B老人・障害者の心理

問題47・B 動作法に関する次の記述のうち、
      適切なものに○、適切でないものに×をつけた場合、
      その組み合わせとして正しいものを一つ選びなさい。

47・B 動作法では、ゆっくり肩を上げ下げするなどの動作課題を行っていく
    プロセスに、その人の心の状態などが現れると考えられている。
by 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題47・B老人・障害者の心理
Q428. 1273人中1057人正解 83.0% 76.40秒 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題47・C老人・障害者の心理  介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題47・C老人・障害者の心理

問題47・C 動作法に関する次の記述のうち、
      適切なものに○、適切でないものに×をつけた場合、
      その組み合わせとして正しいものを一つ選びなさい。

47・C 援助者は、被援助者が体を動かしたり緩めたりする時に、
    できるだけ積極的に力を加えるように心掛ける。
by 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題47・C老人・障害者の心理
Q429. 1286人中1055人正解 82.0% 123.28秒 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題47・D老人・障害者の心理  介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題47・D老人・障害者の心理

問題47・D 動作法に関する次の記述のうち、
      適切なものに○、適切でないものに×をつけた場合、
      その組み合わせとして正しいものを一つ選びなさい。

47・D ストレスを抱えていて体が硬くなっている場合、
    動作法を実施することはできない。
by 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題47・D老人・障害者の心理
Q430. 1278人中1125人正解 88.0% 91.47秒 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題48・A老人・障害者の心理  介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題48・A老人・障害者の心理

問題48・A 注意欠陥・多動性障害(AD/HD)の子どもへの対応に関する
      次の記述のうち、適切なものに○、適切でないものに×をつけた場合、
      その組み合わせとして正しいものを一つ選びなさい。

48・A 厳しく注意し、叱責することは、行為障害の出現を防止する。
by 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題48・A老人・障害者の心理
Q431. 1282人中909人正解 70.9% 84.65秒 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題48・B老人・障害者の心理  介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題48・B老人・障害者の心理

問題48・B 注意欠陥・多動性障害(AD/HD)の子どもへの対応に関する
      次の記述のうち、適切なものに○、適切でないものに×をつけた場合、
      その組み合わせとして正しいものを一つ選びなさい。

48・B 言語によるコミュニケーションは困難であり、図(絵)が主たる
    コミュニケーション手段となる。
by 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題48・B老人・障害者の心理
Q432. 1274人中1152人正解 90.4% 164.76秒 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題48・C老人・障害者の心理  介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題48・C老人・障害者の心理

問題48・C 注意欠陥・多動性障害(AD/HD)の子どもへの対応に関する
      次の記述のうち、適切なものに○、適切でないものに×をつけた場合、
      その組み合わせとして正しいものを一つ選びなさい。

48・C 会話やゲームをしているときに、しばしば他人を妨害したり、
    邪魔をしたりすることがある。
by 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題48・C老人・障害者の心理
Q433. 1263人中583人正解 46.1% 129.58秒 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題48・D老人・障害者の心理  介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題48・D老人・障害者の心理

問題48・D 注意欠陥・多動性障害(AD/HD)の子どもへの対応に関する
      次の記述のうち、適切なものに○、適切でないものに×をつけた場合、
      その組み合わせとして正しいものを一つ選びなさい。

48・D 重度の知的障害があるので、分かりやすい説明・指導を行う。
by 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題48・D老人・障害者の心理
Q434. 1253人中1067人正解 85.1% 501.95秒 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題49・A家政学概論  介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題49・A家政学概論

問題49・A 次の記述のうち、適切なものに○、適切でないものに×をつけた場合、
      その組み合わせとして正しいものを一つ選びなさい。

49・A 結婚を契機として自らがつくり出していく家族を、創設家族という。
by 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題49・A家政学概論
Q435. 1323人中933人正解 70.5% 133.94秒 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題49・B家政学概論  介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題49・B家政学概論

問題49・B 次の記述のうち、適切なものに○、適切でないものに×をつけた場合、
      その組み合わせとして正しいものを一つ選びなさい。

49・B 家事労働の特色の一つとして、無慣性を挙げることができる。
by 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題49・B家政学概論
Q436. 1287人中1154人正解 89.6% 76.79秒 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題49・C家政学概論  介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題49・C家政学概論

問題49・C 次の記述のうち、適切なものに○、適切でないものに×をつけた場合、
      その組み合わせとして正しいものを一つ選びなさい。

49・C「ひとり親と未婚の子のみ」で構成する世帯は、「国民生活基礎調査」の
    世帯構造分類における核家族世帯の一つである。
by 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題49・C家政学概論
Q437. 1347人中1143人正解 84.8% 83.98秒 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題49・D家政学概論  介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題49・D家政学概論

問題49・D 次の記述のうち、適切なものに○、適切でないものに×をつけた場合、
      その組み合わせとして正しいものを一つ選びなさい。

49・D 平成16年の年金制度改正で、専業主婦である妻が離婚した場合、
    夫の年金を妻に分割することができなくなった。
by 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題49・D家政学概論
Q438. 1336人中1199人正解 89.7% 120.02秒 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題50・A家政学概論  介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題50・A家政学概論

問題50・A クーリング・オフ制度に関する次の記述のうち、
      適切なものに○、適切でないものに×をつけた場合、
      その組み合わせとして正しいものを一つ選びなさい。

50・A 電話勧誘により消費者が商品購入契約をしたときには適用されない。
by 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題50・A家政学概論
Q439. 1358人中1142人正解 84.0% 194.53秒 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題50・B家政学概論  介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題50・B家政学概論

問題50・B クーリング・オフ制度に関する次の記述のうち、
      適切なものに○、適切でないものに×をつけた場合、
      その組み合わせとして正しいものを一つ選びなさい。

50・B 一定の要件を満たせば、消費者が自らの意思で店舗に行って
    購入契約した場合でも、クーリング・オフできる。
by 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題50・B家政学概論
Q440. 1312人中970人正解 73.9% 81.45秒 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題50・C家政学概論  介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題50・C家政学概論

問題50・C クーリング・オフ制度に関する次の記述のうち、
      適切なものに○、適切でないものに×をつけた場合、
      その組み合わせとして正しいものを一つ選びなさい。

50・C 訪問販売に対して適用されるのは、法定の契約書面を受領した日から
    8日間である。
by 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題50・C家政学概論
Q441. 1249人中995人正解 79.6% 336.67秒 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題50・D家政学概論  介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題50・D家政学概論

問題50・D クーリング・オフ制度に関する次の記述のうち、
      適切なものに○、適切でないものに×をつけた場合、
      その組み合わせとして正しいものを一つ選びなさい。

50・D クーリング・オフの手続きは、内容証明郵便による方法が確実である。
by 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題50・D家政学概論
Q442. 1246人中929人正解 74.5% 115.81秒 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題51・A家政学概論  介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題51・A家政学概論

問題51・A 加工食品の期限表示に関する次の記述のうち、
      正しいものに○、誤っているものに×をつけた場合、
      その組み合わせとして正しいものを一つ選びなさい。

51・A 市販の加工食品には、必ず消費期限と賞味期限の両方が表示される。
by 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題51・A家政学概論
Q443. 1288人中939人正解 72.9% 113.18秒 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題51・B家政学概論  介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題51・B家政学概論

問題51・B 加工食品の期限表示に関する次の記述のうち、
      正しいものに○、誤っているものに×をつけた場合、
      その組み合わせとして正しいものを一つ選びなさい。

51・B 消費期限は、惣菜や調理パンなど、定められた方法で保存した場合において、
    製造日を含めて概ね5日以内に品質が劣化する食品に表示される。
by 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題51・B家政学概論
Q444. 1274人中1068人正解 83.8% 157.83秒 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題51・C家政学概論  介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題51・C家政学概論

問題51・C 加工食品の期限表示に関する次の記述のうち、
      正しいものに○、誤っているものに×をつけた場合、
      その組み合わせとして正しいものを一つ選びなさい。

51・C 賞味期限とは、定められた方法で保存した場合に、品質が保持できると
    認められる期限である。
by 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題51・C家政学概論
Q445. 1296人中842人正解 64.9% 121.43秒 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題51・D家政学概論  介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題51・D家政学概論

問題51・D 加工食品の期限表示に関する次の記述のうち、
      正しいものに○、誤っているものに×をつけた場合、
      その組み合わせとして正しいものを一つ選びなさい。

51・D 賞味期狽は、消費期限に比べ、劣化しにくい食品に表示される。
by 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題51・D家政学概論
Q446. 1322人中1246人正解 94.2% 61.28秒 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題52・A家政学概論  介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題52・A家政学概論

問題52・A じゃがいもの調理に関する次の記述のうち、
      適切なものに○、適切でないものに×をつけた場合、
      その組み合わせとして正しいものを一つ選びなさい。

52・A 切断面が空気に触れると褐変するので、防止のためには切ってすぐに水につける。
by 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題52・A家政学概論
Q447. 1308人中1108人正解 84.7% 100.61秒 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題52・B家政学概論  介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題52・B家政学概論

問題52・B じゃがいもの調理に関する次の記述のうち、
      適切なものに○、適切でないものに×をつけた場合、
      その組み合わせとして正しいものを一つ選びなさい。

52・B マッラュポテトを作るときには、ゆでたじゃがいもを冷ましてから裏ごしをする。
by 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題52・B家政学概論
Q448. 1282人中1045人正解 81.5% 145.97秒 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題52・C家政学概論  介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題52・C家政学概論

問題52・C じゃがいもの調理に関する次の記述のうち、
      適切なものに○、適切でないものに×をつけた場合、
      その組み合わせとして正しいものを一つ選びなさい。

52・C メークインは男爵いもより煮崩れしにくい。
by 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題52・C家政学概論
Q449. 1316人中1252人正解 95.1% 119.16秒 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題52・D家政学概論  介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題52・D家政学概論

問題52・D じゃがいもの調理に関する次の記述のうち、
      適切なものに○、適切でないものに×をつけた場合、
      その組み合わせとして正しいものを一つ選びなさい。

52・D 発芽部分や緑色の皮の部分には、有毒物質ソラニンが含まれているので、
    取り除く。
by 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題52・D家政学概論
Q450. 1301人中846人正解 65.0% 141.62秒 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題53・1家政学概論  介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題53・1家政学概論

問題53・1 ビタミンB1に関する次の記述のうち、正しいものを一つ選びなさい

53・1 多く含む食品として、りんごが挙げられる。
by 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題53・1家政学概論
Q451. 1292人中790人正解 61.1% 135.52秒 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題53・2家政学概論  介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題53・2家政学概論

問題53・2 ビタミンB1に関する次の記述のうち、正しいものを一つ選びなさい

53・2 主としてカルシウムの代謝に関与する。
by 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題53・2家政学概論
Q452. 1310人中700人正解 53.4% 122.10秒 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題53・3家政学概論  介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題53・3家政学概論

問題53・3 ビタミンB1に関する次の記述のうち、正しいものを一つ選びなさい

53・3 不足すると壊血病になる。
by 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題53・3家政学概論
Q453. 1332人中863人正解 64.7% 195.94秒 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題53・4家政学概論  介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題53・4家政学概論

問題53・4 ビタミンB1に関する次の記述のうち、正しいものを一つ選びなさい

53・4 過剰に摂取すると紫斑病になる。
by 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題53・4家政学概論
Q454. 1300人中1020人正解 78.4% 32.13秒 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題53・5家政学概論  介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題53・5家政学概論

問題53・5 ビタミンB1に関する次の記述のうち、正しいものを一つ選びなさい

53・5 水溶性である。
by 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題53・5家政学概論
Q455. 1266人中1022人正解 80.7% 242.88秒 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題54・A家政学概論  介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題54・A家政学概論

問題54・A 布地に関する次の記述のうち、
      適切なものに○、適切でないものに×をつけた場合、
      その組み合わせとして正しいものを一つ選びなさい。

54・A 平織は、摩擦に強く丈夫で幅広く利用されている。
    ガーゼや羽二重はその例である。
by 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題54・A家政学概論
Q456. 1232人中571人正解 46.3% 105.05秒 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題54・B家政学概論  介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題54・B家政学概論

問題54・B 布地に関する次の記述のうち、
      適切なものに○、適切でないものに×をつけた場合、
      その組み合わせとして正しいものを一つ選びなさい。

54・B 斜文織(綾織)は、摩擦に弱く布の強度も低い。
    サテンやドスキンはその例である。
by 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題54・B家政学概論
Q457. 1309人中1112人正解 84.9% 148.24秒 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題54・C家政学概論  介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題54・C家政学概論

問題54・C 布地に関する次の記述のうち、
      適切なものに○、適切でないものに×をつけた場合、
      その組み合わせとして正しいものを一つ選びなさい。

54・C 不織布は、繊維を膜状に広げ固定化したもので裁ち目がほつれにくい。
    芯地やフィルターはその例である。
by 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題54・C家政学概論
Q458. 1272人中1069人正解 84.0% 292.74秒 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題54・D家政学概論  介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題54・D家政学概論

問題54・D 布地に関する次の記述のうち、
      適切なものに○、適切でないものに×をつけた場合、
      その組み合わせとして正しいものを一つ選びなさい。

54・D 編物は、織物に比べると伸縮性、保湿性、通気性に富む。
    セーターや靴下はその例である。
by 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題54・D家政学概論
Q459. 1252人中1117人正解 89.2% 78.40秒 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題55・A家政学概論  介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題55・A家政学概論

問題55・A 家庭用品品質表示法に基づく「住宅用又は家具用の洗浄剤」の表示事項
      として、適切なものに○、適切でないものにxをつけた場合、
      その組み合わせとして正しいものを一つ選びかさい。

55・A 品名は、「浴室用洗浄剤」、「カビ取り用洗浄剤」、
    「換気扇・レンジ用洗浄剤」のように、その用途を適切に表現した用語で
    表示される。
by 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題55・A家政学概論
Q460. 1309人中966人正解 73.7% 266.75秒 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題55・B家政学概論  介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題55・B家政学概論

問題55・B 家庭用品品質表示法に基づく「住宅用又は家具用の洗浄剤」の表示事項
      として、適切なものに○、適切でないものにxをつけた場合、
      その組み合わせとして正しいものを一つ選びかさい。

55・B 成分は、大きく分けて界面活性剤、洗浄補助剤及びその他の添加剤、
    酸又はアルカリ、酸化剤の4つに分類される。
by 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題55・B家政学概論
Q461. 1292人中667人正解 51.6% 53.63秒 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題55・C家政学概論  介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題55・C家政学概論

問題55・C 家庭用品品質表示法に基づく「住宅用又は家具用の洗浄剤」の表示事項
      として、適切なものに○、適切でないものにxをつけた場合、
      その組み合わせとして正しいものを一つ選びかさい。

55・C 種類は、油性、乳化性、水性、水性(樹脂系)の4つの分類で表示される。
by 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題55・C家政学概論
Q462. 1230人中1193人正解 96.9% 191.41秒 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題55・D家政学概論  介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題55・D家政学概論

問題55・D 家庭用品品質表示法に基づく「住宅用又は家具用の洗浄剤」の表示事項
      として、適切なものに○、適切でないものにxをつけた場合、
      その組み合わせとして正しいものを一つ選びかさい。

55・D 塩素ガス発生試験で、規定以上のガスを発生する洗浄剤には、
    「まぜるな 危険」等の特別注意事項が表示される。
by 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題55・D家政学概論
Q463. 1249人中1131人正解 90.5% 43.55秒 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題56・A家政学概論  介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題56・A家政学概論

問題56・A 電磁調理器に関する次の記述のうち、
      正しいものに○、誤っているものに×をつけた場合、
      その組み合わせとして正しいものを一つ選びなさい。

56・A 電磁誘導により、鍋底に発生した熱が食品に伝わることによって加熱される。
by 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題56・A家政学概論
Q464. 1280人中723人正解 56.4% 1044.05秒 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題56・B家政学概論  介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題56・B家政学概論

問題56・B 電磁調理器に関する次の記述のうち、
      正しいものに○、誤っているものに×をつけた場合、
      その組み合わせとして正しいものを一つ選びなさい。

56・B 使用できる鍋の材質が限られており、鉄製の鍋は使用できない。
by 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題56・B家政学概論
Q465. 1271人中1115人正解 87.7% 194.48秒 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題56・C家政学概論  介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題56・C家政学概論

問題56・C 電磁調理器に関する次の記述のうち、
      正しいものに○、誤っているものに×をつけた場合、
      その組み合わせとして正しいものを一つ選びなさい。

56・C ガスコンロに比較して、発熱や引火に対する安全性が高い。
by 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題56・C家政学概論
Q466. 1314人中1078人正解 82.0% 24.23秒 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題56・D家政学概論  介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題56・D家政学概論

問題56・D 電磁調理器に関する次の記述のうち、
      正しいものに○、誤っているものに×をつけた場合、
      その組み合わせとして正しいものを一つ選びなさい。

56・D ガスコンロや電気コンロに比較して、熱効率が高い。
by 介護福祉士 第19回(平成18年度2007年1月)問題56・D家政学概論
Q467. 83人中66人正解 79.5% 1221.93秒 将人(元・魔神)  食生活に関して、だしを取るとき、めん類をゆでるときは、必ず蓋をする。
by 将人(元・魔神)
Q468. 67人中37人正解 55.2% 713.05秒 将人(元・魔神)  栄養素に関して、食品には、炭水化物(糖質+食物繊維)・脂質・たんぱく質・無機質の4つの栄養素が含まれる。
by 将人(元・魔神)
Q469. 72人中45人正解 62.5% 12999.26秒 将人(元・魔神)  食品の保存に関して、「消費期限」とは品質を十分に保持すると認められる期限であり、「賞味期限」とは腐敗・変敗などが生じないと認められる期限である。
by 将人(元・魔神)
Q470. 79人中68人正解 86.0% 88.76秒 将人(元・魔神)  食中毒に関して、ノロウィルスは人の腸内で増殖し、潜伏期間は1〜2日であり、原因食品は生ガキなどである。
by 将人(元・魔神)
Q471. 78人中40人正解 51.2% 2334.60秒 将人(元・魔神)  住環境の整備に関して、洗面・浴室・トイレの総称をユーティリティーという。
by 将人(元・魔神)
Q472. 76人中67人正解 88.1% 1553.94秒 将人(元・魔神)  衣服素材の加工に関して、繊維に火をつきにくくして、着火や延焼を防ぐために行われる加工が難燃・防炎加工である。
by 将人(元・魔神)
Q473. 61人中56人正解 91.8% 6420.48秒 将人(元・魔神)  家庭生活の現代的意義に関して、家族の機能は、性的、経済的、生殖的機能のみである。
by 将人(元・魔神)
Q474. 65人中45人正解 69.2% 478.77秒 将人(元・魔神)  庭生活の現代的意義に関して、家庭生活の現代的意義に関して、「ジェンダー」とは社会的・文化的に形成された性別のことである。
by 将人(元・魔神)
Q475. 66人中40人正解 60.6% 806.20秒 将人(元・魔神)  生活習慣病に関して、HDLコレステロール(善玉コレステロール)は動脈硬化を促進する。
by 将人(元・魔神)
Q476. 81人中66人正解 81.4% 288.01秒 将人(元・魔神)  人体の構造に関して、関節可動域とは関節の運動の方向やその運動範囲のことである。
by 将人(元・魔神)
Q477. 87人中76人正解 87.3% 742.42秒 将人(元・魔神)  人体の構造に関して、人体にとって重要な働きであるホメオスタシスとは、内部環境を一定範囲に保つ仕組みのことである。
by 将人(元・魔神)
Q478. 88人中68人正解 77.2% 3160.39秒 将人(元・魔神)  老人性疾患に関して、カルシウム摂取の観点から、日本の食生活は理想的であり、骨粗鬆症の予防に必要である1日800mgをクリアしている。
by 将人(元・魔神)
Q479. 54人中44人正解 81.4% 1314.95秒 将人(元・魔神)  老人性疾患に関して、骨粗鬆症の原因はカルシウム不足、副甲状腺ホルモンの過剰、運動不足などのほかに女性ホルモンの低下が影響を及ぼすことから、女性では50歳代から増加する。
by 将人(元・魔神)
Q480. 74人中40人正解 54.0% 1339.57秒 将人(元・魔神)  糖尿病に関して、糖尿病とは、さまざまな原因によってインスリンが過剰に分泌され、高血糖が持続する疾患である。
by 将人(元・魔神)
Q481. 62人中43人正解 69.3% 1045.62秒 将人(元・魔神)  痛風に関して、痛風の食事療法としては、プリン含有量の多い食品を積極的に取ることと、アルコール類の制限である。
by 将人(元・魔神)
Q482. 71人中38人正解 53.5% 1825.47秒 将人(元・魔神)  がんに関して、わが国では食生活の変化とともに、大腸がんは増加傾向にあり、部位別では直腸がんが50〜60%と最も多く、30%がS字結腸である。平成15年度では大腸がんが女性の死亡率第1位となっている。
by 将人(元・魔神)
Q483. 55人中49人正解 89.0% 430.18秒 将人(元・魔神)  がんに関して、わが国では食生活の変化とともに、大腸がんは増加傾向にある。
by 将人(元・魔神)
Q484. 58人中30人正解 51.7% 4279.46秒 将人(元・魔神)  難病に関して、難病とは原因はわかっているが、治療方法が未確立であり、多くの場合に後遺症を残すおそれがある疾病である。
by 将人(元・魔神)
Q485. 50人中40人正解 80.0% 4189.80秒 将人(元・魔神)  筋の疾患に関して、進行性筋ジストロフィーの重症型は女児のみに発症し、生後2〜5歳頃から筋力低下、筋萎縮がはじまり、進行すると寝たきりで全面介助となる。
by 将人(元・魔神)
Q486. 61人中59人正解 96.7% 3128.88秒 将人(元・魔神)  感染症に関して、インフルエンザウィルスは毎年決まった型なので高齢者は適応能力がついている。罹患しても重症化することはない。
by 将人(元・魔神)
Q487. 85人中42人正解 49.4% 1919.40秒 将人(元・魔神)  性格検査に関して、性格検査には質問紙法と投影検査法があり、質問紙法ではロールシャッハ・テストがもっとも広く使用されている。
by 将人(元・魔神)
Q488. 60人中49人正解 81.6% 709.61秒 将人(元・魔神)  認知症に関して、アルツハイマー型認知症は女性に比べ、男性に多い。
by 将人(元・魔神)
Q489. 82人中53人正解 64.6% 2034.75秒 将人(元・魔神)  精神疾患に関して、統合失調症患者への生活指導は、全生活を通じて積極的な働きかけを行い、正常な生活リズムを回復させるようにする。
by 将人(元・魔神)
Q490. 73人中57人正解 78.0% 808.33秒 将人(元・魔神)  アルコール依存症に関して、飲酒を中止した際におこることが多いのが振戦せん妄である。
by 将人(元・魔神)
Q491. 68人中57人正解 83.8% 61.75秒 将人(元・魔神)  介護の対象に関して、介護の対象は身体上又は精神上の障害があって、日常生活を営むのに支障が生じている人である。
by 将人(元・魔神)
Q492. 57人中51人正解 89.4% 70.76秒 将人(元・魔神)  介護の対象に関して、利用者が築いてきた社会生活を継続するために、四季折々の行事は大変有効である。
by 将人(元・魔神)
Q493. 90人中78人正解 86.6% 4250.34秒 将人(元・魔神)  介護の原則に関して、同じ年齢の高齢者であれば、生活習慣に関係なく同じ援助を行うことが原則である。
by 将人(元・魔神)
Q494. 74人中39人正解 52.7% 2011.23秒 将人(元・魔神)  介護従事者の安全・衛生・健康管理に関して、労働安全衛生法では、快適な職場環境の実現のために従業員が200人以上の事業所には、産業医を専属で配置することが義務付けられている。
by 将人(元・魔神)
Q495. 79人中73人正解 92.4% 62.43秒 将人(元・魔神)  コミュニケーションに関して、コミュニケーションには、言葉を通じて、考えや気持ちを伝え、受容する「言語的コミュニケーション」と、言葉以外の表現を通じて、考えや気持ちを伝え、受容する「非言語的コミュニケーション」がある。
by 将人(元・魔神)
Q496. 73人中57人正解 78.0% 492.61秒 将人(元・魔神)  利用者とのコミュニケーションに関して、傾聴とは、心を傾けて聴くことである。
by 将人(元・魔神)
Q497. 67人中60人正解 89.5% 3372.05秒 将人(元・魔神)  食事の介護に関して、ヨーグルトやゼリーは誤嚥しやすいためなるべく避ける。
by 将人(元・魔神)
Q498. 83人中73人正解 87.9% 2477.84秒 将人(元・魔神)  食事の介護に関して、一口量は多いほうが誤嚥しにくい。
by 将人(元・魔神)
Q499. 68人中57人正解 83.8% 558.87秒 将人(元・魔神)  口腔ケアの目的に関して、口腔ケアの目的の一つには、正常な味覚を保つことが挙げられる。
by 将人(元・魔神)
Q500. 71人中59人正解 83.0% 1395.62秒 将人(元・魔神)  睡眠の援助に関して、高血圧や認知症により、不眠になることがある。
by 将人(元・魔神)
Q501. 71人中63人正解 88.7% 2874.03秒 将人(元・魔神)  安眠の援助に関して、不眠を訴える高齢者の心理面への援助では、むやみに説得せず、利用者の気持ちに沿うという姿勢が必要である。
by 将人(元・魔神)
Q502. 70人中63人正解 90.0% 477.36秒 将人(元・魔神)  入浴の介護に関して、入浴には身体面の効果、精神的な効果、社会生活の面からの効果がある。
by 将人(元・魔神)
Q503. 84人中74人正解 88.0% 5862.75秒 将人(元・魔神)  入浴の介護に関して、入浴は循環器系、呼吸器系に負担がかかるため、適切な入浴時間を目安とする。
by 将人(元・魔神)
Q504. 58人中50人正解 86.2% 11.74秒 将人(元・魔神)  入浴の介護に関して、のぼせているようであれば、温めたタオルで顔や胸を拭く。
by 将人(元・魔神)
Q505. 80人中50人正解 62.5% 923.90秒 将人(元・魔神)  排泄の介護に関して、咳やくしゃみ、急に走る、重たいものを持ち上げる等で腹部に力が入り、思わず漏れてしまうものを機能性尿失禁という。
by 将人(元・魔神)
Q506. 84人中78人正解 92.8% 2520.15秒 将人(元・魔神)  排泄の介護に関して、排泄は、生命維持の為に重要なものである、と同時に生活環境の変化や精神的な影響を受けやすい機能でもある。
by 将人(元・魔神)
Q507. 75人中71人正解 94.6% 1461.87秒 将人(元・魔神)  着脱の介護に関して、衣服の意義には、刺激から身を守り、汗や汚れを吸い取る身体の保護がある。
by 将人(元・魔神)
Q508. 80人中75人正解 93.7% 1841.44秒 将人(元・魔神)  身だしなみの援助に関して、整髪や装いはその人らしさの発揮にはつながらない。
by 将人(元・魔神)
Q509. 73人中62人正解 84.9% 2544.83秒 将人(元・魔神)  清潔保持のもつ意義に関して、気分転換により生活リズムがつくられ、食欲が増進する。
by 将人(元・魔神)
Q510. 74人中59人正解 79.7% 315.77秒 将人(元・魔神)  介護過程の展開に関して、介護従事者の価値観に基づいて状況を判断する。
by 将人(元・魔神)
Q511. 64人中61人正解 95.3% 471.09秒 将人(元・魔神)  介護過程の展開に関して、介護従事者の問いかけに反応がない場合でも、そのことを一つの情報として理解する。
by 将人(元・魔神)
Q512. 71人中58人正解 81.6% 3605.68秒 将人(元・魔神)  観察とアセスメントに関して、既往歴とは、利用者が過去に罹患した病気や健康状態に関する記録のことである。
by 将人(元・魔神)
Q513. 67人中51人正解 76.1% 301.50秒 将人(元・魔神)  観察とアセスメントに関して、通常、成人の脈拍は1分間に30〜50回位である。
by 将人(元・魔神)
Q514. 75人中46人正解 61.3% 707.47秒 将人(元・魔神)  観察とアセスメントに関して、通常、成人の呼吸は1分間に15〜20回位である。
by 将人(元・魔神)
Q515. 68人中61人正解 89.7% 2062.16秒 将人(元・魔神)  住まいに関して、住宅内の転倒や転落による事故は多いが、家屋の構造上仕方がない。
by 将人(元・魔神)
Q516. 58人中49人正解 84.4% 5759.32秒 将人(元・魔神)  生活環境の整備に関して、ベッドメイキングをする意義の一つは、寝心地の良い安眠と安全を保つことである。
by 将人(元・魔神)
Q517. 67人中64人正解 95.5% 915.57秒 将人(元・魔神)  外出の援助に際しての注意点に関して、外出直前には、健康状態のチェックや交通機関の安全性の確認をしておく。
by 将人(元・魔神)
Q518. 70人中60人正解 85.7% 1299.23秒 将人(元・魔神)  薬剤を服用する際の、正しい用量と服用時間に関して、食間薬は、食事中に汁物と一緒に服用する。
by 将人(元・魔神)
Q519. 62人中51人正解 82.2% 51.66秒 将人(元・魔神)  虚弱高齢者の介護に関して、虚弱高齢者とは寝たきりではないが、疾患や障害による身体的活動性の低下、あるいは精神的活動性の低下のため、支援・介護が必要な高齢者のことである。
by 将人(元・魔神)
Q520. 67人中60人正解 89.5% 370.03秒 将人(元・魔神)  虚弱高齢者の介護に関して、虚弱高齢者は、状態が悪化しても寝たきりになる危険性は全くない。
by 将人(元・魔神)
Q521. 80人中65人正解 81.2% 2825.67秒 将人(元・魔神)  寝たきり高齢者の介護に関して、本人が寝たきりになる前と同じような生活パターンを望んだとしても、現状としては無理であることを説得し、支援する。
by 将人(元・魔神)
Q522. 66人中56人正解 84.8% 397.08秒 将人(元・魔神)  認知症高齢者の介護に関して、過食に対しては、高齢者が納得のいくまで食事を提供する。
by 将人(元・魔神)
Q523. 82人中72人正解 87.8% 406.52秒 将人(元・魔神)  認知症高齢者の介護に関して、認知症高齢者は不安・焦燥感・混乱しやすい状況の中で生活をしている。
by 将人(元・魔神)
Q524. 67人中60人正解 89.5% 133.78秒 将人(元・魔神)  認知症高齢者の介護に関して、高齢者の心理を理解するには高齢者の生活歴や習慣、癖、高齢者が生きてきた時代の文化的背景などから理解を深めていく。
by 将人(元・魔神)
Q525. 65人中61人正解 93.8% 10443.72秒 将人(元・魔神)  認知症高齢者の介護に関して、残された機能を生かすためには、習慣、若いときの体験、職業と関連のあることなどを活用できるような周囲のサポートが大切である。
by 将人(元・魔神)
Q526. 59人中25人正解 42.3% 1141.84秒 将人(元・魔神)  次の文章を読み、○×で答えなさい。体位交換や移動時は、利用者が概ね体重が30kgを目安に、それ以上の場合は二人で介助する。
by 将人(元・魔神)
Q527. 77人中72人正解 93.5% 2699.05秒 将人(元・魔神)  次の文章を読み、○×で答えなさい。ベッドの高さは、膝を直角に曲げて足底部が床につき、座位が安定し、立つことが楽な高さを基準とする。
by 将人(元・魔神)
Q528. 57人中39人正解 68.4% 3167.35秒 将人(元・魔神)  視覚障害に関して、失明の原因の第一位は白内障である。
by 将人(元・魔神)
Q529. 82人中52人正解 63.4% 1840.19秒 将人(元・魔神)  聴覚障害に関して、聴覚障害者と会話をするときは、とにかく大きな声でゆっくりと話すことが重要である。
by 将人(元・魔神)
Q530. 69人中59人正解 85.5% 1197.20秒 将人(元・魔神)  聴覚障害に関して、聴覚障害者には、実物などを示しながら、表情豊かに接する。
by 将人(元・魔神)
Q531. 81人中75人正解 92.5% 1196.09秒 将人(元・魔神)  脳性麻痺に関して、脳性麻痺の障害のため、当事者は判断力が低下しているので、全て介護者の判断で介護方法を決める。
by 将人(元・魔神)
Q532. 69人中53人正解 76.8% 758.09秒 将人(元・魔神)  脊髄損傷に関して、頸髄を損傷した場合は、機能障害としては下肢麻痺のみが現れる。
by 将人(元・魔神)
Q533. 69人中59人正解 85.5% 7260.77秒 将人(元・魔神)  運動機能障害のある高齢者の介護に関して、脳卒中後の高齢者の介護では、関節の拘縮などを防ぐために他動運動をおこなう。
by 将人(元・魔神)
Q534. 77人中60人正解 77.9% 1716.91秒 将人(元・魔神)  慢性関節リウマチに関して、慢性関節リウマチは、日中の活動を終えた夕方から夜にかけて、関節のこわばりが強くなる。
by 将人(元・魔神)
Q535. 74人中69人正解 93.2% 773.47秒 将人(元・魔神)  心臓機能障害者の介護に関して、心臓ペースメーカーを使用していれば、激しい運動をしたり嗜好品を制限なく楽しむことが出来る。
by 将人(元・魔神)
Q536. 2人中1人正解 50.0% 33.00秒 将人(元・魔神)  精神障害者への援助の具体的方法に関して、抑うつ状態に対しては、積極的に励ます援助が望ましい。
by 将人(元・魔神)
Q537. 86人中83人正解 96.5% 7869.80秒 将人(元・魔神)  知的障害に関して、知的障害の原因には胎児期の脳の病気、出産時のトラブル、乳児期の疾患等がある。
by 将人(元・魔神)
Q538. 70人中66人正解 94.2% 997.63秒 将人(元・魔神)  重症心身障害児・者の介護に関して、重症心身障害児・者を持つ親の多くは、偏った教育方針を押し付けようとするので、介護者はその間違いを指摘し、すぐに修正するように厳しく指導する。
by 将人(元・魔神)
Q539. 70人中66人正解 94.2% 16.96秒 将人(元・魔神)  高齢社会に関して、高齢者の介護をしている家族介護者の多くは60歳以上であり、高齢者が高齢者を介護する、いわゆる「老老介護」となっている。
by 将人(元・魔神)
Q540. 74人中31人正解 41.8% 3229.00秒 将人(元・魔神)  イギリスの福祉の歴史に関して、ロウントリーは、1889年にロンドンの貧困調査を行い、貧困の原因は個人的習慣ではなく、雇用や環境の問題であると指摘した。
by 将人(元・魔神)
Q541. 66人中56人正解 84.8% 262.82秒 将人(元・魔神)  社会福祉法に関して、福祉サービスの基本理念として、個人の尊厳の保持を旨とし、福祉サービスの利用者の有する能力に応じて自立した日常生活を営むことができるように支援することを規定している。
by 将人(元・魔神)
Q542. 58人中40人正解 68.9% 2049.87秒 将人(元・魔神)  社会福祉の実施機関に関して、福祉事務所は、行政の福祉に関する事務を代行する民間の機関である。
by 将人(元・魔神)
Q543. 78人中70人正解 89.7% 324.75秒 将人(元・魔神)  福祉サービスの適切な利用に関して、利用者は、原則として苦情を事業者との間のみで解決しなければならない。
by 将人(元・魔神)
Q544. 70人中58人正解 82.8% 2906.82秒 将人(元・魔神)  年金制度に関して、公的年金は、老齢によって賃金所得が減少した人のみを対象に、その生活を支える所得保障のための制度である。
by 将人(元・魔神)
Q545. 74人中67人正解 90.5% 10149.74秒 将人(元・魔神)  介護福祉士の役割に関して、介護福祉士は、利用者のQOLの向上を目的におき、持続的にその人らしい暮らしを実現できるよう支援する専門職である。
by 将人(元・魔神)
Q546. 65人中59人正解 90.7% 7199.52秒 将人(元・魔神)  介護福祉士の役割に関して、介護関係事業者は、多数の利用者やその家族について、他人が簡単に知りえないような個人情報を知りうる立場にあり、個人情報保護の取り組みが求められる。
by 将人(元・魔神)
Q547. 62人中51人正解 82.2% 3492.58秒 将人(元・魔神)  合計特殊出生率に関して、一人の女性が生涯に子どもを何人出産するかを示す比率のことを、合計特殊出生率という。
by 将人(元・魔神)
Q548. 67人中62人正解 92.5% 478.95秒 将人(元・魔神)  介護保険に関して、保険者の行った要介護認定に不服があっても、申請を行った被保険者は不服申し立てができない。
by 将人(元・魔神)
Q549. 61人中50人正解 81.9% 1803.90秒 将人(元・魔神)  老人福祉法に関して、第1条では、老人に対し、その心身の健康の保持及び生活の安定のために必要な措置を講じ、老人の福祉を図ることを目的とすることが明記されている。
by 将人(元・魔神)
Q550. 62人中48人正解 77.4% 403.22秒 将人(元・魔神)  介護保険に関して、要介護認定は保険医療機関が行う。
by 将人(元・魔神)
Q551. 76人中46人正解 60.5% 782.45秒 将人(元・魔神)  介護保険に関して、第1号被保険者の保険料は、市町村が個別に徴収する方法(普通徴収)が一般的である。
by 将人(元・魔神)
Q552. 69人中41人正解 59.4% 511.78秒 将人(元・魔神)  介護保険に関して、介護保険制度の財源は、50%が公費により構成されている。
by 将人(元・魔神)
Q553. 68人中60人正解 88.2% 1558.46秒 将人(元・魔神)  老人保健法に関して、老人保健法に基づく事業は、医療等の給付だけである。
by 将人(元・魔神)
Q554. 75人中68人正解 90.6% 348.89秒 将人(元・魔神)  老人福祉サービスに関して、在宅福祉サービスでは、保健・福祉・医療の連携はほとんど必要ない。
by 将人(元・魔神)
Q555. 84人中43人正解 51.1% 262.23秒 将人(元・魔神)  老人福祉サービスに関して、特別養護老人ホームとは、環境上の理由及び経済的理由により居宅において養護を受けることが困難な者が、福祉事務所の措置により入所する福祉施設である。
by 将人(元・魔神)
Q556. 59人中55人正解 93.2% 134.59秒 将人(元・魔神)  老人クラブに関して、老人クラブの活動は、高齢者自身の楽しみ本意の活動(自助活動)だけでなく、地域社会に貢献する活動(社会貢献活動)が行われている。
by 将人(元・魔神)
Q557. 59人中32人正解 54.2% 527.84秒 将人(元・魔神)  障害者の実態に関して、入所・入院している障害者は全体の10%と低いが、精神障害者だけは28.3%と高い。
by 将人(元・魔神)
Q558. 61人中37人正解 60.6% 4801.10秒 将人(元・魔神)  障害者自立支援法に関して、サービスの提供主体は市町村に一元化された。
by 将人(元・魔神)
Q559. 86人中65人正解 75.5% 2277.20秒 将人(元・魔神)  障害者の雇用・就労支援に関して、障害者の雇用の促進等に関する法律に基づいて定められる雇用率は、一般の民間企業については、1.8%が適用されている。
by 将人(元・魔神)
Q560. 79人中63人正解 79.7% 899.73秒 将人(元・魔神)  障害者の所得保障に関して、障害者の経済負担を軽減させるために、所得税や住民税の控除のほか、JRの旅客運賃の割引やNHKの放送受信料の免除がある。
by 将人(元・魔神)
Q561. 75人中35人正解 46.6% 2307.88秒 将人(元・魔神)  「国際障害者年」に関して、1981年の「国際障害者年」のテーマとして、「名誉の回復、自由と平等」を掲げた。
by 将人(元・魔神)
Q562. 56人中49人正解 87.5% 2304.93秒 将人(元・魔神)  ICFに関して、生活機能に影響する背景因子として、環境因子と個人因子とがある。
by 将人(元・魔神)
Q563. 71人中61人正解 85.9% 1819.78秒 将人(元・魔神)  機能障害とその実際に関して、高齢者の嚥下障害では、誤嚥によって、肺炎になることが考えられる。
by 将人(元・魔神)
Q564. 59人中51人正解 86.4% 40.19秒 将人(元・魔神)  自己決定に関する文章を読み、○×で答えなさい。インフォームド・コンセントとは、一般には、「説明と同意」と訳されているが、専門家から十分な説明を受けたうえでの患者側の同意承諾をいう。
by 将人(元・魔神)
Q565. 76人中67人正解 88.1% 59.91秒 将人(元・魔神)  社会福祉援助技術に関して、介護福祉は利用者の生活の全体性と主体性に基づき、介護内容を検討し実施することが求められる。
by 将人(元・魔神)
Q566. 64人中49人正解 76.5% 1859.69秒 将人(元・魔神)  個別援助技術に関して、パールマンは、4つのP(個人・問題・機関・過程)によって成り立つとし、「問題解決アプローチ」を提唱した。
by 将人(元・魔神)
Q567. 78人中33人正解 42.3% 996.81秒 将人(元・魔神)  個別援助技術の原則に関して、「意識化の原則」とは、専門援助の過程において、常に利用者の意識を確認するということである。
by 将人(元・魔神)
Q568. 75人中61人正解 81.3% 206.88秒 将人(元・魔神)  ピア・カウンセリングに関して、「ピア・カウンセリング」とは、障害者が自らの体験に基づいて、同じ仲間である他の障害者の相談に応じ、問題の解決を図ることをいう。
by 将人(元・魔神)
Q569. 74人中63人正解 85.1% 426.53秒 将人(元・魔神)  地域援助技術に関して、援助者は公的福祉サービスの制度、施設、助成資金、ボランティアなどの社会資源についての豊富な情報を持ち、地域の問題解決に活用することが要求される。
by 将人(元・魔神)
Q570. 78人中53人正解 67.9% 592.01秒 将人(元・魔神)  グループワークの原則に関して、「葛藤解決」とは、グループ活動における葛藤が起きないように、援助者が前もって援助することである。
by 将人(元・魔神)
Q571. 71人中35人正解 49.2% 1648.25秒 将人(元・魔神)  集団援助技術の展開過程に関して、グループ活動が始まると、権力を持つ者が中心となり、その下にサブグループ(下位集団)ができる。
by 将人(元・魔神)
Q572. 69人中56人正解 81.1% 1102.62秒 将人(元・魔神)  ケアマネジメントに関して、ケアマネジメントは、要援護者の社会生活上でのニーズを充足させるため、適切な社会資源と結びつける手続きの総体である。
by 将人(元・魔神)
Q573. 70人中66人正解 94.2% 2354.00秒 将人(元・魔神)  障害者福祉とレクリエーションに関して、オリンピックの年に開催地で開かれるパラリンピックは、近年、障害者のスポーツ競技の祭典となりつつある。
by 将人(元・魔神)
Q574. 80人中55人正解 68.7% 4511.36秒 将人(元・魔神)  レクリエーション活動の実際に関して、レクリエーション活動を計画するときは、可能な限り地域に出て行く活動を組み込んでいくことが大切である。
by 将人(元・魔神)
Q575. 72人中65人正解 90.2% 11406.16秒 将人(元・魔神)  レクリエーション活動に関して、レクリエーション活動は、単なる「遊び」にすぎないので、治療目的には活用できない。
by 将人(元・魔神)
Q576. 73人中62人正解 84.9% 4501.19秒 将人(元・魔神)  レクリエーション活動に関して、レクリエーションは体を動かす必要があるので、すべての人が参加できないのは仕方がない。
by 将人(元・魔神)
Q577. 63人中54人正解 85.7% 526.96秒 将人(元・魔神)  レクリエーション活動に関して、社会福祉におけるレクリエーションには、全ての人が人生を楽しむ権利があるという理念をもとに、その具体的な方法を開発することが求められている。
by 将人(元・魔神)
Q578. 70人中64人正解 91.4% 1774.78秒 将人(元・魔神)  社会福祉サービス利用者へのレクリエーションに関して、利用者を集団としてみるのではなく、一人ひとり異なった好みを持つ「個人」として、その人の望む生き方を最大限にサポートしていく視点が大切である。
by 将人(元・魔神)
Q579. 90人中60人正解 66.6% 1048.80秒 将人(元・魔神)  発達に関して、J.ピアジェは、1.口唇期、2.肛門期、3.男根期、4.潜在期、5.思春期、6.性器期などの発達段階を提起した。
by 将人(元・魔神)
Q580. 81人中60人正解 74.0% 4516.71秒 将人(元・魔神)  人格に関して、高齢者の人格は往々にして頑固である。
by 将人(元・魔神)
Q581. 74人中49人正解 66.2% 316.08秒 将人(元・魔神)  適応機制に関して、抑圧とは、自分にとって都合の悪い欲求や感情を意識の表面に現れないように抑えつけて、一時的に安定感を得ようとすることである。
by 将人(元・魔神)
Q582. 60人中55人正解 91.6% 1593.54秒 将人(元・魔神)  認知症高齢者への対応に関して、認知症高齢者との効果的なコミュニケーションとして、自尊心を傷つけないことが大切である。
by 将人(元・魔神)
Q583. 79人中75人正解 94.9% 659.41秒 将人(元・魔神)  心理療法に関して、「園芸」は趣味の領域なので心理療法には向かない。
by 将人(元・魔神)
Q584. 76人中63人正解 82.8% 7599.63秒 将人(元・魔神)  心理療法に関して、回想法の効果は、内面的効果のみである。
by 将人(元・魔神)
Q585. 65人中58人正解 89.2% 9624.70秒 将人(元・魔神)  RO(リアリティ・オリエンテーション)では、利用者が、自分は誰で、現在どこにいて、今は何時で、自分の周囲で何が起きているのかという現実認識を取り戻し、不安や戸惑いを軽減することが図られる。
by 将人(元・魔神)
Q586. 67人中60人正解 89.5% 1063.16秒 将人(元・魔神)  知的障害に関して、問題行動がある場合は、とにかく押さえつけてやめさせるべきである。
by 将人(元・魔神)

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